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愛媛県四国中央市

川之江町の不動産価格・住宅・生活環境

家づくりはこれからの人生を左右する大事なイベントです。川之江町の土地価格だけでなく、建てられる家の広さの目安、生活環境なども 考慮したうえで家づくりを検討されることをCRESTIAはおすすめしております。

最寄り駅

川之江約230m四国旅客鉄道予讃線 1日 0.1 万人

区域区分
非線引き都市計画区域 59% / 都市計画区域外 41%
用途地域
11つの区分に分かれる
学校(校区・学区)
四国中央市立川之江小学校約520m・町の56%四国中央市立川之江北中学校約520m・町の56%

町の一部は出典データで校区を特定できませんでした。 正確な通学区域は市区町村の教育委員会へご確認ください。

近くの幼稚園
保育所 約300m 認定こども園 約530m 幼稚園 約3.9km
居住世帯・人数
4,643 世帯10,120 人2020年 国勢調査/町の面積 1004.7ha
半径1km内の医療機関
診療所 5 歯科診療所 4 病院 1
※3

川之江町の周辺を地図で見る

地図は Google マップ。町の範囲は重ねていません(§10 の周辺図に出しています)。

川之江町のよくある質問

川之江町はどんな街ですか?
四国中央市川之江町は、1004.7haの町です。用途地域は11つに分かれており、いちばん広いのは用途地域の指定なし(町の67%)です。10,120人・4,643世帯が住んでいます(2020年 国勢調査)。出典:国土数値情報 用途地域/国勢調査 小地域
川之江町の最寄り駅はどこですか?
川之江駅(四国旅客鉄道予讃線)まで約230mです。いずれも、建物や道を考慮しない直線距離です。出典:国土数値情報 駅別乗降客数
川之江町の小学校区・中学校区はどこですか?
小学校区は四国中央市立川之江小学校(約520m)、中学校区は四国中央市立川之江北中学校(約520m)です。町の一部は別の校区にかかります。最寄りの学校と校区の学校は違うことがあります。出典:国土数値情報 小学校区・中学校区
川之江町の土地の価格はどのくらいですか?
都道府県地価調査の四国中央9-1で、令和8年7月1日時点で坪あたり7.3万円です。これは1地点の公的な評価額であって、町の平均でも売り出し価格でもありません。実際に売買された価格とは別のものです。出典:不動産情報ライブラリ 地価公示・地価調査
川之江町ではどのくらいの大きさの家が建てられますか?
いちばん広い区分(用途地域の指定なし)で建ぺい率0%・容積率0%です。四国中央市で実際に建っている持ち家の一戸建は延床で平均38.6坪なので、二階建てならInfinity坪ほどの敷地で収まる計算になります。前面道路が12m未満だと容積率はこれより下がり、必要な敷地は増えます。土地の場所によって区分が変わります。出典:国土数値情報 用途地域/建築基準法
川之江町の不動産はいくらで売買されていますか?
2007年から2026年までに川之江町で記録されている取引は426件で、土地のみが244件(総額30万円〜45億円、坪あたり0.9万円〜119万円)、土地と建物が175件(総額50万円〜19億円)、中古マンション等が2件(総額100万円〜850万円)です。相場ではなく実例です。件数が少ないので平均も中央値も出していません。土地・土地と建物・中古マンションは別のもので、建物付きの総額には建物の価値が含まれます。出典:不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格)情報
川之江町で過去に災害は起きていますか?
国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。地形から見た液状化の傾向は「非常に液状化しやすい」です。記録が無いことは、災害が起きなかったことを意味しません。出典:国土調査 土地履歴調査/国土交通省都市局
川之江町に建築の制限はありますか?
地区計画の定めはありません。町の4%が準防火地域です。建築の制限は用途地域(用途地域の指定なし)の建ぺい率0%・容積率0%と、建築基準法の一般の規定によります。高度地区・風致地区・景観計画区域・がけ条例は自治体の条例で定まるため、このデータでは分かりません。出典:都市計画決定GISデータ(地区計画・防火地域)
なぜこのようなデータを無料で提供しているのですか?
「家を建てる」「家を買う」というイベントは、一生に一度あるかないかの大きな決断を伴うものということをCRESTIAは十分に理解しております。そしてその決心をされるみなさまが、少しでもこれから住む街について事前に詳しく知っていただき、その街での日常生活を安心安全に過ごしていただきたいという思いを持っております。私たちが丁寧に集めた住まいに役立つデータを存分に活かしていただき、みなさまの理想の住まいを探すうえでの一助になれればと思っております。またさらなる一歩を踏み出したいという思いをお持ちの際には、CRESTIAが全力でサポートさせていただきたいと思っております。出典:CRESTIA|このサイトの方針
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川之江町の不動産価格

※4

都道府県地価調査 四国中央9-1

7.3万円/坪22,200 円/m2前年比 0%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
工業専用地域建ぺい60%・容積200%
調査地点の地積
3,928 m21188.2坪
前面道路
南東 10.0m 市道
最寄駅
川之江1,900m

周辺の状況:製紙関連の中規模工場、倉庫が混在する工業地域

都道府県地価調査 四国中央-1

15.2万円/坪46,000 円/m2前年比 -0.2%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
第一種住居地域建ぺい60%・容積200%
調査地点の地積
186 m256.3坪
前面道路
南 5.0m 市道
最寄駅
川之江400m

周辺の状況:中規模の一般住宅が建ち並ぶ古くからの住宅地域

地価公示 四国中央5-4

17万円/坪51,300 円/m2前年比 -0.2%

価格の基準日
令和8年1月1日
調査地点の用途地域
商業地域建ぺい80%・容積400%
調査地点の地積
195 m259.0坪
前面道路
南 7.0m 市道
最寄駅
川之江240m

周辺の状況:小規模店舗兼住宅が多い駅に近い既成商業地域

これはこの地点の評価額であって、町の平均ではありません。最高でも最低でもなく、同じ町の中でも地積・形状・接道の条件で価格は変わります。 この地点は市内の標準地の中でも特に広く(地積の中央は202.5 m2)、普通の広さの土地にこの単価を そのまま当てはめられるとは限りません。年ごとの推移は同じ地点の比較なので、地積の影響は受けません。

この地点の公的評価の推移

川之江町のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた1989年からの38年分です。最も高いのは1992年の14.8万円/坪、 最も低いのは2021年の7.3万円/坪で、2026年時点では7.3万円/坪です。

7.5万11.1万14.6万8991939597990103050709111315171921232526
川之江町グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり0.0%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(5.5〜18.8万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

川之江町のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた1983年からの44年分です。最も高いのは1992年の24.8万円/坪、 最も低いのは2026年の15.2万円/坪で、2026年時点では15.2万円/坪です。

15.4万20.0万24.6万8385878991939597990103050709111315171921232526
川之江町グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり-0.6%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(5.5〜18.8万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

川之江町のこの地点が地価公示に選ばれた2021年からの6年分です。最も高いのは2021年の17.6万円/坪、 最も低いのは2026年の17.0万円/坪で、2026年時点では17.0万円/坪です。

17.0万17.3万17.6万21232526
川之江町グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり-0.8%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(5.5〜18.8万円/坪)を合わせて見てください。

四国中央市全体との土地評価額の比較

川之江町の住宅地には、公的な評価地点が1か所あります。15.2万円/坪です(都道府県地価調査 令和8年7月1日時点)。

四国中央市全体では、住宅地の評価地点が8か所あります。 その中央値は17.9万円/坪で、 最も安い地点が5.5万円/坪、 最も高い地点が18.8万円/坪です(令和8年1月1日時点)。最も高い地点は最も安い地点の3.4倍で、同じ四国中央市の中でもこれだけのひらきがあります。

なお、都道府県地価調査は令和8年7月1日が基準日で、四国中央市全体の数字(令和8年1月1日時点)とは半年ずれています。そのまま引き算しないでください。

過去に売買された土地・建物

土地のみ244件
総額 30万円〜45億円/坪単価 0.9万円〜119万円/面積 65〜1900 m2建物が無いので、坪単価がそのまま土地の値段
土地と建物175件
総額 50万円〜19億円/面積 65〜1800 m2建物の価値を含む総額
中古マンション等2件
総額 100万円〜850万円/面積 45〜70 m2専有部分の総額。土地の値段ではない

いつ・いくらで売買されたか

100万1,000万1億10億2010年2015年2020年2025年
土地のみ244件土地と建物175件中古マンション等2件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦軸は対数目盛りです。30万円から45億円まで15000倍の開きがあり、 等間隔だと安いほうが全部つぶれます。

広さと総額の関係

100万1,000万1億50m²100m²200m²500m²1000m²
土地のみ231件土地と建物164件中古マンション等2件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦横とも対数目盛りです。斜めに並ぶほど「広いほど高い」を意味します。 面積は5m²刻みに丸めて公表されており、 大きいものは打切り値(9999m²など)になるため、この図から外しています。

›取引の一覧(421件)
時期種類総額面積坪単価建物
2026年 第1四半期土地のみ800万円330m²7.9万円—
2026年 第1四半期土地のみ950万円210m²14.9万円—
2026年 第1四半期土地と建物4,000万円660m²—鉄骨造
2026年 第1四半期土地と建物2.3億円1700m²—RC
2026年 第1四半期土地と建物1,700万円260m²—木造
2025年 第4四半期土地のみ820万円700m²4万円—
2025年 第4四半期土地と建物8.1億円——鉄骨造
2025年 第4四半期土地と建物1.4億円———
2025年 第3四半期土地のみ320万円180m²6万円—
2025年 第3四半期土地のみ210万円95m²7.3万円—
2025年 第3四半期土地と建物930万円185m²—軽量鉄骨造
2025年 第3四半期土地と建物1,300万円185m²—1985年 RC
2025年 第3四半期土地と建物2,800万円165m²——
2025年 第2四半期土地のみ900万円210m²13.9万円—
2025年 第2四半期土地のみ150万円70m²6.9万円—
2025年 第2四半期土地のみ50万円180m²0.9万円—
2025年 第2四半期土地と建物200万円95m²—RC
2025年 第2四半期土地と建物260万円135m²—木造
2025年 第1四半期土地と建物1,400万円160m²—軽量鉄骨造
2025年 第1四半期中古マンション等100万円45m²—1980年 RC
2024年 第4四半期土地のみ750万円165m²14.9万円—
2024年 第4四半期土地と建物630万円185m²—軽量鉄骨造
2024年 第4四半期土地と建物1,200万円350m²—RC
2024年 第4四半期土地と建物1,600万円200m²—木造
2024年 第4四半期土地と建物2,300万円760m²—RC
2024年 第4四半期土地と建物150万円170m²—軽量鉄骨造
2024年 第3四半期土地のみ730万円230m²10.6万円—
2024年 第3四半期土地のみ5,500万円1700m²10.9万円—
2024年 第3四半期土地と建物1,600万円170m²—RC
2024年 第3四半期土地と建物1,400万円240m²—木造
2024年 第2四半期土地のみ500万円105m²15.9万円—
2024年 第2四半期土地のみ80万円65m²4万円—
2024年 第2四半期土地のみ500万円330m²5万円—
2024年 第2四半期土地と建物2,100万円450m²—RC、軽量鉄骨造
2024年 第2四半期土地と建物210万円165m²——
2024年 第2四半期土地と建物500万円200m²—RC
2024年 第1四半期土地のみ350万円270m²4.3万円—
2024年 第1四半期土地と建物780万円140m²—木造
2023年 第4四半期土地のみ770万円195m²12.9万円—
2023年 第4四半期土地のみ1,800万円830m²6.9万円—
2023年 第4四半期土地のみ3,300万円1600m²6.9万円—
2023年 第4四半期土地と建物870万円210m²—木造
2023年 第3四半期土地のみ520万円85m²20.5万円—
2023年 第3四半期土地のみ860万円360m²7.9万円—
2023年 第3四半期土地のみ2.3億円—10.9万円—
2023年 第3四半期土地のみ45億円—25.5万円—
2023年 第3四半期土地と建物1,500万円165m²—軽量鉄骨造
2023年 第3四半期土地と建物650万円145m²—RC
2023年 第2四半期土地のみ570万円380m²5万円—
2023年 第2四半期土地のみ1,800万円290m²20.2万円—
2023年 第2四半期土地と建物600万円165m²—軽量鉄骨造
2023年 第2四半期土地と建物150万円280m²—木造
2023年 第2四半期土地と建物330万円115m²—鉄骨造
2023年 第1四半期土地のみ230万円65m²11.6万円—
2023年 第1四半期土地と建物800万円165m²—RC
2023年 第1四半期土地と建物200万円380m²——
2022年 第4四半期土地と建物550万円180m²—鉄骨造
2022年 第4四半期土地と建物200万円135m²—鉄骨造、木造、ブロック造
2022年 第3四半期土地と建物4,200万円220m²——
2022年 第3四半期土地と建物470万円220m²—RC、木造
2022年 第3四半期土地と建物400万円195m²—RC
2022年 第2四半期土地のみ800万円185m²14.5万円—
2022年 第2四半期土地と建物60万円110m²—RC
2022年 第1四半期土地のみ930万円450m²6.9万円—
2022年 第1四半期土地のみ1,200万円160m²25.5万円—
2022年 第1四半期土地と建物550万円670m²—木造
2022年 第1四半期土地と建物2,000万円670m²——
2022年 第1四半期土地と建物2,400万円1100m²—鉄骨造
2021年 第4四半期土地のみ850万円360m²7.6万円—
2021年 第4四半期土地のみ4,500万円125m²119万円—
2021年 第4四半期土地のみ1,400万円840m²5.6万円—
2021年 第4四半期土地と建物6,000万円1300m²—木造
2021年 第4四半期土地と建物3,500万円640m²—鉄骨造
2021年 第3四半期土地のみ690万円145m²15.9万円—
2021年 第3四半期土地のみ1,400万円350m²12.9万円—
2021年 第3四半期土地と建物1.2億円1600m²—鉄骨造
2021年 第3四半期土地と建物1,500万円185m²—軽量鉄骨造
2021年 第3四半期土地と建物1,000万円310m²—鉄骨造、ブロック造
2021年 第2四半期土地のみ200万円110m²6万円—
2021年 第2四半期中古マンション等850万円70m²—1998年 RC
2021年 第1四半期土地のみ2,900万円730m²12.9万円—
2021年 第1四半期土地のみ720万円220m²10.9万円—
2021年 第1四半期土地のみ720万円185m²12.9万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,100万円540m²6.9万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,000万円410m²8.3万円—
2021年 第1四半期土地のみ920万円880m²3.3万円—
2021年 第1四半期土地のみ480万円150m²10.6万円—
2021年 第1四半期土地のみ2,200万円1400m²5.3万円—
2021年 第1四半期土地のみ740万円820m²3万円—
2021年 第1四半期土地のみ910万円1000m²3万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,200万円970m²4.3万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,000万円1100m²3万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,000万円1200m²3万円—
2021年 第1四半期土地と建物3,000万円170m²——
2021年 第1四半期土地と建物3億円——軽量鉄骨造
2021年 第1四半期土地と建物710万円210m²——
2021年 第1四半期土地と建物100万円100m²—鉄骨造
2020年 第4四半期土地のみ360万円155m²7.6万円—
2020年 第4四半期土地のみ180万円430m²1.4万円—
2020年 第4四半期土地のみ1.1億円—9.9万円—
2020年 第4四半期土地のみ850万円210m²13.2万円—
2020年 第4四半期土地のみ770万円230m²10.9万円—
2020年 第4四半期土地のみ270万円145m²6.3万円—
2020年 第4四半期土地のみ670万円1100m²2万円—
2020年 第4四半期土地のみ1,800万円1400m²4.3万円—
2020年 第4四半期土地のみ420万円105m²13.2万円—
2020年 第4四半期土地と建物240万円185m²—RC
2020年 第3四半期土地のみ1,000万円70m²46.3万円—
2020年 第3四半期土地のみ300万円300m²3.3万円—
2020年 第3四半期土地のみ800万円240m²10.9万円—
2020年 第3四半期土地と建物540万円590m²—鉄骨造
2020年 第2四半期土地のみ1,600万円1400m²4万円—
2020年 第2四半期土地のみ1.7億円—6.9万円—
2020年 第2四半期土地のみ30万円110m²0.9万円—
2020年 第2四半期土地のみ1,100万円200m²17.5万円—
2020年 第2四半期土地のみ1.3億円—12.6万円—
2020年 第2四半期土地のみ880万円165m²17.5万円—
2020年 第2四半期土地と建物850万円185m²—軽量鉄骨造
2020年 第2四半期土地と建物2,500万円195m²—木造
2020年 第2四半期土地と建物320万円100m²—RC
2020年 第2四半期土地と建物9,800万円——鉄骨造
2020年 第2四半期土地と建物500万円155m²—RC
2020年 第1四半期土地のみ690万円230m²10.2万円—
2020年 第1四半期土地のみ1,100万円210m²16.9万円—
2020年 第1四半期土地のみ1,200万円280m²13.9万円—
2020年 第1四半期土地のみ3,600万円—3万円—
2020年 第1四半期土地のみ3,600万円1100m²10.6万円—
2020年 第1四半期土地のみ4,200万円1300m²10.6万円—
2020年 第1四半期土地のみ1,700万円1900m²3万円—
2020年 第1四半期土地と建物700万円185m²—鉄骨造
2020年 第1四半期土地と建物1,200万円230m²—鉄骨造
2020年 第1四半期土地と建物2,000万円380m²——
2019年 第4四半期土地のみ890万円300m²9.6万円—
2019年 第4四半期土地のみ320万円140m²7.9万円—
2019年 第4四半期土地のみ180万円170m²3.6万円—
2019年 第4四半期土地のみ970万円230m²14.2万円—
2019年 第4四半期土地のみ580万円270m²6.9万円—
2019年 第4四半期土地のみ580万円270m²7.3万円—
2019年 第4四半期土地のみ1億円—15.2万円—
2019年 第4四半期土地のみ860万円160m²17.9万円—
2019年 第4四半期土地と建物1,700万円240m²—軽量鉄骨造
2019年 第4四半期土地と建物580万円170m²—RC
2019年 第4四半期土地と建物2,400万円320m²—木造
2019年 第4四半期土地と建物2,000万円510m²——
2019年 第4四半期土地と建物1,800万円320m²—軽量鉄骨造
2019年 第3四半期土地のみ580万円270m²7.3万円—
2019年 第3四半期土地のみ840万円175m²15.9万円—
2019年 第3四半期土地のみ680万円140m²15.9万円—
2019年 第3四半期土地のみ250万円85m²9.9万円—
2019年 第3四半期土地と建物1,500万円210m²—木造
2019年 第3四半期土地と建物1,100万円290m²—1983年 鉄骨造
2019年 第2四半期土地のみ300万円140m²6.9万円—
2019年 第2四半期土地のみ300万円180m²5.6万円—
2019年 第2四半期土地と建物400万円170m²—1975年 RC
2019年 第2四半期土地と建物50万円135m²—1975年 木造
2019年 第2四半期土地と建物450万円230m²——
2019年 第1四半期土地のみ780万円300m²8.6万円—
2019年 第1四半期土地のみ600万円240m²8.3万円—
2019年 第1四半期土地のみ1,300万円155m²27.4万円—
2019年 第1四半期土地のみ620万円185m²10.9万円—
2019年 第1四半期土地のみ990万円210m²15.5万円—
2019年 第1四半期土地と建物5,000万円990m²—鉄骨造
2019年 第1四半期土地と建物270万円110m²—1969年 RC
2018年 第4四半期土地のみ500万円230m²7.3万円—
2018年 第4四半期土地のみ390万円240m²5.3万円—
2018年 第4四半期土地と建物1.4億円840m²—RC
2018年 第4四半期土地と建物430万円270m²——
2018年 第4四半期土地と建物250万円155m²—RC
2018年 第4四半期土地と建物150万円75m²—木造
2018年 第3四半期土地のみ300万円70m²13.9万円—
2018年 第3四半期土地のみ1,000万円180m²19.5万円—
2018年 第3四半期土地のみ2,100万円1000m²6.9万円—
2018年 第3四半期土地のみ390万円150m²8.6万円—
2018年 第3四半期土地のみ2,800万円1500m²6.3万円—
2018年 第3四半期土地のみ560万円180m²10.2万円—
2018年 第3四半期土地と建物2,900万円1400m²——
2018年 第3四半期土地と建物400万円190m²—RC、木造
2018年 第3四半期土地と建物1,500万円115m²—鉄骨造
2018年 第2四半期土地のみ820万円150m²17.9万円—
2018年 第2四半期土地のみ1,000万円170m²19.5万円—
2018年 第2四半期土地のみ750万円180m²13.6万円—
2018年 第2四半期土地と建物240万円175m²—木造
2018年 第1四半期土地のみ680万円155m²14.2万円—
2018年 第1四半期土地と建物1,500万円210m²—木造、軽量鉄骨造
2018年 第1四半期土地と建物280万円310m²——
2018年 第1四半期土地と建物9,500万円———
2018年 第1四半期土地と建物780万円165m²—木造
2017年 第4四半期土地のみ400万円500m²2.6万円—
2017年 第4四半期土地のみ850万円1200m²2.4万円—
2017年 第4四半期土地のみ730万円160m²14.9万円—
2017年 第4四半期土地のみ450万円185m²7.9万円—
2017年 第4四半期土地のみ640万円185m²11.6万円—
2017年 第4四半期土地のみ700万円165m²13.9万円—
2017年 第4四半期土地と建物1,700万円1200m²——
2017年 第4四半期土地と建物1,200万円230m²—木造
2017年 第4四半期土地と建物1,800万円270m²—1975年 木造
2017年 第3四半期土地のみ250万円200m²4万円—
2017年 第3四半期土地のみ520万円170m²9.9万円—
2017年 第3四半期土地のみ800万円240m²10.9万円—
2017年 第3四半期土地のみ3.2億円—10.6万円—
2017年 第3四半期土地のみ420万円140m²9.9万円—
2017年 第3四半期土地のみ230万円125m²6万円—
2017年 第3四半期土地のみ1,000万円300m²10.9万円—
2017年 第2四半期土地のみ1,800万円590m²9.9万円—
2017年 第2四半期土地のみ660万円165m²13.2万円—
2017年 第2四半期土地のみ190万円65m²9.9万円—
2017年 第2四半期土地のみ890万円270m²10.9万円—
2017年 第2四半期土地のみ870万円260m²10.9万円—
2017年 第2四半期土地のみ400万円170m²7.9万円—
2017年 第2四半期土地と建物2,600万円370m²—木造
2017年 第2四半期土地と建物2,900万円200m²——
2017年 第2四半期土地と建物2,600万円185m²——
2017年 第1四半期土地のみ770万円200m²12.9万円—
2017年 第1四半期土地のみ850万円320m²8.9万円—
2017年 第1四半期土地のみ850万円590m²4.6万円—
2017年 第1四半期土地のみ270万円185m²5万円—
2017年 第1四半期土地のみ850万円210m²13.2万円—
2017年 第1四半期土地と建物9,200万円1700m²—1979年 鉄骨造
2017年 第1四半期土地と建物1.2億円——鉄骨造
2017年 第1四半期土地と建物580万円110m²—RC
2016年 第4四半期土地のみ330万円145m²7.6万円—
2016年 第4四半期土地のみ1,300万円200m²21.2万円—
2016年 第4四半期土地のみ420万円430m²3.2万円—
2016年 第4四半期土地のみ780万円170m²14.9万円—
2016年 第4四半期土地のみ770万円260m²9.9万円—
2016年 第4四半期土地のみ400万円165m²7.9万円—
2016年 第4四半期土地と建物1,700万円600m²—RC
2016年 第4四半期土地と建物6,800万円1100m²—RC
2016年 第4四半期土地と建物2,100万円195m²——
2016年 第3四半期土地のみ470万円250m²6.3万円—
2016年 第3四半期土地のみ340万円195m²6万円—
2016年 第3四半期土地のみ360万円195m²6万円—
2016年 第3四半期土地のみ640万円135m²15.9万円—
2016年 第3四半期土地のみ800万円200m²13.2万円—
2016年 第3四半期土地と建物7,200万円1600m²—RC
2016年 第3四半期土地と建物3,500万円165m²——
2016年 第2四半期土地のみ1,500万円360m²13.9万円—
2016年 第2四半期土地と建物3,300万円200m²——
2016年 第2四半期土地と建物1,700万円300m²—木造
2016年 第2四半期土地と建物6,200万円580m²——
2016年 第1四半期土地のみ1,700万円1200m²5万円—
2016年 第1四半期土地のみ1,200万円330m²12.2万円—
2016年 第1四半期土地と建物7.1億円———
2015年 第4四半期土地のみ900万円230m²12.9万円—
2015年 第4四半期土地のみ750万円220m²11.6万円—
2015年 第4四半期土地のみ2,200万円135m²17.2万円—
2015年 第4四半期土地のみ3,000万円1200m²8.3万円—
2015年 第4四半期土地のみ910万円190m²15.9万円—
2015年 第4四半期土地のみ1,000万円185m²18.5万円—
2015年 第4四半期土地のみ4,500万円1800m²8.3万円—
2015年 第4四半期土地と建物410万円65m²—1980年 RC
2015年 第4四半期土地と建物1,700万円180m²—1986年 軽量鉄骨造
2015年 第4四半期土地と建物820万円240m²—木造
2015年 第4四半期土地と建物2,700万円1400m²—1970年 RC
2015年 第3四半期土地のみ500万円150m²10.9万円—
2015年 第3四半期土地のみ880万円240m²12.2万円—
2015年 第3四半期土地と建物5,900万円1800m²—1997年 鉄骨造
2015年 第3四半期土地と建物750万円130m²—木造
2015年 第2四半期土地のみ740万円195m²12.6万円—
2015年 第2四半期土地のみ520万円140m²12.2万円—
2015年 第2四半期土地のみ500万円150m²10.9万円—
2015年 第2四半期土地のみ2,200万円970m²7.6万円—
2015年 第2四半期土地のみ1,100万円340m²10.9万円—
2015年 第2四半期土地のみ800万円135m²19.5万円—
2015年 第2四半期土地のみ1,500万円660m²7.6万円—
2015年 第2四半期土地と建物900万円195m²—1976年 RC
2015年 第2四半期土地と建物1,100万円280m²—1978年 軽量鉄骨造
2015年 第2四半期土地と建物7,500万円——1997年 鉄骨造
2015年 第1四半期土地のみ1,600万円730m²6.9万円—
2015年 第1四半期土地と建物19億円———
2015年 第1四半期土地と建物2,000万円180m²—2006年 木造
2015年 第1四半期土地と建物1,100万円135m²—1983年 軽量鉄骨造
2014年 第4四半期土地のみ960万円160m²20.2万円—
2014年 第4四半期土地のみ1,000万円220m²14.9万円—
2014年 第4四半期土地のみ2,700万円950m²9.3万円—
2014年 第4四半期土地のみ360万円140m²8.6万円—
2014年 第4四半期土地と建物3,500万円500m²—1989年 鉄骨造
2014年 第4四半期土地と建物240万円65m²—1978年 軽量鉄骨造
2014年 第4四半期土地と建物4,000万円330m²—1991年 RC
2014年 第4四半期土地と建物660万円170m²—1969年 RC
2014年 第3四半期土地のみ930万円250m²12.2万円—
2014年 第3四半期土地のみ1,000万円200m²16.9万円—
2014年 第3四半期土地のみ600万円135m²14.5万円—
2014年 第3四半期土地のみ1,100万円250m²13.9万円—
2014年 第3四半期土地と建物1,600万円280m²—1983年 RC
2014年 第3四半期土地と建物5,100万円1700m²—1980年 RC
2014年 第2四半期土地のみ820万円210m²12.9万円—
2014年 第2四半期土地と建物2,300万円330m²—1986年 鉄骨造
2014年 第1四半期土地のみ910万円200m²14.9万円—
2014年 第1四半期土地のみ840万円185m²14.9万円—
2014年 第1四半期土地と建物7,000万円1500m²—1984年 RC
2014年 第1四半期土地と建物320万円220m²—木造
2013年 第4四半期土地のみ4,000万円1700m²7.9万円—
2013年 第4四半期土地のみ7,500万円—8.3万円—
2013年 第4四半期土地と建物140万円70m²—1977年 鉄骨造
2013年 第3四半期土地のみ2,500万円820m²9.9万円—
2013年 第3四半期土地のみ300万円240m²4万円—
2013年 第3四半期土地のみ250万円80m²10.6万円—
2013年 第3四半期土地と建物570万円190m²—1983年 木造
2013年 第2四半期土地のみ4,200万円940m²14.5万円—
2013年 第2四半期土地のみ970万円210m²15.5万円—
2013年 第2四半期土地と建物660万円200m²—軽量鉄骨造
2013年 第2四半期土地と建物1,700万円280m²—1985年 木造
2013年 第2四半期土地と建物1,100万円280m²—軽量鉄骨造
2013年 第1四半期土地のみ2,800万円510m²17.9万円—
2013年 第1四半期土地のみ320万円65m²15.9万円—
2013年 第1四半期土地のみ1,200万円220m²17.9万円—
2013年 第1四半期土地のみ3,200万円1100m²9.6万円—
2013年 第1四半期土地と建物1,500万円220m²—1992年 軽量鉄骨造
2012年 第4四半期土地のみ1,000万円490m²6.9万円—
2012年 第4四半期土地のみ690万円155m²14.9万円—
2012年 第4四半期土地のみ770万円165m²15.2万円—
2012年 第4四半期土地のみ8.1億円—5万円—
2012年 第4四半期土地のみ950万円190m²16.5万円—
2012年 第4四半期土地のみ840万円200m²13.9万円—
2012年 第4四半期土地のみ2,900万円500m²18.8万円—
2012年 第4四半期土地のみ1,100万円280m²13.6万円—
2012年 第4四半期土地のみ2,200万円1000m²7.3万円—
2012年 第4四半期土地のみ1,200万円230m²16.9万円—
2012年 第4四半期土地と建物4,300万円670m²—1971年 RC
2012年 第4四半期土地と建物2,500万円510m²—1983年 鉄骨造
2012年 第3四半期土地のみ1,300万円240m²17.9万円—
2012年 第3四半期土地のみ1,500万円700m²6.9万円—
2012年 第3四半期土地のみ3,000万円770m²12.9万円—
2012年 第3四半期土地のみ200万円80m²7.9万円—
2012年 第3四半期土地のみ1,000万円190m²17.5万円—
2012年 第3四半期土地と建物1,900万円170m²—2003年 木造
2012年 第3四半期土地と建物1億円——1984年 鉄骨造
2012年 第3四半期土地と建物1,900万円185m²—1996年 木造
2012年 第2四半期土地のみ790万円160m²15.9万円—
2012年 第2四半期土地のみ2.9億円—7.9万円—
2012年 第2四半期土地のみ1,200万円550m²7.3万円—
2012年 第2四半期土地のみ6,200万円—7.9万円—
2012年 第2四半期土地のみ500万円330m²5万円—
2012年 第2四半期土地と建物1,000万円210m²—1983年 RC
2012年 第2四半期土地と建物3,300万円500m²—1982年 鉄骨造
2012年 第2四半期土地と建物3,100万円1400m²—RC
2012年 第1四半期土地のみ1,000万円190m²17.9万円—
2012年 第1四半期土地のみ960万円185m²16.9万円—
2012年 第1四半期土地と建物3,300万円780m²—1997年 軽量鉄骨造
2012年 第1四半期土地と建物1,400万円200m²—1978年 木造
2012年 第1四半期土地と建物1,300万円175m²—1975年 RC
2011年 第4四半期土地のみ1,100万円200m²18.2万円—
2011年 第4四半期土地のみ870万円170m²16.9万円—
2011年 第4四半期土地と建物1,200万円190m²—1983年 RC
2011年 第4四半期土地と建物2,100万円430m²—1985年 RC
2011年 第3四半期土地のみ1,000万円210m²15.9万円—
2011年 第3四半期土地のみ1,800万円650m²9.3万円—
2011年 第3四半期土地のみ3,400万円660m²16.9万円—
2011年 第3四半期土地のみ800万円175m²15.2万円—
2011年 第3四半期土地と建物280万円300m²—鉄骨造
2011年 第3四半期土地と建物510万円550m²—鉄骨造
2011年 第3四半期土地と建物480万円105m²—1975年 鉄骨造
2011年 第3四半期土地と建物1,300万円250m²—1979年 鉄骨造
2011年 第3四半期土地と建物2,200万円340m²——
2011年 第3四半期土地と建物110万円125m²——
2011年 第3四半期土地と建物1,200万円260m²——
2011年 第3四半期土地と建物1,900万円200m²—1980年 RC
2011年 第2四半期土地のみ500万円115m²14.2万円—
2011年 第2四半期土地のみ490万円480m²3.3万円—
2011年 第2四半期土地のみ110万円105m²3.3万円—
2011年 第2四半期土地と建物2,500万円170m²——
2011年 第2四半期土地と建物2,200万円180m²—2010年 木造
2011年 第2四半期土地と建物1,400万円240m²—1991年 木造
2011年 第1四半期土地のみ980万円200m²15.9万円—
2011年 第1四半期土地と建物850万円240m²—1979年 鉄骨造
2010年 第4四半期土地のみ240万円70m²11.2万円—
2010年 第4四半期土地のみ200万円210m²3.1万円—
2010年 第4四半期土地のみ840万円170m²16.5万円—
2010年 第3四半期土地のみ2.2億円—8.9万円—
2010年 第3四半期土地のみ1,100万円230m²15.9万円—
2010年 第3四半期土地と建物400万円115m²—1960年 木造
2010年 第2四半期土地のみ1,700万円420m²13.6万円—
2010年 第2四半期土地のみ1,900万円330m²18.5万円—
2010年 第2四半期土地と建物1,700万円210m²—2001年 木造
2010年 第2四半期土地と建物2,000万円270m²—1997年 木造
2010年 第2四半期土地と建物890万円310m²——
2010年 第1四半期土地と建物2,800万円200m²——
2010年 第1四半期土地と建物2,700万円185m²——
2009年 第4四半期土地のみ840万円200m²13.9万円—
2009年 第4四半期土地のみ500万円280m²6万円—
2009年 第4四半期土地のみ1,100万円220m²15.9万円—
2009年 第4四半期土地のみ700万円310m²7.6万円—
2009年 第4四半期土地のみ700万円280m²8.3万円—
2009年 第4四半期土地と建物2,200万円180m²——
2009年 第4四半期土地と建物300万円105m²—1952年 木造
2009年 第3四半期土地のみ590万円270m²7.3万円—
2009年 第3四半期土地のみ1,200万円200m²18.8万円—
2009年 第3四半期土地のみ820万円155m²17.5万円—
2009年 第3四半期土地と建物700万円95m²—1980年 RC
2009年 第2四半期土地のみ1,100万円240m²14.2万円—
2009年 第1四半期土地のみ1,600万円260m²20.2万円—
2009年 第1四半期土地のみ2,500万円1600m²5.3万円—
2009年 第1四半期土地のみ1,400万円220m²21.2万円—
2009年 第1四半期土地と建物1,200万円160m²—1974年 RC
2009年 第1四半期土地と建物2,700万円320m²—1994年 木造
2008年 第4四半期土地のみ1,200万円160m²24.5万円—
2008年 第4四半期土地のみ1,100万円150m²23.5万円—
2008年 第4四半期土地と建物1,800万円220m²—1996年 鉄骨造
2008年 第4四半期土地と建物1,700万円185m²—1985年 RC
2008年 第4四半期土地と建物2,000万円150m²—2000年 鉄骨造
2008年 第3四半期土地と建物2,400万円240m²—2008年 木造
2008年 第3四半期土地と建物8,200万円1500m²—1986年 鉄骨造
2008年 第2四半期土地のみ1,200万円175m²22.8万円—
2008年 第2四半期土地のみ1,200万円180m²22.1万円—
2008年 第2四半期土地のみ1,500万円310m²15.9万円—
2007年 第4四半期土地のみ5,000万円1700m²9.9万円—
2007年 第4四半期土地のみ1,100万円165m²21.5万円—
2007年 第4四半期土地と建物3,000万円260m²—1994年 RC
2007年 第4四半期土地と建物1,600万円220m²—木造、軽量鉄骨造
2007年 第4四半期土地と建物880万円230m²—1993年 鉄骨造
2007年 第3四半期土地のみ1,100万円140m²25.1万円—
2007年 第3四半期土地のみ900万円120m²24.8万円—
2007年 第3四半期土地と建物2,500万円340m²—2004年 木造
2007年 第2四半期土地のみ1,700万円240m²24.1万円—
2007年 第2四半期土地のみ1,600万円260m²20.2万円—
2007年 第2四半期土地のみ630万円130m²15.9万円—
2007年 第2四半期土地のみ2,500万円1600m²5.3万円—
2007年 第2四半期土地と建物2,800万円300m²—1989年 鉄骨造
2007年 第2四半期土地と建物1,500万円180m²—1990年 木造
2007年 第2四半期土地と建物1億円——1969年 鉄骨造

坪単価は土地のみの取引だけに出しています(建物付きの単価には建物の価値が含まれるため)。

2007年から2026年までに、この町で記録されている取引は421件(うち土地のみ244件)です。 相場ではなく実例として読んでください。平均も中央値も出していません。 土地・土地と建物・中古マンションは別のものなので、単価を並べていません。建物付きの単価には建物の価値が含まれます。

02

四国中央市の平均的な家の大きさ

住宅・土地統計調査 持ち家・一戸建
38.6坪延床の平均

四国中央市で実際に建っている持ち家の一戸建ては、延床で平均 「38.6 坪」です。これは市全体をならした数字で、町丁目ごとの値ではありません。それでも、この街の土地を見るときの出発点にはなります。 次のセクションでは、この広さの家が収まる敷地を用途地域ごとに逆算します。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) / 住宅・土地統計調査(2023年)

03

平均的な家(38.6坪)を建てるのに必要な敷地

前のセクションの 「38.6 坪」を、仮に建てたい家の広さとして置いてみます。用途地域ごとに、その家が収まる敷地の広さを法規から逆算したものが下の表です。

用途地域町に占める割合必要な敷地建築制限
用途地域の指定なし67%—用途地域の指定がない区画
工業地域9%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
第一種住居地域7%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
第一種中高層住居専用地域5%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
商業地域3%24.2坪建ぺい率(1階の広さ)
準工業地域3%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
第一種中高層住居専用地域2%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
工業専用地域2%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
第二種住居地域1%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
第二種中高層住居専用地域0%32.2坪建ぺい率(1階の広さ)
近隣商業地域0%24.2坪建ぺい率(1階の広さ)

この「38.6 坪」は、四国中央市の平均値です。

実際に家を建てるときは、その土地の広さと形で計算し直す必要があります。家族の人数、暮らし方、駐車台数、平屋にするか二階建てにするかで、必要な広さは変わります。 同じ延床でも、土地が細長ければ同じようには建ちません。 上の表は、この町の土地を見るときの目安としてお使いください。 建てたい広さが決まっているなら、その数字で引き直せます。

※2
04

愛媛県と全国の建築費用の推移

木造建築物の工事費は、2011年から2021年まで、坪あたり48.8万円から56.5万円のあいだでほとんど動いていませんでした。 変化が始まるのは2022年で、そこから3年で34% 上がっています。 いま家を建てるのが以前より高いのは、会社ごとの事情ではなく、統計に表れている事実です。

49.4万62.2万74.9万1113151719212324
愛媛県全国グラフに触れると各年の値が出ます

出典:国土交通省 建築物着工統計(e-Stat)。木造建築物の工事費予定額を床面積で割った値。専用住宅以外を含み、付帯工事・外構・諸費用は含まない。

05

建築予算の目安

四国中央市の平均である「38.6 坪」の家を建てた場合、 坪単価の置き方で本体工事費はこれだけ変わります。

  • 規格・ローコスト2,705〜3,478 万円
  • ハウスメーカーの標準3,478〜4,444 万円
  • 設計を伴う注文住宅4,444〜5,796 万円
  • 素材と造作を上げる領域5,796〜8,501 万円

いずれも本体工事費のみで、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用、 そして土地の代金を含みません。帯は世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。 ご自身の条件で計算し直すには、下のシミュレーターをお使いください。

延床坪 80 万坪 100 万坪 130 万坪 175 万
20 坪66 m21,600万2,000万2,600万3,500万
25 坪83 m22,000万2,500万3,250万4,375万
30 坪99 m22,400万3,000万3,900万5,250万
35 坪116 m22,800万3,500万4,550万6,125万
40 坪132 m23,200万4,000万5,200万7,000万
50 坪165 m24,000万5,000万6,500万8,750万
60 坪198 m24,800万6,000万7,800万10,500万
80 坪264 m26,400万8,000万10,400万14,000万
100 坪331 m28,000万10,000万13,000万17,500万

いずれも本体工事費のみ。付帯工事・外構・地盤改良・諸費用は別に要ります。土地の代金も含みません。

坪単価の帯

世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。最も安い帯の下限だけが着工統計にもとづく値で、そこから上の区切りは一般的な目安として置いたものです。統計の裏づけはありません。含まれる範囲は会社ごとに異なるため、同じ坪単価でも比較にならないことがあります。

SIMULATOR

建築できる家の広さと建築費用のシミュレーション

初期値は、この街の平均をもとにした値が入っています。ご自身の条件に置き換えてお使いください。

STEP 1 ── 土地の広さから、建てられる家の大きさを出す

いまの計算条件

愛媛県四国中央市川之江町

工業地域 建ぺい率 60%・容積率 200%

土地の用途地域 この町は複数に分かれています。土地の場所で選んでください

同じ町でも土地の場所で変わります。切り替えると下の上限が動きます。

32 坪の土地に、工業地域で建てられる最大

1階 19.2 坪延床の合計 64.0 坪(212 m2)

STEP 2 ── その大きさの家を建てるのに、いくらかかるか

本体工事費の目安5,070 万円

この土地の法規上の延床上限は 64.0 坪。

四国中央市で実際に建っている持ち家の一戸建は、延床で平均 38.6 坪。

参考:国土交通省 建築物着工統計(2024年)における愛媛県の木造建築物の工事費予定額を 床面積で割ると、坪あたり約 76 万円になります。ただしこれは注文住宅の相場ではなく、下限の目安です。着工統計の平均には、建売住宅・分譲住宅・賃貸アパート、そして住宅以外の木造建築物が含まれる。また工事費予定額は建築確認の申請時に届け出られる額であり、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用を含まない。このため注文住宅の相場そのものではなく、下限の目安として見るのが妥当である。

ここに表示される金額は、入力された条件にもとづく算術上の目安であって、見積もりでも、 当社の価格の提示でもありません。実際の費用は土地の条件と設計内容によって変わります。

延床の上限は指定容積率で計算しています。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 ここに出る数字より下がります。高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

06

川之江町の人口と世帯の推移

4,5967,90511,213051520
人口世帯数グラフに触れると各年の値が出ます

川之江町の人口は2005年の11,380人から2020年の10,120人、 世帯数は4,429から4,643に変わりました。 1世帯あたりの人数は2.57人から2.18人になっています。 世帯あたりの人数が減ると、同じ人口でも必要な住まいの数は増えます。 これは2020年までの実績で、これから先の見通しではありません。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域(町丁・字等別)2005年〜2020年。町丁目の区切りが変わった年は出していません。

09

災害リスク

浸水想定区域(洪水・津波・高潮)と土砂災害警戒区域(土石流・地すべり)の面積比は、当サイトではまだ集計していません。区域に指定されていないという意味ではありません。 検討している土地が区域に入るかどうかは、各自治体が公表するハザードマップでご確認ください。 以下は、この町について集計できているものです。

川之江町では、国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。 調査済みの範囲での話であり、災害が起きなかったことを意味しません。

地形から見た液状化の傾向は「非常に液状化しやすい」(町の24%、地形分類は埋立地)。 地形の分類から見た傾向で、敷地ごとの地盤調査に代わるものではありません。実際の地盤は、土地が決まってから調べることになります。

いちばん近い指定緊急避難場所は川之江運動場(約450m)で、土砂・地震・大規模な火事に対応しています。 直線距離で、町の中心から測っています。災害の種類ごとに行き先が変わります。

出典:液状化の傾向は国土交通省都市局、災害履歴は国土調査 土地履歴調査、 指定緊急避難場所は国土地理院、大規模盛土造成地・急傾斜地崩壊危険区域は国土数値情報 (いずれも不動産情報ライブラリ)。割合は町の区域内に 10m 間隔で打った 100,722 点を母数にしています。

10

用途地域と建築可能な物件

川之江町は、ひとつの用途地域ではありません。 町のなかに11つの区分があり、土地がどこにあるかで建てられる家の大きさが変わります。

川之江町は、町の面積のおよそ4%が準防火地域に指定されています。 準防火地域では、2階建てで延床500㎡以下の住宅であれば、外壁と軒裏のうち隣家や道路に近い部分に防火の仕様が求められ、窓の扱いにも決まりがあります。

川之江町には、地区計画の定めはありません。

川之江町の位置と周辺

川之江町とその周辺の地図。町の範囲を重ねている

川之江町の用途地域

1000m

四国中央市のなかの位置

上が川之江町の位置と周辺、下が用途地域で塗り分けたものです。同じ枠・同じ縮尺なので、町の輪郭が重なります。用途地域の図には道路も建物も描いていません。境界には誤差があるため、地図の上に重ねてはいません。番地が読める精度に見えてしまうためです。 町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)、 用途地域は国土数値情報(令和元年度)、 周辺図は国土地理院タイル(淡色地図)によります。
  • 用途地域の指定なし67%
  • 工業地域9%
  • 第一種住居地域7%
  • 第一種中高層住居専用地域5%
  • 商業地域3%
  • 準工業地域3%
  • 第一種中高層住居専用地域2%
  • 工業専用地域2%
  • 第二種住居地域1%
  • 第二種中高層住居専用地域0%
  • 近隣商業地域0%
用途地域町に占める割合建ぺい率容積率
用途地域の指定なし67%——
工業地域9%60%200%
第一種住居地域7%60%200%
第一種中高層住居専用地域5%60%200%
商業地域3%80%400%
準工業地域3%60%200%
第一種中高層住居専用地域2%60%150%
工業専用地域2%60%200%
第二種住居地域1%60%200%
第二種中高層住居専用地域0%60%200%
近隣商業地域0%80%200%

ここに出ている建ぺい率と容積率は、都市計画で指定された値そのものです。 実際に使える容積率は、前面道路が 12m 未満だとこれより下がります。 この町の土地で、平均的な家がどのくらいの敷地に収まるかは「必要な敷地」のセクションをご覧ください。

※1

建築可能な物件

以下は町でいちばん広い区分である工業地域(町の9%)について、この町に定められている法規の条件です。建てられる家の大きさは敷地ごとに変わるので、ここには載せていません。 「予算の目安」のシミュレーターで、土地の広さを入れて確かめられます。他の区分の土地では、ここから変わります。

建ぺい率
60%
容積率
200%都市計画の指定値
高さの制限
絶対高さの定めなし
構造の要求
指定なし
敷地を真上から見た図1階の広さ = 敷地の 60%1階の広さを積み上げた図延床の合計 = 敷地の 200%1階と同じ広さの床が約 3.3 層ぶん

建ぺい率は1階に置ける広さ、 容積率は全部の階を合わせた広さを、 どちらも敷地に対する割合で決めるものです。工業地域は 60% と 200% なので、 1階と同じ広さの床がおよそ 3.3 層ぶん積める計算になります。

これは仕組みの図で、建物の完成予想図ではありません。正方形の敷地を仮に置き、面積の比だけを正しく描いています。実際の敷地は正方形ではなく、 建物も四角い箱ではありません。前面道路による容積率の低減、斜線制限、高度地区、 外壁後退の定めは、この図に入っていません。

  • この地域に北側斜線はかからない。

    北隣に対する高さの配慮が法規上は求められないため、高さ方向の自由度が高い。一方で、周囲も同じ条件なので南側に高い建物が建つ可能性がある。

  • 道路斜線は勾配 1.5、適用距離 20m。

    前面道路の反対側の境界を起点にかかるため、道路が狭いほど建物の道路側の高さが抑えられる。建築基準法には後退距離による緩和と天空率による特例が定められており、適用の可否は個別の検討による。

  • 2025 年 4 月の改正で、木造 2 階建てまたは延べ面積 200 平方メートル超の住宅は新 2 号建築物となり、建築確認の審査省略が使えなくなった。全ての新築で省エネ基準への適合が義務化されている。

    構造と省エネの図書を確認申請時に提出する必要がある。省エネ基準に適合しないと確認済証が交付されず、着工できない。

建築基準法・都市計画法にもとづく一般的な説明です。実際に建てられるものは、 敷地の形状や条例、地区計画の定めによって変わります。建築確認は特定行政庁または 指定確認検査機関の判断によるため、この記載が可否を保証するものではありません。

建てるための土地環境

工業系の地域でも住宅は建てられます。斜線制限も緩く、床面積は確保しやすい地域です。ただし周辺に工場や倉庫が混ざる可能性があること、地域によっては日影規制がないことは、住まいとして見るなら確かめておきたい点です。

この地域には高さの上限も北側斜線もありません。高さで行き詰まることは少ないでしょう。ただしそれは周りの敷地も同じです。いま日当たりが良いことと、10年後も良いことは別の話になります。

床面積は確保しやすく、斜線も緩い地域です。ただし用途が混ざることを前提にした地域なので、隣の敷地に何が建ちうるかは確かめておきたいところです。住宅地なら建てられないものが、ここでは建てられます。

3 件の記述が、この土地の法規条件から選ばれています。

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川之江町の確認事項

  • 地区計画の定めがあるか(高さ・壁面後退・屋根形状・外壁の色まで指定されることがある)
  • 高度地区の指定内容(自治体ごとに異なり、北側斜線より厳しい場合がある)
  • がけ条例の該当(自治体の建築基準法施行条例。高低差のある敷地では造成の要否と費用に直結する)
  • 風致地区・景観計画区域の指定

ここまではどの土地にも共通して挙げられる一般的な指標です。 上に挙げた項目は自治体ごとに定めが異なり、実際の土地を見てからが家づくりの本番スタートです。 CRESTIAは、みなさまの理想のお住まいを実現するために全力でサポートいたします。

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CRESTIAが実際に建てた家

この土地の条件に近い課題を扱った例です。所在地や用途地域は異なるので、同じ条件の土地という わけではありません。似た問いにどう答えたか、という参考としてご覧ください。

近接エリアの土地・環境

出典と注記

  1. ※1

    出典:国土数値情報 用途地域データ(令和元年度)/ 国土交通省 位置参照情報 街区レベル(令和6年度)。 町の区域内に 10m 間隔で打った 100,722 点それぞれが、どの用途地域に入るかを数えた面積の割合です。町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)によります。元になった都市計画総括図は2018年作成のものです。この用途地域データは縮尺 1/10,000〜1/50,000 の都市計画総括図等をもとにしており、誤差を含みます。国土交通省は精緻な作業に使わないよう求めています。 検討している土地がどの区分に入るかは、必ず自治体の都市計画情報でご確認ください。

  2. ※2

    二階建てを仮に置き、建ぺい率(1階の広さの上限)と容積率(延床の上限)の 両方を満たす最小の敷地を出しています。平屋にすると 1 階が広くなるので、 必要な敷地はこれより増えます。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 必要な敷地がさらに増えることがあります。ここでは指定容積率で計算しています。 高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

  3. ※4

    出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp/)、国土数値情報「地価公示」(令和8年)。宅地(土地のみ)の取引に限る。建物付きは土地の単価が出せないため除外。地価公示は1月1日、都道府県地価調査は7月1日が基準日で、別の調査です。取引価格は実際に成約した価格であって、いま売り出されている価格でも、 これから買える価格でもありません。取引価格情報は四半期ごとに追加され、 過去の期間の件数も後から増えることがあります。このサービスは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません

  4. ※3

    距離は建物や道を考慮しない直線距離です。町の街区3224点の重心から測っています。町のどこにいるかで変わります。出典:国土数値情報 駅別乗降客数(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 学校データ(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 医療機関データ(不動産情報ライブラリ)(2020年)/政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)。 人口と世帯数は2020年時点の値で、現在の数ではありません。

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ここまでのデータは、どの土地にも共通して言えることです。実際の土地を見てからが家づくりの本番で、その差がそのまま予算と設計の差になります。 CRESTIAは一級建築士事務所と宅地建物取引業を兼ねているので、 土地探しと設計を分けずにご相談いただけます。

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