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福岡県篠栗町

大字尾仲の不動産価格・住宅・生活環境

家づくりはこれからの人生を左右する大事なイベントです。大字尾仲の土地価格だけでなく、建てられる家の広さの目安、生活環境なども 考慮したうえで家づくりを検討されることをCRESTIAはおすすめしております。

最寄り駅

篠栗約830m九州旅客鉄道篠栗線 1日 1.0 万人

門松約1.8km九州旅客鉄道篠栗線 1日 0.3 万人

学校(校区・学区)
篠栗町立勢門小学校約240m
近くの幼稚園
保育所 約180m 認定こども園 約1.8km 幼稚園 約580m
居住世帯・人数
3,598 世帯9,275 人2020年 国勢調査/町の面積 145.8ha
半径1km内の医療機関
診療所 7 歯科診療所 7 病院 3
※3

大字尾仲の周辺を地図で見る

地図は Google マップ。町の範囲は重ねていません(§10 の周辺図に出しています)。

大字尾仲のよくある質問

大字尾仲の最寄り駅はどこですか?
篠栗駅(九州旅客鉄道篠栗線)まで約830m、門松駅(九州旅客鉄道篠栗線)まで約1.8kmです。いずれも、建物や道を考慮しない直線距離です。出典:国土数値情報 駅別乗降客数
大字尾仲の小学校区・中学校区はどこですか?
小学校区は篠栗町立勢門小学校(約240m)です。町の全域が同じ校区です。最寄りの学校と校区の学校は違うことがあります。出典:国土数値情報 小学校区・中学校区
大字尾仲の土地の価格はどのくらいですか?
都道府県地価調査の篠栗5-1で、令和8年7月1日時点で坪あたり43万円です。これは1地点の公的な評価額であって、町の平均でも売り出し価格でもありません。実際に売買された価格とは別のものです。出典:不動産情報ライブラリ 地価公示・地価調査
大字尾仲の不動産はいくらで売買されていますか?
2007年から2026年までに大字尾仲で記録されている取引は205件で、土地のみが103件(総額17万円〜2.3億円、坪あたり1.5万円〜43万円)、土地と建物が84件(総額130万円〜4.8億円)、中古マンション等が16件(総額400万円〜2,700万円)です。相場ではなく実例です。件数が少ないので平均も中央値も出していません。土地・土地と建物・中古マンションは別のもので、建物付きの総額には建物の価値が含まれます。出典:不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格)情報
大字尾仲で過去に災害は起きていますか?
国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。地形から見た液状化の傾向は「やや液状化しにくい」です。記録が無いことは、災害が起きなかったことを意味しません。出典:国土調査 土地履歴調査/国土交通省都市局
なぜこのようなデータを無料で提供しているのですか?
「家を建てる」「家を買う」というイベントは、一生に一度あるかないかの大きな決断を伴うものということをCRESTIAは十分に理解しております。そしてその決心をされるみなさまが、少しでもこれから住む街について事前に詳しく知っていただき、その街での日常生活を安心安全に過ごしていただきたいという思いを持っております。私たちが丁寧に集めた住まいに役立つデータを存分に活かしていただき、みなさまの理想の住まいを探すうえでの一助になれればと思っております。またさらなる一歩を踏み出したいという思いをお持ちの際には、CRESTIAが全力でサポートさせていただきたいと思っております。出典:CRESTIA|このサイトの方針
01

大字尾仲の不動産価格

※4

都道府県地価調査 篠栗5-1

43万円/坪130,000 円/m2前年比 +8.3%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
近隣商業地域建ぺい80%・容積200%
調査地点の地積
631 m2190.9坪
前面道路
北 12.0m 県道
最寄駅
篠栗800m

周辺の状況:店舗、事務所、営業所等が建ち並ぶ県道沿いの路線商業地域

都道府県地価調査 篠栗-1

36.4万円/坪110,000 円/m2前年比 +6.8%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
第一種住居地域建ぺい60%・容積200%
調査地点の地積
1,104 m2334.0坪
前面道路
北 6.5m 町道
最寄駅
篠栗1,300m

周辺の状況:一般住宅、アパート、マンション等が混在する既成住宅地域

地価公示 篠栗-3

29.1万円/坪88,000 円/m2前年比 +8%

価格の基準日
令和8年1月1日
調査地点の用途地域
第一種低層住居専用地域建ぺい40%・容積60%
調査地点の地積
186 m256.3坪
前面道路
南西 6.0m 町道
最寄駅
篠栗1,400m

周辺の状況:中規模一般住宅が多い分譲住宅地域

市街化区域/水道・下水道あり/実際に使える建ぺい40%・容積60%(指定どおり)

これはこの地点の評価額であって、町の平均ではありません。最高でも最低でもなく、同じ町の中でも地積・形状・接道の条件で価格は変わります。 この地点は市内の標準地の中でも特に広く(地積の中央は193.5 m2)、普通の広さの土地にこの単価を そのまま当てはめられるとは限りません。年ごとの推移は同じ地点の比較なので、地積の影響は受けません。

この地点の公的評価の推移

大字尾仲のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた1994年からの33年分です。最も高いのは1994年の55.5万円/坪、 最も低いのは2015年の21.6万円/坪で、2026年時点では43.0万円/坪です。

22.4万38.6万54.7万9496980002040608101214161820222426
大字尾仲グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+9.1%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(25.5〜34.4万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

大字尾仲のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた1993年からの34年分です。最も低いのは2015年の18.0万円/坪で、2026年時点では36.4万円/坪です。

18.4万27.2万35.9万939597990103050709111315171921232526
大字尾仲グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+9.9%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(25.5〜34.4万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

大字尾仲のこの地点が地価公示に選ばれた1993年からの34年分です。最も低いのは2015年の16.3万円/坪で、2026年時点では29.1万円/坪です。

16.6万22.7万28.8万939597990103050709111315171921232526
大字尾仲グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+7.2%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(25.5〜34.4万円/坪)を合わせて見てください。

篠栗町全体との土地評価額の比較

大字尾仲の住宅地には、公的な評価地点が2か所あります。29.1万円/坪から36.4万円/坪までです(都道府県地価調査 令和8年7月1日 1か所・地価公示 令和8年1月1日 1か所)。

篠栗町全体では、住宅地の評価地点が6か所あります。 その中央値は29.3万円/坪で、 最も安い地点が25.5万円/坪、 最も高い地点が34.4万円/坪です(令和8年1月1日時点)。最も高い地点は最も安い地点の1.3倍で、同じ篠栗町の中でもこれだけのひらきがあります。

大字尾仲の地点は、篠栗町の住宅地6か所のうち高い方から4番目です。 都道府県地価調査の1か所は、 基準日が違うためこの順位には入れていません。

なお、都道府県地価調査は令和8年7月1日が基準日で、篠栗町全体の数字(令和8年1月1日時点)とは半年ずれています。そのまま引き算しないでください。

過去に売買された土地・建物

土地のみ103件
総額 17万円〜2.3億円/坪単価 1.5万円〜43万円/面積 15〜1900 m2建物が無いので、坪単価がそのまま土地の値段
土地と建物84件
総額 130万円〜4.8億円/面積 95〜1200 m2建物の価値を含む総額
中古マンション等16件
総額 400万円〜2,700万円/面積 45〜95 m2専有部分の総額。土地の値段ではない

いつ・いくらで売買されたか

100万1,000万1億2010年2015年2020年2025年
土地のみ103件土地と建物84件中古マンション等16件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦軸は対数目盛りです。17万円から4.8億円まで2824倍の開きがあり、 等間隔だと安いほうが全部つぶれます。

広さと総額の関係

100万1,000万1億20m²50m²100m²200m²500m²1000m²
土地のみ101件土地と建物83件中古マンション等16件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦横とも対数目盛りです。斜めに並ぶほど「広いほど高い」を意味します。 面積は5m²刻みに丸めて公表されており、 大きいものは打切り値(9999m²など)になるため、この図から外しています。

›取引の一覧(203件)
時期種類総額面積坪単価建物
2026年 第1四半期中古マンション等2,600万円90m²—2006年 RC
2025年 第2四半期土地と建物2,600万円260m²—2000年 木造
2024年 第4四半期土地と建物3,300万円235m²—2017年 木造
2024年 第3四半期土地のみ1,100万円125m²28.8万円—
2024年 第3四半期土地のみ1,600万円330m²15.9万円—
2024年 第3四半期中古マンション等1,900万円70m²—1992年 RC
2024年 第2四半期土地のみ2,100万円180m²39.7万円—
2024年 第2四半期土地のみ1,900万円170m²36.4万円—
2024年 第2四半期土地のみ1,900万円140m²43万円—
2024年 第2四半期土地と建物3,700万円145m²—2024年 木造
2024年 第2四半期土地と建物7,200万円610m²—1999年 鉄骨造
2024年 第2四半期土地と建物1,400万円240m²—1984年 木造
2024年 第1四半期土地のみ1,900万円200m²31.4万円—
2024年 第1四半期土地と建物600万円510m²—1964年 木造
2024年 第1四半期土地と建物4,200万円170m²—2024年 木造
2023年 第4四半期土地と建物4,200万円170m²—2023年 木造
2023年 第4四半期中古マンション等2,300万円90m²—2006年 RC
2023年 第3四半期土地のみ1,600万円165m²32.4万円—
2023年 第3四半期土地のみ3,300万円340m²32.4万円—
2023年 第3四半期土地と建物3,500万円170m²——
2023年 第3四半期土地と建物1,000万円380m²—1971年 木造
2023年 第3四半期中古マンション等2,500万円80m²—2006年 RC
2023年 第1四半期土地のみ6,600万円730m²30.1万円—
2023年 第1四半期土地と建物1,800万円95m²—1984年 木造
2023年 第1四半期土地と建物300万円175m²—木造
2023年 第1四半期土地と建物130万円130m²—1979年 木造
2022年 第4四半期土地のみ1,400万円195m²23.1万円—
2022年 第4四半期土地のみ3,000万円330m²29.8万円—
2022年 第4四半期土地のみ3,800万円330m²36.4万円—
2022年 第3四半期土地のみ8,500万円1500m²18.5万円—
2022年 第3四半期土地と建物3,900万円175m²—2022年 木造
2022年 第3四半期土地と建物3,700万円135m²—2022年 木造
2022年 第3四半期土地と建物7,500万円340m²—1988年 RC
2022年 第3四半期土地と建物1.2億円720m²—1992年 RC
2022年 第3四半期中古マンション等400万円45m²—1991年 RC
2022年 第3四半期中古マンション等1,100万円60m²—1993年 RC
2022年 第3四半期中古マンション等1,600万円65m²—1993年 RC
2022年 第3四半期中古マンション等560万円45m²—1991年 RC
2022年 第2四半期土地と建物1,100万円180m²—1978年 木造
2022年 第2四半期土地と建物5,000万円850m²—1979年 木造
2022年 第2四半期土地と建物2,400万円185m²—1997年 木造
2022年 第1四半期土地のみ1,000万円210m²15.9万円—
2022年 第1四半期土地と建物2,100万円195m²—1997年 木造
2022年 第1四半期中古マンション等2,700万円80m²—2006年 RC
2021年 第4四半期土地と建物2,300万円185m²—1999年 木造
2021年 第4四半期土地と建物4,300万円175m²—2021年 木造
2021年 第4四半期土地と建物3,900万円170m²—2021年 木造
2021年 第4四半期土地と建物3,200万円440m²—1996年 鉄骨造
2021年 第4四半期中古マンション等1,400万円60m²—1993年 RC
2021年 第3四半期土地のみ2,800万円520m²17.5万円—
2021年 第3四半期土地のみ2,000万円270m²24.8万円—
2021年 第3四半期土地のみ1,400万円165m²28.1万円—
2021年 第2四半期土地と建物3,200万円105m²—2021年 木造
2021年 第2四半期土地と建物3,200万円165m²—2021年 木造
2021年 第2四半期中古マンション等2,300万円95m²—2001年 RC
2021年 第2四半期中古マンション等1,700万円70m²—1993年 RC
2021年 第2四半期中古マンション等1,500万円65m²—1992年 RC
2021年 第1四半期中古マンション等480万円45m²—1991年 RC
2020年 第4四半期土地と建物3,300万円170m²—2020年 木造
2020年 第4四半期土地と建物3,300万円155m²—2020年 木造
2020年 第3四半期土地のみ1,500万円330m²14.5万円—
2020年 第3四半期土地のみ1,100万円125m²27.4万円—
2020年 第3四半期土地のみ1,300万円200m²20.8万円—
2020年 第3四半期土地と建物3,000万円165m²—2009年 軽量鉄骨造
2020年 第2四半期土地のみ1,500万円185m²26.1万円—
2020年 第2四半期土地と建物3,400万円130m²—2020年 木造
2020年 第2四半期土地と建物1,100万円620m²——
2020年 第2四半期土地と建物4,200万円200m²—2020年 木造
2020年 第1四半期土地のみ1,800万円210m²28.4万円—
2020年 第1四半期土地と建物3,500万円240m²—2019年 木造
2019年 第4四半期土地と建物3,000万円185m²—2019年 木造
2019年 第3四半期土地のみ1,200万円210m²19.5万円—
2019年 第3四半期土地のみ2,500万円330m²25.5万円—
2019年 第3四半期土地と建物1,500万円180m²—1997年 木造
2019年 第3四半期土地と建物5,200万円170m²—2020年 木造
2019年 第3四半期土地と建物3,100万円135m²—2019年 木造
2019年 第2四半期土地のみ2,200万円560m²13.2万円—
2019年 第2四半期土地のみ1,000万円130m²26.4万円—
2019年 第2四半期土地のみ840万円110m²25.1万円—
2019年 第2四半期土地のみ750万円100m²25.1万円—
2019年 第1四半期土地のみ1,200万円195m²20.5万円—
2019年 第1四半期土地のみ4,000万円1900m²6.9万円—
2019年 第1四半期土地と建物1,100万円140m²—1981年 木造
2019年 第1四半期土地と建物1,000万円125m²—1979年 木造
2019年 第1四半期土地と建物3,200万円155m²—2019年 木造
2018年 第4四半期土地のみ720万円135m²17.5万円—
2018年 第4四半期土地のみ2,900万円400m²24.1万円—
2018年 第4四半期土地と建物1,200万円165m²—1970年 木造
2018年 第3四半期土地のみ1,600万円270m²19.8万円—
2018年 第2四半期土地のみ1,000万円185m²18.2万円—
2018年 第2四半期土地のみ2,400万円330m²24.1万円—
2018年 第2四半期土地と建物1,500万円240m²—1985年 木造
2018年 第2四半期土地と建物1,100万円155m²—1976年 木造
2018年 第1四半期土地のみ490万円85m²19.5万円—
2018年 第1四半期土地のみ1,400万円175m²26.4万円—
2018年 第1四半期土地と建物3,300万円150m²—2018年 木造
2018年 第1四半期土地と建物880万円175m²—1970年 木造
2018年 第1四半期土地と建物2,100万円260m²—1999年 軽量鉄骨造
2017年 第3四半期土地のみ2,400万円310m²25.5万円—
2017年 第3四半期土地のみ2,900万円1100m²8.3万円—
2017年 第3四半期土地のみ1,300万円230m²19.5万円—
2017年 第3四半期土地のみ1,500万円670m²7.3万円—
2017年 第2四半期土地のみ1,400万円210m²21.2万円—
2017年 第2四半期土地のみ1,200万円160m²24.1万円—
2017年 第2四半期土地と建物2,700万円165m²—2010年 木造
2017年 第1四半期土地のみ1,300万円240m²18.2万円—
2017年 第1四半期土地と建物190万円190m²—1972年 木造
2017年 第1四半期土地と建物1,300万円900m²—1967年 木造
2017年 第1四半期土地と建物1.2億円1200m²—1992年 RC
2016年 第4四半期土地のみ980万円155m²21.2万円—
2016年 第4四半期土地のみ1,300万円200m²21.2万円—
2016年 第4四半期土地のみ1,100万円280m²12.2万円—
2016年 第4四半期土地のみ2,000万円370m²17.9万円—
2016年 第4四半期土地のみ1,300万円210m²21.2万円—
2016年 第4四半期土地と建物2,900万円170m²—2016年 木造
2016年 第4四半期土地と建物4,100万円210m²—2017年 木造
2016年 第3四半期土地のみ1,800万円340m²16.9万円—
2016年 第2四半期土地と建物1,600万円150m²—1985年 木造
2016年 第1四半期土地のみ3,500万円660m²17.5万円—
2016年 第1四半期土地のみ3,400万円1000m²11.2万円—
2016年 第1四半期土地のみ700万円100m²23.1万円—
2016年 第1四半期土地と建物1,000万円170m²—木造
2016年 第1四半期土地と建物1,100万円160m²—1982年 木造
2015年 第3四半期土地のみ820万円180m²14.9万円—
2015年 第3四半期土地のみ1,600万円220m²24.1万円—
2015年 第3四半期土地と建物1,500万円390m²—1986年 木造
2015年 第2四半期土地のみ1,200万円170m²23.8万円—
2015年 第2四半期土地のみ1,300万円170m²25.5万円—
2015年 第2四半期土地と建物2,900万円165m²—2012年 木造
2015年 第1四半期土地のみ1,800万円210m²27.4万円—
2015年 第1四半期土地と建物3,000万円270m²—2015年 木造
2014年 第4四半期土地のみ1,200万円150m²26.4万円—
2014年 第4四半期土地のみ1,000万円990m²3.3万円—
2014年 第3四半期土地のみ1,500万円190m²26.1万円—
2014年 第3四半期土地のみ530万円195m²8.9万円—
2014年 第3四半期土地のみ1,400万円195m²23.5万円—
2014年 第2四半期土地のみ2,200万円1000m²7.3万円—
2014年 第2四半期土地のみ8,900万円1100m²28.1万円—
2014年 第2四半期土地のみ1,300万円540m²8.3万円—
2013年 第4四半期土地のみ860万円270m²10.6万円—
2013年 第3四半期土地のみ800万円1100m²2.3万円—
2013年 第3四半期土地のみ2.3億円—15.9万円—
2013年 第3四半期土地のみ420万円160m²8.6万円—
2013年 第3四半期土地と建物3,000万円155m²—木造
2013年 第2四半期土地と建物2,600万円175m²—2013年 木造
2013年 第1四半期土地と建物1,800万円220m²—SRC
2012年 第4四半期土地のみ1,200万円175m²22.8万円—
2012年 第4四半期土地のみ1,400万円185m²24.8万円—
2012年 第4四半期土地のみ1,300万円180m²23.8万円—
2012年 第4四半期土地のみ2.2億円—29.1万円—
2012年 第4四半期土地と建物2,700万円175m²—2013年 木造
2012年 第4四半期土地と建物2,000万円300m²—木造
2012年 第3四半期土地のみ2,100万円390m²17.2万円—
2012年 第1四半期土地のみ900万円150m²19.8万円—
2011年 第4四半期土地のみ1,700万円240m²22.8万円—
2011年 第4四半期土地のみ850万円350m²7.9万円—
2011年 第4四半期土地のみ850万円170m²16.9万円—
2011年 第4四半期土地のみ1,600万円185m²27.8万円—
2011年 第3四半期土地のみ780万円165m²15.5万円—
2011年 第3四半期土地と建物850万円140m²—1988年 木造
2011年 第3四半期土地と建物1,600万円330m²—1975年 木造
2011年 第3四半期土地と建物9,800万円1100m²—1985年 RC
2011年 第2四半期土地のみ1,500万円440m²11.2万円—
2011年 第2四半期土地のみ1,400万円170m²27.1万円—
2011年 第2四半期土地と建物2,000万円185m²—1997年 木造
2011年 第1四半期土地のみ3,800万円710m²17.9万円—
2011年 第1四半期土地と建物4.8億円——戦前 RC
2011年 第1四半期土地と建物1,400万円185m²—1997年 木造
2010年 第4四半期土地のみ1,200万円165m²24.5万円—
2010年 第4四半期土地のみ1,300万円200m²20.8万円—
2010年 第4四半期土地のみ2,700万円670m²13.2万円—
2010年 第3四半期土地のみ400万円130m²10.2万円—
2010年 第3四半期土地のみ1,300万円195m²21.5万円—
2010年 第2四半期土地のみ1,100万円290m²13.2万円—
2010年 第2四半期土地と建物980万円210m²—木造
2010年 第2四半期土地と建物1,500万円180m²—1997年 木造
2010年 第2四半期土地と建物1,100万円140m²—1985年 木造
2010年 第1四半期土地のみ2,700万円220m²39.7万円—
2010年 第1四半期土地と建物2,300万円330m²—1985年 木造
2009年 第4四半期土地と建物2,500万円220m²—1998年 木造
2009年 第4四半期土地と建物1,700万円330m²—1985年 木造
2009年 第1四半期土地と建物3,100万円170m²—2009年 木造
2008年 第4四半期土地のみ1,200万円165m²24.5万円—
2008年 第4四半期土地のみ3,800万円860m²14.5万円—
2008年 第4四半期土地と建物2,900万円175m²—2008年 木造
2008年 第4四半期土地と建物3,900万円195m²—2008年 木造
2008年 第4四半期土地と建物1,000万円210m²—1991年 木造
2008年 第3四半期土地のみ2,200万円330m²22.1万円—
2008年 第3四半期土地のみ3,800万円500m²25.1万円—
2008年 第3四半期土地のみ150万円330m²1.5万円—
2008年 第3四半期土地と建物3,600万円230m²—2008年 木造
2008年 第3四半期土地と建物1,100万円170m²—1984年 木造
2008年 第2四半期土地のみ3,100万円510m²19.8万円—
2008年 第1四半期土地と建物1,000万円240m²—1967年 木造
2008年 第1四半期土地と建物1,300万円160m²—1988年 木造
2007年 第4四半期土地のみ1,200万円1000m²4万円—
2007年 第4四半期土地のみ1,000万円860m²4万円—
2007年 第3四半期土地のみ2,000万円430m²14.9万円—
2007年 第1四半期土地のみ62万円15m²15.2万円—
2007年 第1四半期土地のみ17万円20m²2.5万円—
2007年 第1四半期土地のみ7,200万円1600m²15.2万円—
2007年 第1四半期中古マンション等710万円65m²—1996年 RC
2007年 第1四半期中古マンション等850万円60m²—1993年 RC

坪単価は土地のみの取引だけに出しています(建物付きの単価には建物の価値が含まれるため)。

2007年から2026年までに、この町で記録されている取引は203件(うち土地のみ103件)です。 相場ではなく実例として読んでください。平均も中央値も出していません。 土地・土地と建物・中古マンションは別のものなので、単価を並べていません。建物付きの単価には建物の価値が含まれます。

02

篠栗町の平均的な家の大きさ

住宅・土地統計調査 持ち家・一戸建
39.5坪延床の平均

篠栗町で実際に建っている持ち家の一戸建ては、延床で平均 「39.5 坪」です。これは市全体をならした数字で、町丁目ごとの値ではありません。それでも、この街の土地を見るときの出発点にはなります。 次のセクションでは、この広さの家が収まる敷地を用途地域ごとに逆算します。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) / 住宅・土地統計調査(2023年)

03

平均的な家(39.5坪)を建てるのに必要な敷地

前のセクションの 「39.5 坪」を、仮に建てたい家の広さとして置いてみます。用途地域ごとに、その家が収まる敷地の広さを法規から逆算したものが下の表です。

用途地域町に占める割合必要な敷地建築制限

この「39.5 坪」は、篠栗町の平均値です。

実際に家を建てるときは、その土地の広さと形で計算し直す必要があります。家族の人数、暮らし方、駐車台数、平屋にするか二階建てにするかで、必要な広さは変わります。 同じ延床でも、土地が細長ければ同じようには建ちません。 上の表は、この町の土地を見るときの目安としてお使いください。 建てたい広さが決まっているなら、その数字で引き直せます。

※2
04

福岡県と全国の建築費用の推移

木造建築物の工事費は、2011年から2021年まで、坪あたり48.8万円から55.3万円のあいだでほとんど動いていませんでした。 変化が始まるのは2022年で、そこから3年で22.7% 上がっています。 いま家を建てるのが以前より高いのは、会社ごとの事情ではなく、統計に表れている事実です。

49.4万60.9万72.4万1113151719212324
福岡県全国グラフに触れると各年の値が出ます

出典:国土交通省 建築物着工統計(e-Stat)。木造建築物の工事費予定額を床面積で割った値。専用住宅以外を含み、付帯工事・外構・諸費用は含まない。

05

建築予算の目安

篠栗町の平均である「39.5 坪」の家を建てた場合、 坪単価の置き方で本体工事費はこれだけ変わります。

  • 規格・ローコスト2,762〜3,551 万円
  • ハウスメーカーの標準3,551〜4,537 万円
  • 設計を伴う注文住宅4,537〜5,918 万円
  • 素材と造作を上げる領域5,918〜8,680 万円

いずれも本体工事費のみで、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用、 そして土地の代金を含みません。帯は世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。 ご自身の条件で計算し直すには、下のシミュレーターをお使いください。

延床坪 80 万坪 100 万坪 130 万坪 175 万
20 坪66 m21,600万2,000万2,600万3,500万
25 坪83 m22,000万2,500万3,250万4,375万
30 坪99 m22,400万3,000万3,900万5,250万
35 坪116 m22,800万3,500万4,550万6,125万
40 坪132 m23,200万4,000万5,200万7,000万
50 坪165 m24,000万5,000万6,500万8,750万
60 坪198 m24,800万6,000万7,800万10,500万
80 坪264 m26,400万8,000万10,400万14,000万
100 坪331 m28,000万10,000万13,000万17,500万

いずれも本体工事費のみ。付帯工事・外構・地盤改良・諸費用は別に要ります。土地の代金も含みません。

坪単価の帯

世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。最も安い帯の下限だけが着工統計にもとづく値で、そこから上の区切りは一般的な目安として置いたものです。統計の裏づけはありません。含まれる範囲は会社ごとに異なるため、同じ坪単価でも比較にならないことがあります。

SIMULATOR

建築できる家の広さと建築費用のシミュレーション

初期値は、この街の平均をもとにした値が入っています。ご自身の条件に置き換えてお使いください。

STEP 1 ── 土地の広さから、建てられる家の大きさを出す

この町には用途地域が定められていません。 町としての建ぺい率・容積率はありませんが、土地ごとには定められています。お調べになった土地の値を入れてください。

初期値は都道府県地価調査の基準地「篠栗5-1」の値です。1 地点の値であって、町全体の値ではありません。お手元の土地の重要事項説明書、または市の窓口でご確認ください。

40 坪の土地に、入力した条件で建てられる最大

1階 32.0 坪延床の合計 80.0 坪(264 m2)

STEP 2 ── その大きさの家を建てるのに、いくらかかるか

本体工事費の目安5,070 万円

この土地の法規上の延床上限は 80.0 坪。

篠栗町で実際に建っている持ち家の一戸建は、延床で平均 39.5 坪。

参考:国土交通省 建築物着工統計(2024年)における福岡県の木造建築物の工事費予定額を 床面積で割ると、坪あたり約 68 万円になります。ただしこれは注文住宅の相場ではなく、下限の目安です。着工統計の平均には、建売住宅・分譲住宅・賃貸アパート、そして住宅以外の木造建築物が含まれる。また工事費予定額は建築確認の申請時に届け出られる額であり、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用を含まない。このため注文住宅の相場そのものではなく、下限の目安として見るのが妥当である。

ここに表示される金額は、入力された条件にもとづく算術上の目安であって、見積もりでも、 当社の価格の提示でもありません。実際の費用は土地の条件と設計内容によって変わります。

延床の上限は指定容積率で計算しています。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 ここに出る数字より下がります。高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

06

大字尾仲の人口と世帯の推移

3,4827,00210,521001020
人口世帯数グラフに触れると各年の値が出ます

大字尾仲の人口は2000年の9,822人から2020年の9,275人、 世帯数は3,305から3,598に変わりました。 1世帯あたりの人数は2.97人から2.58人になっています。 世帯あたりの人数が減ると、同じ人口でも必要な住まいの数は増えます。 これは2020年までの実績で、これから先の見通しではありません。

年齢の内訳

13%40%67%001020
15歳未満15〜64歳65歳以上グラフに触れると各年の値が出ます

65歳以上の割合は2000年の12%から2020年の24%、 15歳未満は20%から15%になりました。 割合は年齢不詳を除いた人数を母数にしています。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域(町丁・字等別)2000年〜2020年。町丁目の区切りが変わった年は出していません。

07

大字尾仲の住宅データ

大字尾仲にどんな住宅があり、どのように住まわれているかをデータで可視化しています。

20%37%53%001020
一戸建持ち家一人暮らしグラフに触れると各年の値が出ます

2020年の大字尾仲は、住宅のうち一戸建が45%、 持ち家が50%、一人暮らしの世帯が26%です。 2000年はそれぞれ54%・51%・19%でした。 一戸建の割合は「主世帯」、持ち家の割合は「住宅に住む一般世帯」、 一人暮らしの割合は「一般世帯」を母数にしており、母数が同じではありません。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域集計 (住宅の建て方別世帯数・住宅の所有の関係別一般世帯数・世帯人員別一般世帯数)2000年〜2020年。

09

災害リスク

浸水想定区域(洪水・津波・高潮)と土砂災害警戒区域(土石流・地すべり)の面積比は、当サイトではまだ集計していません。区域に指定されていないという意味ではありません。 検討している土地が区域に入るかどうかは、各自治体が公表するハザードマップでご確認ください。 以下は、この町について集計できているものです。

大字尾仲では、国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。 調査済みの範囲での話であり、災害が起きなかったことを意味しません。

地形から見た液状化の傾向は「やや液状化しにくい」(町の60%、地形分類は扇状地(傾斜≧1/100))。 地形の分類から見た傾向で、敷地ごとの地盤調査に代わるものではありません。実際の地盤は、土地が決まってから調べることになります。

町の7%が大規模盛土造成地に含まれます。 造成の履歴は、擁壁や地盤改良の要否に関わります。

いちばん近い指定緊急避難場所は町民体育館(約210m)で、洪水・内水・土砂に対応しています。 直線距離で、町の中心から測っています。災害の種類ごとに行き先が変わります。

出典:液状化の傾向は国土交通省都市局、災害履歴は国土調査 土地履歴調査、 指定緊急避難場所は国土地理院、大規模盛土造成地・急傾斜地崩壊危険区域は国土数値情報 (いずれも不動産情報ライブラリ)。割合は町の区域内に 10m 間隔で打った 14,621 点を母数にしています。

10

用途地域と建築可能な物件

大字尾仲の用途地域は、当サイトでは集計できていません。 町の範囲を細かく測るための位置データが国のデータに足りず、 区分ごとの面積の割合を出せませんでした。

用途地域が定められていないという意味ではありません。 検討している土地の用途地域・建ぺい率・容積率は、 自治体の都市計画情報でご確認ください。 この町の価格・災害リスク・地盤・高低差・周辺の施設は、 上のセクションにそのまま載せています。

大字尾仲の位置と周辺

大字尾仲とその周辺の地図。町の範囲を重ねている

篠栗町のなかの位置

大字尾仲の位置と、そのまわりです。濃く塗った範囲が大字尾仲です。町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)、 地図は国土地理院タイル(淡色地図)によります。
11

大字尾仲の確認事項

この町には用途地域が定められていないため、建ぺい率・容積率・斜線制限から確認事項を導くことができません。建築の可否と条件は、土地ごとに市の窓口でご確認ください。

ここまではどの土地にも共通して挙げられる一般的な指標です。 上に挙げた項目は自治体ごとに定めが異なり、実際の土地を見てからが家づくりの本番スタートです。 CRESTIAは、みなさまの理想のお住まいを実現するために全力でサポートいたします。

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CRESTIAが実際に建てた家

この土地の条件に近い課題を扱った例です。所在地や用途地域は異なるので、同じ条件の土地という わけではありません。似た問いにどう答えたか、という参考としてご覧ください。

近接エリアの土地・環境

出典と注記

  1. ※2

    二階建てを仮に置き、建ぺい率(1階の広さの上限)と容積率(延床の上限)の 両方を満たす最小の敷地を出しています。平屋にすると 1 階が広くなるので、 必要な敷地はこれより増えます。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 必要な敷地がさらに増えることがあります。ここでは指定容積率で計算しています。 高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

  2. ※4

    出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp/)、国土数値情報「地価公示」(令和8年)。宅地(土地のみ)の取引に限る。建物付きは土地の単価が出せないため除外。地価公示は1月1日、都道府県地価調査は7月1日が基準日で、別の調査です。取引価格は実際に成約した価格であって、いま売り出されている価格でも、 これから買える価格でもありません。取引価格情報は四半期ごとに追加され、 過去の期間の件数も後から増えることがあります。このサービスは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません

  3. ※3

    距離は建物や道を考慮しない直線距離です。町の区域内に打った格子点の重心から測っています。町のどこにいるかで変わります。出典:国土数値情報 駅別乗降客数(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 学校データ(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 医療機関データ(不動産情報ライブラリ)(2020年)/政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)。 人口と世帯数は2020年時点の値で、現在の数ではありません。

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ここまでのデータは、どの土地にも共通して言えることです。実際の土地を見てからが家づくりの本番で、その差がそのまま予算と設計の差になります。 CRESTIAは一級建築士事務所と宅地建物取引業を兼ねているので、 土地探しと設計を分けずにご相談いただけます。

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