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広島県広島市安佐北区

亀山の不動産価格・住宅・生活環境

家づくりはこれからの人生を左右する大事なイベントです。亀山の土地価格だけでなく、建てられる家の広さの目安、生活環境なども 考慮したうえで家づくりを検討されることをCRESTIAはおすすめしております。

最寄り駅

あき亀山約1.1km西日本旅客鉄道可部線 1日 0.2 万人

河戸帆待川約1.4km西日本旅客鉄道可部線 1日 0.2 万人

区域区分
市街化区域 90% / 市街化調整区域 10%
用途地域
7つの区分に分かれる
学校(校区・学区)
広島市立亀山小学校約100m・町の82%広島市立亀山南小学校約720m・町の18%広島市立亀山中学校約760m
近くの幼稚園
認定こども園 約310m 幼稚園 約1.6km
居住世帯・人数
4,041 世帯9,632 人2020年 国勢調査/町の面積 219.5ha
半径1km内の医療機関
診療所 6 歯科診療所 2
※3

亀山の周辺を地図で見る

地図は Google マップ。町の範囲は重ねていません(§10 の周辺図に出しています)。

亀山のよくある質問

亀山はどんな街ですか?
広島市安佐北区亀山は、219.5haの町です。用途地域は7つに分かれており、いちばん広いのは第一種住居地域(町の51%)です。9,632人・4,041世帯が住んでいます(2020年 国勢調査)。住宅のうち一戸建は71%です。出典:国土数値情報 用途地域/国勢調査 小地域
亀山の最寄り駅はどこですか?
あき亀山駅(西日本旅客鉄道可部線)まで約1.1km、河戸帆待川駅(西日本旅客鉄道可部線)まで約1.4kmです。いずれも、建物や道を考慮しない直線距離です。出典:国土数値情報 駅別乗降客数
亀山の小学校区・中学校区はどこですか?
小学校区は広島市立亀山小学校(約100m)、小学校区は広島市立亀山南小学校(約720m)、中学校区は広島市立亀山中学校(約760m)です。町の一部は別の校区にかかります。最寄りの学校と校区の学校は違うことがあります。出典:国土数値情報 小学校区・中学校区
亀山の土地の価格はどのくらいですか?
都道府県地価調査の安佐北-1で、令和8年7月1日時点で坪あたり9.7万円です。これは1地点の公的な評価額であって、町の平均でも売り出し価格でもありません。実際に売買された価格とは別のものです。出典:不動産情報ライブラリ 地価公示・地価調査
亀山ではどのくらいの大きさの家が建てられますか?
いちばん広い区分(第一種住居地域)で建ぺい率60%・容積率200%です。広島市安佐北区で実際に建っている持ち家の一戸建は延床で平均36.7坪なので、二階建てなら30.5坪ほどの敷地で収まる計算になります。前面道路が12m未満だと容積率はこれより下がり、必要な敷地は増えます。土地の場所によって区分が変わります。出典:国土数値情報 用途地域/建築基準法
亀山の不動産はいくらで売買されていますか?
2007年から2026年までに亀山で記録されている取引は417件で、土地のみが162件(総額92万円〜1.4億円、坪あたり0.6万円〜46.3万円)、土地と建物が240件(総額60万円〜1.6億円)です。相場ではなく実例です。件数が少ないので平均も中央値も出していません。土地・土地と建物・中古マンションは別のもので、建物付きの総額には建物の価値が含まれます。出典:不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格)情報
亀山で過去に災害は起きていますか?
国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。地形から見た液状化の傾向は「やや液状化しにくい」です。記録が無いことは、災害が起きなかったことを意味しません。出典:国土調査 土地履歴調査/国土交通省都市局
亀山に建築の制限はありますか?
町の7%に「大毛寺地区地区計画」が定められています。高さ・壁面の位置・敷地の最低面積・意匠まで決められていることがあり、内容は自治体の都市計画情報で確認が必要です。町の6%が準防火地域です。建築の制限は用途地域(第一種住居地域)の建ぺい率60%・容積率200%と、建築基準法の一般の規定によります。高度地区・風致地区・景観計画区域・がけ条例は自治体の条例で定まるため、このデータでは分かりません。出典:都市計画決定GISデータ(地区計画・防火地域)
なぜこのようなデータを無料で提供しているのですか?
「家を建てる」「家を買う」というイベントは、一生に一度あるかないかの大きな決断を伴うものということをCRESTIAは十分に理解しております。そしてその決心をされるみなさまが、少しでもこれから住む街について事前に詳しく知っていただき、その街での日常生活を安心安全に過ごしていただきたいという思いを持っております。私たちが丁寧に集めた住まいに役立つデータを存分に活かしていただき、みなさまの理想の住まいを探すうえでの一助になれればと思っております。またさらなる一歩を踏み出したいという思いをお持ちの際には、CRESTIAが全力でサポートさせていただきたいと思っております。出典:CRESTIA|このサイトの方針
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亀山の不動産価格

※4

都道府県地価調査 安佐北-1

9.7万円/坪29,200 円/m2前年比 0%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
第一種低層住居専用地域建ぺい50%・容積100%
調査地点の地積
160 m248.4坪
前面道路
東 4.0m 市道
最寄駅
あき亀山2,300m

周辺の状況:一般住宅等が建ち並ぶ傾斜地の住宅地域

地価公示 広島安佐北5-2

32万円/坪96,800 円/m2前年比 +0.2%

価格の基準日
令和8年1月1日
調査地点の用途地域
近隣商業地域建ぺい80%・容積200%
調査地点の地積
197 m259.6坪
前面道路
南 9.0m 国道
最寄駅
河戸帆待川1,000m

周辺の状況:中小規模の店舗等が多い国道沿いの商業地域

地価公示 広島安佐北-17

28.5万円/坪86,200 円/m2前年比 +2.3%

価格の基準日
令和8年1月1日
調査地点の用途地域
第一種住居地域建ぺい60%・容積200%
調査地点の地積
316 m295.6坪
前面道路
西 4.0m 市道
最寄駅
あき亀山600m

周辺の状況:一般住宅、アパート等が建ち並ぶ既成住宅地域

市街化区域/水道・下水道あり/実際に使える建ぺい60%・容積160%

地価公示 広島安佐北-9

28.6万円/坪86,600 円/m2前年比 +0.9%

価格の基準日
令和8年1月1日
調査地点の用途地域
第一種住居地域建ぺい60%・容積200%
調査地点の地積
237 m271.7坪
前面道路
西 3.5m 市道
最寄駅
河戸帆待川1,000m

周辺の状況:一般住宅等が建ち並ぶ国道に近い住宅地域

市街化区域/水道・下水道あり/実際に使える建ぺい60%・容積160%

地価公示 広島安佐北-6

9.3万円/坪28,000 円/m2前年比 0%

価格の基準日
令和8年1月1日
調査地点の用途地域
第一種低層住居専用地域建ぺい50%・容積100%
調査地点の地積
117 m235.4坪
前面道路
南西 4.0m 市道
最寄駅
あき亀山2,400m

周辺の状況:一般住宅等が建ち並ぶ既成住宅地域

市街化区域/水道・下水道あり/実際に使える建ぺい50%・容積100%(指定どおり)

これはこの地点の評価額であって、町の平均ではありません。最高でも最低でもなく、同じ町の中でも地積・形状・接道の条件で価格は変わります。

この地点の公的評価の推移

亀山のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた1993年からの34年分です。最も高いのは1993年の21.7万円/坪、 最も低いのは2024年の9.7万円/坪で、2026年時点では9.7万円/坪です。

9.9万15.7万21.4万939597990103050709111315171921232526
亀山グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり-0.7%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(6.4〜37.7万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

亀山のこの地点が地価公示に選ばれた2004年からの23年分です。最も高いのは2004年の47.3万円/坪、 最も低いのは2018年の31.7万円/坪で、2026年時点では32.0万円/坪です。

32.1万39.5万46.9万040608101214161820222426
亀山グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+0.2%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(6.4〜37.7万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

亀山のこの地点が地価公示に選ばれた2017年からの10年分です。最も低いのは2017年の20.5万円/坪で、2026年時点では28.5万円/坪です。

20.7万24.5万28.3万171921232526
亀山グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+3.3%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(6.4〜37.7万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

亀山のこの地点が地価公示に選ばれた1985年からの42年分です。最も高いのは1991年の46.9万円/坪、 最も低いのは2014年の22.7万円/坪で、2026年時点では28.6万円/坪です。

23.3万34.8万46.4万85878991939597990103050709111315171921232526
亀山グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+1.4%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(6.4〜37.7万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

亀山のこの地点が地価公示に選ばれた1994年からの33年分です。最も高いのは1994年の20.5万円/坪、 最も低いのは2024年の9.3万円/坪で、2026年時点では9.3万円/坪です。

9.5万14.9万20.2万9496980002040608101214161820222426
亀山グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり-0.4%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(6.4〜37.7万円/坪)を合わせて見てください。

広島市安佐北区全体との土地評価額の比較

亀山の住宅地には、公的な評価地点が4か所あります。9.3万円/坪から28.6万円/坪までです(都道府県地価調査 令和8年7月1日 1か所・地価公示 令和8年1月1日 3か所)。

広島市安佐北区全体では、住宅地の評価地点が26か所あります。 その中央値は23.7万円/坪で、 最も安い地点が6.4万円/坪、 最も高い地点が37.7万円/坪です(令和8年1月1日時点)。最も高い地点は最も安い地点の5.9倍で、同じ広島市安佐北区の中でもこれだけのひらきがあります。

亀山の地点は、広島市安佐北区の住宅地26か所のうち高い方から7番目〜22番目です。 都道府県地価調査の1か所は、 基準日が違うためこの順位には入れていません。

なお、都道府県地価調査は令和8年7月1日が基準日で、広島市安佐北区全体の数字(令和8年1月1日時点)とは半年ずれています。そのまま引き算しないでください。

過去に売買された土地・建物

土地のみ162件
総額 92万円〜1.4億円/坪単価 0.6万円〜46.3万円/面積 15〜1800 m2建物が無いので、坪単価がそのまま土地の値段
土地と建物240件
総額 60万円〜1.6億円/面積 50〜1500 m2建物の価値を含む総額

いつ・いくらで売買されたか

100万200万500万1,000万2,000万5,000万1億2010年2015年2020年2025年
土地のみ162件土地と建物240件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦軸は対数目盛りです。60万円から1.6億円まで267倍の開きがあり、 等間隔だと安いほうが全部つぶれます。

広さと総額の関係

100万200万500万1,000万2,000万5,000万1億20m²50m²100m²200m²500m²1000m²
土地のみ162件土地と建物240件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦横とも対数目盛りです。斜めに並ぶほど「広いほど高い」を意味します。 面積は5m²刻みに丸めて公表されており、 大きいものは打切り値(9999m²など)になるため、この図から外しています。

›取引の一覧(402件)
時期種類総額面積坪単価建物
2026年 第1四半期土地と建物280万円185m²—木造
2026年 第1四半期土地と建物3,200万円150m²——
2026年 第1四半期土地と建物2,800万円140m²—木造
2025年 第4四半期土地のみ200万円120m²5.6万円—
2025年 第4四半期土地のみ240万円145m²5.3万円—
2025年 第4四半期土地のみ1,500万円150m²33.1万円—
2025年 第4四半期土地のみ1,300万円680m²6.3万円—
2025年 第4四半期土地と建物1,500万円120m²—木造
2025年 第4四半期土地と建物1,100万円125m²——
2025年 第4四半期土地と建物1,200万円260m²—木造
2025年 第4四半期土地と建物3,200万円135m²—2017年 木造
2025年 第3四半期土地と建物2,800万円210m²——
2025年 第3四半期土地と建物2,800万円135m²——
2025年 第3四半期土地と建物3,200万円170m²——
2025年 第3四半期土地と建物1,300万円180m²—1982年 軽量鉄骨造
2025年 第2四半期土地と建物150万円140m²—木造
2025年 第2四半期土地と建物300万円180m²—木造
2025年 第2四半期土地と建物380万円105m²—木造
2025年 第2四半期土地と建物1,900万円115m²—木造
2025年 第2四半期土地と建物300万円230m²—1974年 木造
2025年 第2四半期土地と建物450万円180m²—1982年 軽量鉄骨造
2025年 第1四半期土地と建物2,100万円380m²—木造
2024年 第4四半期土地のみ1,600万円200m²26.4万円—
2024年 第4四半期土地と建物2,100万円385m²—2007年 木造
2024年 第4四半期土地と建物2,800万円135m²—2016年 木造
2024年 第4四半期土地と建物4,900万円340m²—1996年 鉄骨造
2024年 第4四半期土地と建物3,000万円170m²——
2024年 第4四半期土地と建物3,600万円145m²—2024年 木造
2024年 第3四半期土地のみ1,800万円510m²11.9万円—
2024年 第3四半期土地のみ950万円150m²21.2万円—
2024年 第3四半期土地のみ1,800万円125m²46.3万円—
2024年 第3四半期土地のみ3,300万円370m²29.8万円—
2024年 第3四半期土地と建物2,500万円190m²——
2024年 第3四半期土地と建物150万円170m²—1978年 木造
2024年 第3四半期土地と建物1,100万円410m²—1969年 木造
2024年 第3四半期土地と建物230万円135m²—1972年
2024年 第3四半期土地と建物3,200万円135m²—2021年 木造
2024年 第2四半期土地のみ900万円185m²15.9万円—
2024年 第2四半期土地のみ2,300万円210m²36.4万円—
2024年 第2四半期土地と建物1,700万円290m²——
2024年 第2四半期土地と建物2,500万円200m²—軽量鉄骨造
2024年 第2四半期土地と建物3,300万円130m²——
2024年 第2四半期土地と建物750万円135m²—1982年 木造
2024年 第2四半期土地と建物3,200万円150m²—2022年 木造
2024年 第1四半期土地のみ2,800万円270m²36.4万円—
2024年 第1四半期土地と建物3,200万円140m²——
2024年 第1四半期土地と建物180万円115m²—木造
2024年 第1四半期土地と建物3,000万円165m²—木造
2024年 第1四半期土地と建物2,400万円220m²—木造
2024年 第1四半期土地と建物1,500万円180m²—2005年 木造
2024年 第1四半期土地と建物2,400万円220m²—1995年 木造
2024年 第1四半期土地と建物1,400万円120m²—1993年 木造
2024年 第1四半期土地と建物1,800万円125m²—2012年 木造
2023年 第4四半期土地のみ1,600万円125m²43万円—
2023年 第4四半期土地と建物300万円55m²——
2023年 第4四半期土地と建物2,500万円290m²—2023年 木造
2023年 第4四半期土地と建物2,500万円335m²—2023年 木造
2023年 第3四半期土地のみ400万円190m²6.9万円—
2023年 第3四半期土地と建物180万円115m²—木造
2023年 第3四半期土地と建物8,100万円500m²—鉄骨造
2023年 第3四半期土地と建物3,600万円155m²——
2023年 第3四半期土地と建物3,500万円150m²—木造
2023年 第3四半期土地と建物880万円120m²—1995年 木造
2023年 第2四半期土地と建物460万円210m²——
2023年 第2四半期土地と建物400万円115m²—1974年 木造
2023年 第1四半期土地のみ1.4億円1800m²25.8万円—
2023年 第1四半期土地と建物3,400万円170m²—2022年 木造
2023年 第1四半期土地と建物1,700万円200m²——
2023年 第1四半期土地と建物1.6億円960m²—RC
2023年 第1四半期土地と建物4,200万円130m²——
2022年 第4四半期土地のみ7,000万円1600m²14.9万円—
2022年 第4四半期土地のみ6,700万円520m²43万円—
2022年 第4四半期土地のみ1,800万円135m²43万円—
2022年 第4四半期土地のみ180万円130m²4.6万円—
2022年 第4四半期土地のみ510万円50m²33.1万円—
2022年 第4四半期土地のみ1,500万円190m²25.8万円—
2022年 第4四半期土地のみ130万円35m²13.2万円—
2022年 第4四半期土地のみ500万円65m²24.8万円—
2022年 第4四半期土地のみ3,300万円350m²31.1万円—
2022年 第4四半期土地と建物1.6億円1400m²——
2022年 第4四半期土地と建物4,000万円155m²——
2022年 第4四半期土地と建物2,900万円175m²——
2022年 第4四半期土地と建物850万円410m²—1981年 木造
2022年 第3四半期土地のみ1,800万円330m²17.9万円—
2022年 第3四半期土地のみ1,400万円135m²33.1万円—
2022年 第3四半期土地のみ4,200万円480m²29.1万円—
2022年 第3四半期土地と建物1,400万円155m²——
2022年 第3四半期土地と建物600万円280m²—木造
2022年 第3四半期土地と建物3,400万円165m²——
2022年 第3四半期土地と建物1,000万円380m²—1978年 軽量鉄骨造
2022年 第2四半期土地のみ1,700万円230m²24.8万円—
2022年 第2四半期土地と建物600万円285m²—1989年 木造
2022年 第1四半期土地のみ9,300万円1400m²21.2万円—
2022年 第1四半期土地と建物3,000万円530m²—軽量鉄骨造
2022年 第1四半期土地と建物3,200万円120m²——
2022年 第1四半期土地と建物900万円130m²—1986年 木造
2022年 第1四半期土地と建物900万円135m²—1986年 木造
2021年 第4四半期土地のみ400万円210m²6.3万円—
2021年 第4四半期土地のみ360万円45m²25.8万円—
2021年 第4四半期土地のみ370万円50m²25.8万円—
2021年 第4四半期土地のみ850万円115m²24.1万円—
2021年 第4四半期土地と建物840万円175m²—軽量鉄骨造
2021年 第4四半期土地と建物2,800万円115m²—2018年 木造
2021年 第4四半期土地と建物840万円175m²—1983年 軽量鉄骨造
2021年 第3四半期土地のみ1,300万円120m²36.4万円—
2021年 第3四半期土地と建物2,700万円165m²——
2021年 第3四半期土地と建物500万円165m²——
2021年 第3四半期土地と建物1,800万円210m²——
2021年 第3四半期土地と建物3,100万円140m²——
2021年 第2四半期土地のみ550万円170m²10.6万円—
2021年 第2四半期土地と建物1,400万円125m²——
2021年 第2四半期土地と建物1,100万円270m²——
2021年 第2四半期土地と建物880万円175m²—1983年 軽量鉄骨造
2021年 第2四半期土地と建物1,100万円275m²—1999年 木造
2021年 第1四半期土地のみ770万円135m²18.5万円—
2021年 第1四半期土地のみ190万円160m²4万円—
2021年 第1四半期土地のみ320万円45m²23.8万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,500万円140m²36.4万円—
2021年 第1四半期土地のみ3,200万円540m²19.5万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,900万円200m²31.4万円—
2021年 第1四半期土地と建物230万円100m²—木造
2021年 第1四半期土地と建物2,700万円240m²——
2021年 第1四半期土地と建物500万円410m²—木造
2021年 第1四半期土地と建物1,200万円115m²—2000年
2021年 第1四半期土地と建物2,600万円135m²——
2021年 第1四半期土地と建物2,600万円120m²—2018年 木造
2021年 第1四半期土地と建物500万円140m²—1973年 木造
2021年 第1四半期土地と建物600万円90m²—1978年 木造
2020年 第4四半期土地のみ1,600万円240m²21.8万円—
2020年 第4四半期土地のみ1,100万円155m²24.5万円—
2020年 第4四半期土地のみ4,300万円530m²27.1万円—
2020年 第4四半期土地のみ430万円60m²23.1万円—
2020年 第4四半期土地のみ1,500万円165m²29.4万円—
2020年 第4四半期土地と建物2,600万円125m²—2019年 木造
2020年 第3四半期土地のみ160万円55m²9.9万円—
2020年 第3四半期土地のみ550万円1300m²1.4万円—
2020年 第3四半期土地のみ1,200万円165m²24.5万円—
2020年 第3四半期土地のみ8,000万円1700m²15.5万円—
2020年 第3四半期土地と建物300万円250m²—木造
2020年 第3四半期土地と建物100万円115m²—木造
2020年 第3四半期土地と建物3,200万円1500m²—鉄骨造
2020年 第3四半期土地と建物3,000万円125m²—2020年 木造
2020年 第2四半期土地のみ500万円165m²9.9万円—
2020年 第2四半期土地のみ160万円860m²0.6万円—
2020年 第2四半期土地と建物1.5億円670m²——
2020年 第2四半期土地と建物2,900万円260m²——
2020年 第2四半期土地と建物2,800万円130m²——
2020年 第1四半期土地と建物3,400万円155m²——
2020年 第1四半期土地と建物2,600万円150m²——
2020年 第1四半期土地と建物1.2億円580m²——
2020年 第1四半期土地と建物80万円170m²—軽量鉄骨造
2020年 第1四半期土地と建物2,900万円130m²——
2019年 第4四半期土地のみ1,500万円155m²32.1万円—
2019年 第4四半期土地と建物3,100万円140m²——
2019年 第3四半期土地のみ5,000万円580m²28.4万円—
2019年 第3四半期土地と建物2,200万円280m²—鉄骨造
2019年 第3四半期土地と建物1,500万円195m²——
2019年 第2四半期土地のみ350万円80m²14.2万円—
2019年 第2四半期土地のみ1,300万円140m²30.4万円—
2019年 第2四半期土地のみ820万円200m²13.2万円—
2019年 第2四半期土地と建物1,300万円170m²——
2019年 第2四半期土地と建物1,000万円135m²——
2019年 第2四半期土地と建物2,100万円210m²—木造
2019年 第2四半期土地と建物3,000万円120m²——
2019年 第1四半期土地のみ1,400万円470m²9.6万円—
2019年 第1四半期土地のみ3,400万円380m²29.8万円—
2019年 第1四半期土地のみ1,700万円290m²19.5万円—
2019年 第1四半期土地と建物2,500万円150m²——
2019年 第1四半期土地と建物2,700万円115m²——
2019年 第1四半期土地と建物3,000万円135m²——
2019年 第1四半期土地と建物3,000万円130m²——
2018年 第4四半期土地のみ920万円145m²20.8万円—
2018年 第4四半期土地のみ1,100万円165m²21.5万円—
2018年 第4四半期土地のみ1,400万円220m²20.5万円—
2018年 第4四半期土地のみ1,100万円155m²22.1万円—
2018年 第4四半期土地のみ950万円300m²10.6万円—
2018年 第4四半期土地と建物2,800万円110m²——
2018年 第4四半期土地と建物1,700万円125m²—木造
2018年 第3四半期土地のみ950万円130m²24.1万円—
2018年 第3四半期土地と建物3,100万円140m²——
2018年 第3四半期土地と建物2,900万円135m²——
2018年 第3四半期土地と建物2,800万円500m²—RC
2018年 第2四半期土地のみ1,400万円940m²5万円—
2018年 第1四半期土地のみ1,100万円135m²25.5万円—
2018年 第1四半期土地のみ1,200万円140m²27.8万円—
2018年 第1四半期土地のみ1,000万円150m²22.8万円—
2018年 第1四半期土地のみ1,800万円165m²36.4万円—
2018年 第1四半期土地と建物2,600万円165m²——
2018年 第1四半期土地と建物3,000万円140m²——
2017年 第4四半期土地のみ800万円410m²6.3万円—
2017年 第4四半期土地のみ900万円300m²9.9万円—
2017年 第4四半期土地と建物3,400万円145m²——
2017年 第4四半期土地と建物2,400万円160m²——
2017年 第3四半期土地と建物1,200万円500m²—RC
2017年 第3四半期土地と建物2,500万円330m²——
2017年 第3四半期土地と建物190万円80m²—木造
2017年 第3四半期土地と建物2,500万円320m²—軽量鉄骨造
2017年 第2四半期土地と建物2,600万円170m²—木造
2017年 第1四半期土地のみ2,300万円360m²21.5万円—
2017年 第1四半期土地のみ1,000万円320m²10.2万円—
2017年 第1四半期土地と建物1,600万円380m²—木造
2017年 第1四半期土地と建物680万円165m²—軽量鉄骨造
2016年 第4四半期土地のみ1,200万円260m²15.2万円—
2016年 第4四半期土地のみ650万円110m²19.8万円—
2016年 第4四半期土地と建物2,800万円135m²——
2016年 第3四半期土地のみ1,300万円640m²6.6万円—
2016年 第3四半期土地と建物2,800万円160m²——
2016年 第3四半期土地と建物970万円110m²—木造
2016年 第3四半期土地と建物2,700万円135m²——
2016年 第3四半期土地と建物1,500万円135m²——
2016年 第2四半期土地のみ840万円120m²23.1万円—
2016年 第2四半期土地と建物2,500万円320m²—軽量鉄骨造
2016年 第2四半期土地と建物1,700万円180m²——
2016年 第2四半期土地と建物500万円170m²——
2016年 第2四半期土地と建物4,500万円300m²——
2016年 第2四半期土地と建物3,100万円160m²——
2016年 第1四半期土地のみ850万円260m²10.9万円—
2016年 第1四半期土地のみ1,700万円155m²36.4万円—
2016年 第1四半期土地と建物100万円95m²—1982年 木造
2015年 第4四半期土地と建物2,800万円130m²—2015年 木造
2015年 第4四半期土地と建物2,900万円135m²—2015年 木造
2015年 第4四半期土地と建物2,900万円135m²—2015年 木造
2015年 第4四半期土地と建物1,400万円190m²—1994年 木造
2015年 第4四半期土地と建物2,300万円165m²—2015年 木造
2015年 第3四半期土地のみ420万円55m²25.5万円—
2015年 第3四半期土地と建物2,500万円170m²—2015年 木造
2015年 第3四半期土地と建物5,700万円370m²—1992年 RC
2015年 第3四半期土地と建物1,300万円115m²—2011年 木造
2015年 第3四半期土地と建物2,800万円130m²—2011年 木造
2015年 第3四半期土地と建物1,300万円110m²—1987年 木造
2015年 第2四半期土地のみ450万円300m²5万円—
2015年 第2四半期土地と建物5,300万円560m²—1985年 RC
2015年 第2四半期土地と建物6,300万円240m²—2015年 木造
2015年 第1四半期土地のみ880万円110m²26.8万円—
2015年 第1四半期土地のみ950万円165m²18.8万円—
2014年 第4四半期土地のみ580万円75m²26.4万円—
2014年 第4四半期土地のみ1,900万円240m²25.5万円—
2014年 第4四半期土地のみ440万円60m²24.5万円—
2014年 第4四半期土地のみ360万円45m²27.4万円—
2014年 第4四半期土地のみ990万円180m²18.2万円—
2014年 第4四半期土地のみ380万円55m²22.1万円—
2014年 第4四半期土地のみ1,500万円180m²26.4万円—
2014年 第4四半期土地のみ790万円100m²25.8万円—
2014年 第4四半期土地のみ380万円55m²22.1万円—
2014年 第4四半期土地のみ950万円120m²25.8万円—
2014年 第4四半期土地のみ790万円185m²14.2万円—
2014年 第4四半期土地と建物2,800万円140m²—2014年 木造
2014年 第4四半期土地と建物3,000万円135m²—2014年 木造
2014年 第4四半期土地と建物2,300万円180m²—2014年 木造
2014年 第4四半期土地と建物100万円110m²—1992年 木造
2014年 第4四半期土地と建物2,800万円135m²—2014年 ブロック造
2014年 第4四半期土地と建物2,600万円165m²—2014年 木造
2014年 第3四半期土地のみ1,300万円125m²36.4万円—
2014年 第3四半期土地のみ1,600万円150m²36.4万円—
2014年 第3四半期土地と建物2,500万円150m²—2014年 木造
2014年 第3四半期土地と建物2,700万円130m²—2014年 木造
2014年 第3四半期土地と建物2,400万円160m²—2014年 木造
2014年 第3四半期土地と建物2,300万円165m²—2014年 木造
2014年 第2四半期土地のみ5,800万円820m²23.5万円—
2014年 第2四半期土地のみ490万円60m²28.1万円—
2014年 第2四半期土地のみ270万円30m²28.1万円—
2014年 第2四半期土地のみ4,400万円660m²21.8万円—
2014年 第2四半期土地のみ1,100万円130m²28.1万円—
2014年 第2四半期土地と建物3,000万円165m²—2014年 木造
2014年 第2四半期土地と建物2,700万円190m²—2014年 木造
2014年 第2四半期土地と建物3,100万円150m²—2014年 木造
2014年 第2四半期土地と建物1,500万円140m²—1979年 木造
2014年 第2四半期土地と建物2,500万円135m²—2014年 木造
2014年 第1四半期土地のみ740万円380m²6.3万円—
2014年 第1四半期土地のみ330万円45m²24.8万円—
2014年 第1四半期土地と建物1,600万円105m²—1994年 木造
2014年 第1四半期土地と建物2,300万円115m²—2013年 木造
2014年 第1四半期土地と建物3,000万円165m²—2014年 木造
2013年 第4四半期土地のみ2,300万円270m²28.4万円—
2013年 第4四半期土地と建物130万円75m²—1976年 木造
2013年 第4四半期土地と建物1,600万円165m²—1995年 木造
2013年 第4四半期土地と建物5,000万円600m²—1999年 RC
2013年 第4四半期土地と建物550万円175m²—1978年 木造
2013年 第4四半期土地と建物2,600万円230m²—2013年 木造
2013年 第4四半期土地と建物2,600万円105m²—2013年 木造
2013年 第3四半期土地と建物140万円75m²—1974年 木造
2013年 第3四半期土地と建物570万円90m²—1977年 木造
2013年 第2四半期土地のみ2,500万円340m²24.5万円—
2013年 第2四半期土地と建物430万円55m²—1982年 木造
2013年 第2四半期土地と建物2,300万円165m²—2013年 木造
2013年 第2四半期土地と建物1,000万円170m²—1996年 軽量鉄骨造
2013年 第2四半期土地と建物2,100万円270m²—1980年 鉄骨造
2013年 第1四半期土地のみ570万円220m²8.6万円—
2013年 第1四半期土地のみ380万円50m²24.1万円—
2012年 第4四半期土地のみ1,200万円135m²29.1万円—
2012年 第4四半期土地のみ130万円230m²1.9万円—
2012年 第4四半期土地のみ1,100万円165m²22.5万円—
2012年 第4四半期土地のみ2,600万円330m²26.1万円—
2012年 第4四半期土地と建物2,400万円410m²—2012年 木造
2012年 第4四半期土地と建物1,000万円130m²—2002年 木造
2012年 第4四半期土地と建物260万円160m²—1980年 木造
2012年 第4四半期土地と建物950万円175m²—1993年 木造
2012年 第3四半期土地と建物2,800万円200m²—2012年 木造
2012年 第3四半期土地と建物2,500万円170m²—2012年 木造
2012年 第3四半期土地と建物210万円75m²—1974年 木造
2012年 第3四半期土地と建物2,500万円145m²—2012年 木造
2012年 第2四半期土地と建物500万円220m²—1981年 木造
2012年 第2四半期土地と建物2,400万円170m²—2012年 木造
2012年 第2四半期土地と建物800万円150m²—1983年 軽量鉄骨造
2012年 第1四半期土地のみ1,800万円870m²6.9万円—
2012年 第1四半期土地のみ1,200万円150m²27.1万円—
2012年 第1四半期土地と建物400万円150m²—1983年 軽量鉄骨造
2012年 第1四半期土地と建物1,700万円340m²—2006年 軽量鉄骨造
2011年 第4四半期土地のみ1,400万円200m²23.1万円—
2011年 第4四半期土地のみ800万円240m²10.9万円—
2011年 第4四半期土地と建物2,000万円115m²—2011年 木造
2011年 第4四半期土地と建物1,400万円280m²—1981年 木造
2011年 第3四半期土地のみ1,000万円200m²16.9万円—
2011年 第3四半期土地のみ450万円175m²8.6万円—
2011年 第3四半期土地のみ900万円175m²16.9万円—
2011年 第3四半期土地のみ200万円105m²6.3万円—
2011年 第3四半期土地と建物2,200万円330m²—1991年 木造
2011年 第3四半期土地と建物1,600万円125m²—1999年 木造
2011年 第2四半期土地のみ1,100万円280m²13.6万円—
2011年 第2四半期土地のみ190万円110m²6万円—
2011年 第2四半期土地のみ1,000万円300m²10.9万円—
2011年 第2四半期土地のみ500万円165m²10.2万円—
2011年 第2四半期土地のみ3,800万円1300m²9.9万円—
2011年 第2四半期土地と建物3,200万円165m²—2011年 軽量鉄骨造
2011年 第2四半期土地と建物3,000万円155m²—2011年 木造
2011年 第2四半期土地と建物2,700万円150m²—2009年 木造
2011年 第2四半期土地と建物2,700万円135m²—2011年 木造
2011年 第2四半期土地と建物300万円260m²—1976年 木造
2011年 第2四半期土地と建物2,700万円130m²—2011年 木造
2011年 第1四半期土地のみ320万円40m²26.8万円—
2011年 第1四半期土地のみ990万円100m²32.1万円—
2011年 第1四半期土地と建物3,000万円150m²—2011年 木造
2010年 第4四半期土地のみ1,200万円120m²32.1万円—
2010年 第4四半期土地のみ1,100万円390m²9.3万円—
2010年 第4四半期土地のみ1,100万円150m²23.5万円—
2010年 第4四半期土地のみ2,800万円1100m²8.3万円—
2010年 第4四半期土地と建物1,600万円210m²—1967年 木造
2010年 第3四半期土地と建物380万円115m²—1980年 木造
2010年 第2四半期土地のみ220万円35m²19.5万円—
2010年 第2四半期土地のみ5,500万円1300m²13.6万円—
2010年 第2四半期土地と建物1,700万円115m²—1997年 木造
2010年 第2四半期土地と建物3,400万円140m²—2010年 木造
2010年 第2四半期土地と建物1.1億円370m²—2007年 RC
2010年 第2四半期土地と建物950万円230m²—1993年 木造
2010年 第2四半期土地と建物690万円230m²—2000年 木造
2010年 第1四半期土地のみ3,000万円370m²26.4万円—
2010年 第1四半期土地のみ950万円680m²4.6万円—
2010年 第1四半期土地と建物650万円200m²—1975年 鉄骨造
2010年 第1四半期土地と建物4,000万円175m²—2010年 木造
2010年 第1四半期土地と建物2,900万円190m²—2009年 木造
2009年 第4四半期土地のみ180万円45m²12.6万円—
2009年 第4四半期土地と建物1,100万円165m²—1973年 木造
2009年 第4四半期土地と建物460万円170m²—1974年 木造
2009年 第4四半期土地と建物200万円95m²—1980年 木造
2009年 第4四半期土地と建物1,500万円165m²—2005年 木造
2009年 第4四半期土地と建物3,300万円155m²—2010年 鉄骨造
2009年 第3四半期土地のみ740万円125m²19.5万円—
2009年 第3四半期土地と建物2,600万円175m²—2009年 木造
2009年 第3四半期土地と建物750万円370m²—2005年 木造
2009年 第2四半期土地のみ2,600万円410m²21.2万円—
2009年 第2四半期土地のみ860万円165m²17.2万円—
2009年 第2四半期土地のみ500万円155m²10.6万円—
2009年 第2四半期土地と建物1,700万円220m²—2001年 木造
2009年 第2四半期土地と建物2,500万円165m²—2009年 木造
2009年 第2四半期土地と建物1,400万円105m²—1992年 木造
2009年 第1四半期土地のみ1,600万円145m²36.4万円—
2009年 第1四半期土地のみ230万円40m²19.8万円—
2009年 第1四半期土地のみ1,000万円120m²27.4万円—
2009年 第1四半期土地のみ1,000万円480m²6.9万円—
2009年 第1四半期土地と建物470万円350m²—1972年 木造
2009年 第1四半期土地と建物350万円220m²——
2009年 第1四半期土地と建物680万円105m²—1992年 木造
2009年 第1四半期土地と建物1,400万円150m²—1992年 木造
2008年 第4四半期土地のみ670万円340m²6.6万円—
2008年 第4四半期土地のみ350万円55m²20.5万円—
2008年 第4四半期土地のみ1,200万円150m²25.8万円—
2008年 第4四半期土地のみ92万円40m²7.9万円—
2008年 第4四半期土地のみ1,100万円150m²25.1万円—
2008年 第4四半期土地と建物2,800万円170m²—2008年 木造
2008年 第3四半期土地のみ1,100万円140m²25.5万円—
2008年 第3四半期土地のみ720万円165m²14.5万円—
2008年 第3四半期土地のみ720万円165m²14.5万円—
2008年 第3四半期土地と建物1,200万円200m²—1975年 鉄骨造、木造
2008年 第3四半期土地と建物480万円70m²—1973年 木造
2008年 第2四半期土地のみ240万円40m²20.5万円—
2008年 第2四半期土地のみ230万円40m²19.2万円—
2008年 第2四半期土地と建物1,200万円130m²—1973年 木造
2008年 第2四半期土地と建物60万円50m²—1976年 木造
2007年 第4四半期土地のみ1,400万円150m²31.1万円—
2007年 第4四半期土地のみ1,700万円175m²31.7万円—
2007年 第4四半期土地のみ1,400万円150m²30.7万円—
2007年 第4四半期土地のみ1,400万円150m²31.1万円—
2007年 第4四半期土地と建物420万円135m²—1992年 木造
2007年 第4四半期土地と建物190万円65m²—1976年 木造
2007年 第3四半期土地のみ2,200万円330m²22.1万円—
2007年 第3四半期土地と建物2,200万円580m²—1988年 木造
2007年 第3四半期土地と建物1,800万円105m²—1991年 木造
2007年 第3四半期土地と建物2,500万円145m²—2006年 木造
2007年 第2四半期土地のみ1,200万円165m²23.1万円—
2007年 第2四半期土地と建物2,300万円125m²—2006年 木造
2007年 第1四半期土地のみ110万円15m²25.5万円—
2007年 第1四半期土地と建物160万円110m²—1977年 木造

坪単価は土地のみの取引だけに出しています(建物付きの単価には建物の価値が含まれるため)。

2007年から2026年までに、この町で記録されている取引は402件(うち土地のみ162件)です。 相場ではなく実例として読んでください。平均も中央値も出していません。 土地・土地と建物・中古マンションは別のものなので、単価を並べていません。建物付きの単価には建物の価値が含まれます。

02

広島市安佐北区の平均的な家の大きさ

住宅・土地統計調査 持ち家・一戸建
36.7坪延床の平均

広島市安佐北区で実際に建っている持ち家の一戸建ては、延床で平均 「36.7 坪」です。これは市全体をならした数字で、町丁目ごとの値ではありません。それでも、この街の土地を見るときの出発点にはなります。 次のセクションでは、この広さの家が収まる敷地を用途地域ごとに逆算します。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) / 住宅・土地統計調査(2023年)

03

平均的な家(36.7坪)を建てるのに必要な敷地

前のセクションの 「36.7 坪」を、仮に建てたい家の広さとして置いてみます。用途地域ごとに、その家が収まる敷地の広さを法規から逆算したものが下の表です。

用途地域町に占める割合必要な敷地建築制限
第一種住居地域51%30.5坪建ぺい率(1階の広さ)
第一種低層住居専用地域22%36.7坪建ぺい率(1階の広さ)
用途地域の指定なし10%—用途地域の指定がない区画
第二種住居地域9%30.5坪建ぺい率(1階の広さ)
近隣商業地域6%22.9坪建ぺい率(1階の広さ)
準工業地域2%30.5坪建ぺい率(1階の広さ)
近隣商業地域0%22.9坪建ぺい率(1階の広さ)

この「36.7 坪」は、広島市安佐北区の平均値です。

実際に家を建てるときは、その土地の広さと形で計算し直す必要があります。家族の人数、暮らし方、駐車台数、平屋にするか二階建てにするかで、必要な広さは変わります。 同じ延床でも、土地が細長ければ同じようには建ちません。 上の表は、この町の土地を見るときの目安としてお使いください。 建てたい広さが決まっているなら、その数字で引き直せます。

※2
04

広島県と全国の建築費用の推移

木造建築物の工事費は、2011年から2021年まで、坪あたり50.6万円から56.7万円のあいだでほとんど動いていませんでした。 変化が始まるのは2022年で、そこから3年で25.4% 上がっています。 いま家を建てるのが以前より高いのは、会社ごとの事情ではなく、統計に表れている事実です。

51.1万61.7万72.4万1113151719212324
広島県全国グラフに触れると各年の値が出ます

出典:国土交通省 建築物着工統計(e-Stat)。木造建築物の工事費予定額を床面積で割った値。専用住宅以外を含み、付帯工事・外構・諸費用は含まない。

05

建築予算の目安

広島市安佐北区の平均である「36.7 坪」の家を建てた場合、 坪単価の置き方で本体工事費はこれだけ変わります。

  • 規格・ローコスト2,566〜3,299 万円
  • ハウスメーカーの標準3,299〜4,216 万円
  • 設計を伴う注文住宅4,216〜5,499 万円
  • 素材と造作を上げる領域5,499〜8,065 万円

いずれも本体工事費のみで、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用、 そして土地の代金を含みません。帯は世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。 ご自身の条件で計算し直すには、下のシミュレーターをお使いください。

延床坪 80 万坪 100 万坪 130 万坪 175 万
20 坪66 m21,600万2,000万2,600万3,500万
25 坪83 m22,000万2,500万3,250万4,375万
30 坪99 m22,400万3,000万3,900万5,250万
35 坪116 m22,800万3,500万4,550万6,125万
40 坪132 m23,200万4,000万5,200万7,000万
50 坪165 m24,000万5,000万6,500万8,750万
60 坪198 m24,800万6,000万7,800万10,500万
80 坪264 m26,400万8,000万10,400万14,000万
100 坪331 m28,000万10,000万13,000万17,500万

いずれも本体工事費のみ。付帯工事・外構・地盤改良・諸費用は別に要ります。土地の代金も含みません。

坪単価の帯

世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。最も安い帯の下限だけが着工統計にもとづく値で、そこから上の区切りは一般的な目安として置いたものです。統計の裏づけはありません。含まれる範囲は会社ごとに異なるため、同じ坪単価でも比較にならないことがあります。

SIMULATOR

建築できる家の広さと建築費用のシミュレーション

初期値は、この街の平均をもとにした値が入っています。ご自身の条件に置き換えてお使いください。

STEP 1 ── 土地の広さから、建てられる家の大きさを出す

いまの計算条件

広島県広島市安佐北区亀山

第一種住居地域 建ぺい率 60%・容積率 200%

土地の用途地域 この町は複数に分かれています。土地の場所で選んでください

同じ町でも土地の場所で変わります。切り替えると下の上限が動きます。

31 坪の土地に、第一種住居地域で建てられる最大

1階 18.6 坪延床の合計 62.0 坪(205 m2)

STEP 2 ── その大きさの家を建てるのに、いくらかかるか

本体工事費の目安4,810 万円

この土地の法規上の延床上限は 62.0 坪。

広島市安佐北区で実際に建っている持ち家の一戸建は、延床で平均 36.7 坪。

参考:国土交通省 建築物着工統計(2024年)における広島県の木造建築物の工事費予定額を 床面積で割ると、坪あたり約 71 万円になります。ただしこれは注文住宅の相場ではなく、下限の目安です。着工統計の平均には、建売住宅・分譲住宅・賃貸アパート、そして住宅以外の木造建築物が含まれる。また工事費予定額は建築確認の申請時に届け出られる額であり、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用を含まない。このため注文住宅の相場そのものではなく、下限の目安として見るのが妥当である。

ここに表示される金額は、入力された条件にもとづく算術上の目安であって、見積もりでも、 当社の価格の提示でもありません。実際の費用は土地の条件と設計内容によって変わります。

延床の上限は指定容積率で計算しています。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 ここに出る数字より下がります。高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

06

亀山の人口と世帯の推移

3,5176,5009,482001020
人口世帯数グラフに触れると各年の値が出ます

亀山の人口は2000年の9,538人から2020年の9,632人、 世帯数は3,367から4,041に変わりました。 1世帯あたりの人数は2.83人から2.38人になっています。 世帯あたりの人数が減ると、同じ人口でも必要な住まいの数は増えます。 これは2020年までの実績で、これから先の見通しではありません。

年齢の内訳

15%42%69%001020
15歳未満15〜64歳65歳以上グラフに触れると各年の値が出ます

65歳以上の割合は2000年の14%から2020年の32%、 15歳未満は16%から13%になりました。 割合は年齢不詳を除いた人数を母数にしています。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域(町丁・字等別)2000年〜2020年。町丁目の区切りが変わった年は出していません。

07

亀山の住宅データ

亀山にどんな住宅があり、どのように住まわれているかをデータで可視化しています。

19%49%79%001020
一戸建持ち家一人暮らしグラフに触れると各年の値が出ます

2020年の亀山は、住宅のうち一戸建が71%、 持ち家が65%、一人暮らしの世帯が29%です。 2000年はそれぞれ80%・69%・17%でした。 一戸建の割合は「主世帯」、持ち家の割合は「住宅に住む一般世帯」、 一人暮らしの割合は「一般世帯」を母数にしており、母数が同じではありません。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域集計 (住宅の建て方別世帯数・住宅の所有の関係別一般世帯数・世帯人員別一般世帯数)2000年〜2020年。

09

災害リスク

浸水想定区域(洪水・津波・高潮)と土砂災害警戒区域(土石流・地すべり)の面積比は、当サイトではまだ集計していません。区域に指定されていないという意味ではありません。 検討している土地が区域に入るかどうかは、各自治体が公表するハザードマップでご確認ください。 以下は、この町について集計できているものです。

亀山では、国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。 調査済みの範囲での話であり、災害が起きなかったことを意味しません。

地形から見た液状化の傾向は「やや液状化しにくい」(町の51%、地形分類は谷底低地(傾斜≧1/100))。 地形の分類から見た傾向で、敷地ごとの地盤調査に代わるものではありません。実際の地盤は、土地が決まってから調べることになります。

いちばん近い指定緊急避難場所は亀山児童館(約260m)で、洪水・内水・高潮・土砂に対応しています。 直線距離で、町の中心から測っています。災害の種類ごとに行き先が変わります。

出典:液状化の傾向は国土交通省都市局、災害履歴は国土調査 土地履歴調査、 指定緊急避難場所は国土地理院、大規模盛土造成地・急傾斜地崩壊危険区域は国土数値情報 (いずれも不動産情報ライブラリ)。割合は町の区域内に 10m 間隔で打った 21,983 点を母数にしています。

06b

亀山の丁目ごとの内訳

亀山は9つの丁目に分かれています。このページの数字は町全体を合わせたものですが、 丁目によって人口も住まい方も違います。(国勢調査 2020 年)

丁目人口世帯65歳以上一戸建持ち家
亀山一丁目894356256179169
亀山二丁目1,487689348317291
亀山三丁目1,412601416426356
亀山四丁目880359230232208
亀山五丁目1,743719573533499
亀山六丁目1,245529541494468
亀山七丁目811329189224212
亀山八丁目664271285261245
亀山九丁目496188226152142
町全体9,6324,0413,0642,8182,590
丁目ごとの推移を見る(2000〜2020年)

人口

丁目20002005201020152020
亀山一丁目796787873847894
亀山二丁目1,0501,1271,2021,2261,487
亀山三丁目1,3301,3151,2941,3421,412
亀山四丁目890946941954880
亀山五丁目1,8431,8621,8581,7821,743
亀山六丁目1,6641,5281,4611,4051,245
亀山七丁目573636687744811
亀山八丁目879834778755664
亀山九丁目513465503463496

65歳以上

丁目20002005201020152020
亀山一丁目105194224252256
亀山二丁目173217285329348
亀山三丁目181268317385416
亀山四丁目94129163211230
亀山五丁目269357443565573
亀山六丁目223243335498541
亀山七丁目77111156188189
亀山八丁目106121178249285
亀山九丁目8598114166226

一戸建

丁目20002005201020152020
亀山一丁目168163175170179
亀山二丁目268275287289317
亀山三丁目366383387389426
亀山四丁目218227239259232
亀山五丁目511528521512533
亀山六丁目517512516516494
亀山七丁目170197205208224
亀山八丁目268268275272261
亀山九丁目162150153160152

持ち家

丁目20002005201020152020
亀山一丁目135140156157169
亀山二丁目217230250267291
亀山三丁目272285295312356
亀山四丁目193197204227208
亀山五丁目468490479477499
亀山六丁目499499492494468
亀山七丁目148174185191212
亀山八丁目244246248253245
亀山九丁目150145145150142

国勢調査(2000〜2020年)。丁目の区切りが変わった年は空欄になります。

丁目ごとの用途地域を見る

亀山一丁目

  • 第一種住居地域 73%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 用途地域の指定なし 27%(建ぺい 0%・容積 0%)

亀山二丁目

  • 第一種住居地域 87%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 近隣商業地域 13%(建ぺい 80%・容積 200%)

亀山三丁目

  • 第一種住居地域 82%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 近隣商業地域 18%(建ぺい 80%・容積 200%)

亀山四丁目

  • 第一種住居地域 75%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 第一種低層住居専用地域 15%(建ぺい 50%・容積 100%)
  • 近隣商業地域 10%(建ぺい 80%・容積 200%)

亀山五丁目

  • 第一種低層住居専用地域 48%(建ぺい 50%・容積 100%)
  • 第一種住居地域 41%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 近隣商業地域 10%(建ぺい 80%・容積 200%)
  • 用途地域の指定なし 1%(建ぺい 0%・容積 0%)

亀山六丁目

  • 第一種低層住居専用地域 95%(建ぺい 50%・容積 100%)
  • 用途地域の指定なし 2%(建ぺい 0%・容積 0%)
  • 第一種住居地域 2%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 近隣商業地域 1%(建ぺい 80%・容積 200%)

亀山七丁目

  • 第一種住居地域 50%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 第二種住居地域 49%(建ぺい 60%・容積 200%)

亀山八丁目

  • 第一種住居地域 51%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 第一種低層住居専用地域 34%(建ぺい 50%・容積 100%)
  • 用途地域の指定なし 14%(建ぺい 0%・容積 0%)
  • 第二種住居地域 1%(建ぺい 60%・容積 200%)

亀山九丁目

  • 用途地域の指定なし 39%(建ぺい 0%・容積 0%)
  • 第二種住居地域 27%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 第一種住居地域 20%(建ぺい 60%・容積 200%)
  • 準工業地域 15%(建ぺい 60%・容積 200%)

町の内側に10m 間隔で打った格子の点が、どの用途地域に入るかで 測った割合です。境界には誤差があります。実際の指定は市の都市計画課でご確認ください。

土地の価格は丁目では出せません。国が個別の物件を特定できないよう地区名を丸めているため、 取引価格は町までの単位でしか公表されていません。

10

用途地域と建築可能な物件

亀山は、町の10%が市街化調整区域です。 市街化調整区域は市街化を抑制する区域で、建築には原則として都市計画法の許可が必要です。

この節から下の建築プランは、用途地域が定められている90%の土地についての計算です。実際に建てられるかは、土地ごとに市の窓口でご確認ください。

亀山は、ひとつの用途地域ではありません。 町のなかに7つの区分があり、土地がどこにあるかで建てられる家の大きさが変わります。

亀山は、町の面積のおよそ6%が準防火地域に指定されています。 準防火地域では、2階建てで延床500㎡以下の住宅であれば、外壁と軒裏のうち隣家や道路に近い部分に防火の仕様が求められ、窓の扱いにも決まりがあります。

亀山は、町の面積のおよそ7%に「大毛寺地区地区計画」が定められています。 地区計画は、用途地域より細かい決まりを地区ごとに定めるものです。建物の高さ、壁面の位置、敷地の最低面積、屋根や外壁の形や色まで定められることがあります。ただし、ここで使っているデータに入っているのは区域と名称だけで、何が定められているかは含まれていません。土地を検討するときは、広島県広島市安佐北区の都市計画情報で内容をご確認ください。 町の境にわずかにかかる他地区の計画は、測定の誤差の範囲として表示していません。

亀山の位置と周辺

亀山とその周辺の地図。町の範囲を重ねている

亀山の用途地域

500m

広島市安佐北区のなかの位置

上が亀山の位置と周辺、下が用途地域で塗り分けたものです。同じ枠・同じ縮尺なので、町の輪郭が重なります。用途地域の図には道路も建物も描いていません。境界には誤差があるため、地図の上に重ねてはいません。番地が読める精度に見えてしまうためです。 町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)、 用途地域は国土数値情報(令和元年度)、 周辺図は国土地理院タイル(淡色地図)によります。
  • 第一種住居地域51%
  • 第一種低層住居専用地域22%
  • 用途地域の指定なし10%
  • 第二種住居地域9%
  • 近隣商業地域6%
  • 準工業地域2%
  • 近隣商業地域0%
用途地域町に占める割合建ぺい率容積率
第一種住居地域51%60%200%
第一種低層住居専用地域22%50%100%
用途地域の指定なし10%——
第二種住居地域9%60%200%
近隣商業地域6%80%200%
準工業地域2%60%200%
近隣商業地域0%80%300%

ここに出ている建ぺい率と容積率は、都市計画で指定された値そのものです。 実際に使える容積率は、前面道路が 12m 未満だとこれより下がります。 この町の土地で、平均的な家がどのくらいの敷地に収まるかは「必要な敷地」のセクションをご覧ください。

※1

建築可能な物件

以下は町でいちばん広い区分である第一種住居地域(町の51%)について、この町に定められている法規の条件です。建てられる家の大きさは敷地ごとに変わるので、ここには載せていません。 「予算の目安」のシミュレーターで、土地の広さを入れて確かめられます。他の区分の土地では、ここから変わります。

建ぺい率
60%
容積率
200%都市計画の指定値
高さの制限
絶対高さの定めなし
構造の要求
指定なし
敷地を真上から見た図1階の広さ = 敷地の 60%1階の広さを積み上げた図延床の合計 = 敷地の 200%1階と同じ広さの床が約 3.3 層ぶん

建ぺい率は1階に置ける広さ、 容積率は全部の階を合わせた広さを、 どちらも敷地に対する割合で決めるものです。第一種住居地域は 60% と 200% なので、 1階と同じ広さの床がおよそ 3.3 層ぶん積める計算になります。

これは仕組みの図で、建物の完成予想図ではありません。正方形の敷地を仮に置き、面積の比だけを正しく描いています。実際の敷地は正方形ではなく、 建物も四角い箱ではありません。前面道路による容積率の低減、斜線制限、高度地区、 外壁後退の定めは、この図に入っていません。

  • この地域に北側斜線はかからない。

    北隣に対する高さの配慮が法規上は求められないため、高さ方向の自由度が高い。一方で、周囲も同じ条件なので南側に高い建物が建つ可能性がある。

  • 道路斜線は勾配 1.25、適用距離 20m。

    前面道路の反対側の境界を起点にかかるため、道路が狭いほど建物の道路側の高さが抑えられる。建築基準法には後退距離による緩和と天空率による特例が定められており、適用の可否は個別の検討による。

  • 日影規制の対象区域に指定されている場合、高さ 10m 超の建物が規制を受ける。

    対象区域の指定は自治体の条例で決まるため、用途地域だけでは判断できない。該当すると北側の高さがさらに抑えられることがある。

  • 2025 年 4 月の改正で、木造 2 階建てまたは延べ面積 200 平方メートル超の住宅は新 2 号建築物となり、建築確認の審査省略が使えなくなった。全ての新築で省エネ基準への適合が義務化されている。

    構造と省エネの図書を確認申請時に提出する必要がある。省エネ基準に適合しないと確認済証が交付されず、着工できない。

建築基準法・都市計画法にもとづく一般的な説明です。実際に建てられるものは、 敷地の形状や条例、地区計画の定めによって変わります。建築確認は特定行政庁または 指定確認検査機関の判断によるため、この記載が可否を保証するものではありません。

建てるための土地環境

住居地域は、住宅を中心にしながら店舗や事務所も建てられる地域です。北側斜線がかからないので、高さの自由度は高くなります。ただしそれは周りの敷地も同じ条件だということです。

この地域には高さの上限も北側斜線もありません。高さで行き詰まることは少ないでしょう。ただしそれは周りの敷地も同じです。いま日当たりが良いことと、10年後も良いことは別の話になります。

日影規制は、冬至の日に周囲へ落ちる影の時間を制限するルールです。どの区域を対象にするかは自治体の条例で決まるため、用途地域だけでは判断できません。対象になっていると、北側の高さがさらに抑えられることがあります。

容積率に余裕があり、高さの制限も緩い地域です。ルールの側から縛るものが少ないぶん、何を建てるかの判断は自分たちの側に返ってきます。制約が少ない土地ほど、決めることは増えます。

4 件の記述が、この土地の法規条件から選ばれています。

11

亀山の確認事項

  • 日影規制の対象区域に指定されているか(自治体の条例で定まる)
  • 地区計画の定めがあるか(高さ・壁面後退・屋根形状・外壁の色まで指定されることがある)
  • 高度地区の指定内容(自治体ごとに異なり、北側斜線より厳しい場合がある)
  • がけ条例の該当(自治体の建築基準法施行条例。高低差のある敷地では造成の要否と費用に直結する)
  • 風致地区・景観計画区域の指定

ここまではどの土地にも共通して挙げられる一般的な指標です。 上に挙げた項目は自治体ごとに定めが異なり、実際の土地を見てからが家づくりの本番スタートです。 CRESTIAは、みなさまの理想のお住まいを実現するために全力でサポートいたします。

土地・建築・住宅売買について相談する
12

CRESTIAが実際に建てた家

この土地の条件に近い課題を扱った例です。所在地や用途地域は異なるので、同じ条件の土地という わけではありません。似た問いにどう答えたか、という参考としてご覧ください。

近接エリアの土地・環境

出典と注記

  1. ※1

    出典:国土数値情報 用途地域データ(令和元年度)/ 国土交通省 位置参照情報 街区レベル(令和6年度)。 町の区域内に 10m 間隔で打った 21,983 点それぞれが、どの用途地域に入るかを数えた面積の割合です。町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)によります。元になった都市計画総括図は2019年作成のものです。この用途地域データは縮尺 1/10,000〜1/50,000 の都市計画総括図等をもとにしており、誤差を含みます。国土交通省は精緻な作業に使わないよう求めています。 検討している土地がどの区分に入るかは、必ず自治体の都市計画情報でご確認ください。

  2. ※2

    二階建てを仮に置き、建ぺい率(1階の広さの上限)と容積率(延床の上限)の 両方を満たす最小の敷地を出しています。平屋にすると 1 階が広くなるので、 必要な敷地はこれより増えます。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 必要な敷地がさらに増えることがあります。ここでは指定容積率で計算しています。 高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

  3. ※4

    出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp/)、国土数値情報「地価公示」(令和8年)。宅地(土地のみ)の取引に限る。建物付きは土地の単価が出せないため除外。地価公示は1月1日、都道府県地価調査は7月1日が基準日で、別の調査です。取引価格は実際に成約した価格であって、いま売り出されている価格でも、 これから買える価格でもありません。取引価格情報は四半期ごとに追加され、 過去の期間の件数も後から増えることがあります。このサービスは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません

  4. ※3

    距離は建物や道を考慮しない直線距離です。町の街区530点の重心から測っています。町のどこにいるかで変わります。出典:国土数値情報 駅別乗降客数(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 学校データ(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 医療機関データ(不動産情報ライブラリ)(2020年)/政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)。 人口と世帯数は2020年時点の値で、現在の数ではありません。

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ここまでのデータは、どの土地にも共通して言えることです。実際の土地を見てからが家づくりの本番で、その差がそのまま予算と設計の差になります。 CRESTIAは一級建築士事務所と宅地建物取引業を兼ねているので、 土地探しと設計を分けずにご相談いただけます。

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