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北海道小樽市

入船の不動産価格・住宅・生活環境

家づくりはこれからの人生を左右する大事なイベントです。入船の土地価格だけでなく、建てられる家の広さの目安、生活環境なども 考慮したうえで家づくりを検討されることをCRESTIAはおすすめしております。

最寄り駅

南小樽約980m北海道旅客鉄道函館線 1日 0.4 万人

小樽約1.5km北海道旅客鉄道函館線 1日 1.7 万人

学校(校区・学区)
小樽市立花園小学校約560m・町の54%小樽市立奥沢小学校約610m・町の23%小樽市立山の手小学校約640m・町の23%小樽市立菁園中学校約450m
近くの幼稚園
認定こども園 約2.0km 幼稚園 約500m
居住世帯・人数
2,416 世帯4,699 人2020年 国勢調査/町の面積 96.5ha
半径1km内の医療機関
診療所 16 歯科診療所 12 病院 3
※3

入船の周辺を地図で見る

地図は Google マップ。町の範囲は重ねていません(§10 の周辺図に出しています)。

入船のよくある質問

入船の最寄り駅はどこですか?
南小樽駅(北海道旅客鉄道函館線)まで約980m、小樽駅(北海道旅客鉄道函館線)まで約1.5kmです。いずれも、建物や道を考慮しない直線距離です。出典:国土数値情報 駅別乗降客数
入船の小学校区・中学校区はどこですか?
小学校区は小樽市立花園小学校(約560m)、小学校区は小樽市立奥沢小学校(約610m)、小学校区は小樽市立山の手小学校(約640m)、中学校区は小樽市立菁園中学校(約450m)です。町の一部は別の校区にかかります。最寄りの学校と校区の学校は違うことがあります。出典:国土数値情報 小学校区・中学校区
入船の土地の価格はどのくらいですか?
都道府県地価調査の小樽-12で、令和8年7月1日時点で坪あたり6.3万円です。これは1地点の公的な評価額であって、町の平均でも売り出し価格でもありません。実際に売買された価格とは別のものです。出典:不動産情報ライブラリ 地価公示・地価調査
入船の不動産はいくらで売買されていますか?
2008年から2026年までに入船で記録されている取引は227件で、土地のみが82件(総額10万円〜5,300万円、坪あたり0.4万円〜27.4万円)、土地と建物が141件(総額1万円〜3億円)、中古マンション等が4件(総額920万円〜1,900万円)です。相場ではなく実例です。件数が少ないので平均も中央値も出していません。土地・土地と建物・中古マンションは別のもので、建物付きの総額には建物の価値が含まれます。出典:不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格)情報
入船で過去に災害は起きていますか?
国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。地形から見た液状化の傾向は「液状化しにくい」です。記録が無いことは、災害が起きなかったことを意味しません。出典:国土調査 土地履歴調査/国土交通省都市局
なぜこのようなデータを無料で提供しているのですか?
「家を建てる」「家を買う」というイベントは、一生に一度あるかないかの大きな決断を伴うものということをCRESTIAは十分に理解しております。そしてその決心をされるみなさまが、少しでもこれから住む街について事前に詳しく知っていただき、その街での日常生活を安心安全に過ごしていただきたいという思いを持っております。私たちが丁寧に集めた住まいに役立つデータを存分に活かしていただき、みなさまの理想の住まいを探すうえでの一助になれればと思っております。またさらなる一歩を踏み出したいという思いをお持ちの際には、CRESTIAが全力でサポートさせていただきたいと思っております。出典:CRESTIA|このサイトの方針
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入船の不動産価格

※4

都道府県地価調査 小樽-12

6.3万円/坪19,000 円/m2前年比 0%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
第一種中高層住居専用地域建ぺい60%・容積200%
調査地点の地積
195 m259.0坪
前面道路
南東 7.2m 市道
最寄駅
南小樽2,100m

周辺の状況:中規模一般住宅のほか、アパート等が見られる住宅地域

地価公示 小樽5-12

92.6万円/坪280,000 円/m2前年比 +17.6%

価格の基準日
令和8年1月1日
調査地点の用途地域
近隣商業地域建ぺい80%・容積300%
調査地点の地積
528 m2159.7坪
前面道路
北東 18.0m 市道
最寄駅
南小樽500m

周辺の状況:観光客向けの低層店舗等が建ち並ぶ商業地域

これはこの地点の評価額であって、町の平均ではありません。最高でも最低でもなく、同じ町の中でも地積・形状・接道の条件で価格は変わります。

この地点の公的評価の推移

入船のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた1990年からの37年分です。最も高いのは1991年の20.8万円/坪、 最も低いのは2021年の6.2万円/坪で、2026年時点では6.3万円/坪です。

6.6万13.5万20.5万90929496980002040608101214161820222426
入船グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+0.1%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(0.5〜17.9万円/坪)を合わせて見てください。

この地点の公的評価の推移

入船のこの地点が地価公示に選ばれた2013年からの14年分です。最も低いのは2013年の56.2万円/坪で、2026年時点では92.6万円/坪です。

57.1万74.4万91.7万1315171921232526
入船グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり+4.9%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(0.5〜17.9万円/坪)を合わせて見てください。

小樽市全体との土地評価額の比較

入船の住宅地には、公的な評価地点が1か所あります。6.3万円/坪です(都道府県地価調査 令和8年7月1日時点)。

小樽市全体では、住宅地の評価地点が29か所あります。 その中央値は4.4万円/坪で、 最も安い地点が0.5万円/坪、 最も高い地点が17.9万円/坪です(令和8年1月1日時点)。最も高い地点は最も安い地点の35.8倍で、同じ小樽市の中でもこれだけのひらきがあります。

なお、都道府県地価調査は令和8年7月1日が基準日で、小樽市全体の数字(令和8年1月1日時点)とは半年ずれています。そのまま引き算しないでください。

過去に売買された土地・建物

土地のみ82件
総額 10万円〜5,300万円/坪単価 0.4万円〜27.4万円/面積 50〜1900 m2建物が無いので、坪単価がそのまま土地の値段
土地と建物141件
総額 1万円〜3億円/面積 50〜970 m2建物の価値を含む総額
中古マンション等4件
総額 920万円〜1,900万円/面積 60〜80 m2専有部分の総額。土地の値段ではない

いつ・いくらで売買されたか

1万10万100万1,000万1億2010年2015年2020年2025年
土地のみ82件土地と建物141件中古マンション等4件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦軸は対数目盛りです。1万円から3億円まで30000倍の開きがあり、 等間隔だと安いほうが全部つぶれます。

広さと総額の関係

1万10万100万1,000万1億50m²100m²200m²500m²1000m²
土地のみ80件土地と建物140件中古マンション等4件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦横とも対数目盛りです。斜めに並ぶほど「広いほど高い」を意味します。 面積は5m²刻みに丸めて公表されており、 大きいものは打切り値(9999m²など)になるため、この図から外しています。

›取引の一覧(227件)
時期種類総額面積坪単価建物
2026年 第1四半期土地のみ250万円230m²3.6万円—
2026年 第1四半期土地のみ280万円115m²7.9万円—
2026年 第1四半期土地と建物1万円200m²—1977年 木造
2026年 第1四半期土地と建物1,600万円220m²—2003年 木造
2025年 第4四半期土地のみ10万円90m²0.4万円—
2025年 第4四半期土地のみ700万円230m²9.9万円—
2025年 第4四半期土地のみ1,200万円280m²14.5万円—
2025年 第4四半期土地のみ900万円380m²7.9万円—
2025年 第4四半期土地と建物250万円560m²—1988年 木造
2025年 第4四半期土地と建物340万円190m²—1977年 木造
2025年 第4四半期土地と建物2,300万円165m²—1992年 木造
2025年 第3四半期土地と建物270万円240m²—1970年 木造
2025年 第3四半期土地と建物500万円330m²—1982年 木造
2025年 第2四半期土地のみ900万円290m²10.2万円—
2025年 第2四半期土地と建物50万円165m²—1958年 木造
2025年 第2四半期土地と建物220万円165m²—1964年 木造
2025年 第2四半期土地と建物1,700万円165m²—1999年 軽量鉄骨造
2025年 第1四半期土地と建物850万円230m²—1960年 木造
2025年 第1四半期土地と建物850万円230m²—1960年 木造
2025年 第1四半期土地と建物300万円75m²—1977年 木造
2024年 第4四半期土地のみ160万円135m²4万円—
2024年 第4四半期土地のみ300万円190m²5.3万円—
2024年 第4四半期土地と建物150万円110m²—1981年 木造
2024年 第4四半期土地と建物1,800万円390m²—2000年 木造
2024年 第4四半期土地と建物100万円330m²—1959年 木造
2024年 第3四半期土地のみ3,000万円390m²25.8万円—
2024年 第3四半期土地と建物1,800万円470m²—2004年 木造
2024年 第3四半期土地と建物750万円580m²——
2024年 第3四半期土地と建物600万円85m²—1998年
2024年 第3四半期土地と建物250万円130m²—1978年 木造
2024年 第2四半期土地と建物1,200万円470m²—2004年 木造
2024年 第2四半期土地と建物2,000万円145m²—1989年
2024年 第1四半期土地のみ50万円———
2024年 第1四半期土地のみ900万円330m²8.9万円—
2024年 第1四半期土地と建物470万円70m²—1991年 鉄骨造
2024年 第1四半期土地と建物300万円350m²—木造
2023年 第4四半期土地のみ830万円100m²27.4万円—
2023年 第4四半期土地と建物80万円290m²—1976年 木造
2023年 第4四半期土地と建物450万円105m²—1982年 木造
2023年 第4四半期土地と建物500万円195m²—1978年 木造
2023年 第4四半期土地と建物180万円105m²—1986年 木造
2023年 第3四半期土地のみ960万円500m²6.3万円—
2023年 第3四半期土地のみ450万円120m²12.2万円—
2023年 第3四半期土地のみ50万円50m²3.3万円—
2023年 第3四半期土地と建物300万円220m²—1989年 木造
2023年 第3四半期土地と建物150万円310m²—1965年 木造
2023年 第3四半期土地と建物360万円145m²—1978年 木造
2023年 第3四半期土地と建物800万円180m²—1968年 木造
2023年 第3四半期土地と建物150万円315m²—1965年 木造
2023年 第3四半期土地と建物160万円225m²—1980年 木造
2023年 第2四半期土地と建物600万円290m²—1971年 木造
2023年 第1四半期土地のみ500万円125m²13.2万円—
2023年 第1四半期土地と建物1.1億円370m²—1990年 RC
2023年 第1四半期土地と建物1,100万円400m²—1995年 木造
2023年 第1四半期土地と建物2,700万円310m²—1990年 木造
2023年 第1四半期土地と建物1,100万円405m²—1995年 木造
2023年 第1四半期土地と建物2,700万円315m²—1990年 木造
2023年 第1四半期中古マンション等970万円60m²—1989年 RC
2022年 第4四半期土地と建物3,800万円210m²—2000年 RC
2022年 第4四半期土地と建物380万円140m²—1979年
2022年 第4四半期土地と建物3,800万円215m²—2000年 RC
2022年 第4四半期土地と建物190万円145m²—1970年 木造
2022年 第4四半期土地と建物380万円145m²—1979年 木造
2022年 第4四半期中古マンション等1,900万円80m²—1989年 RC
2022年 第3四半期土地のみ50万円230m²0.7万円—
2022年 第3四半期土地のみ250万円110m²7.6万円—
2022年 第3四半期土地のみ140万円50m²9.3万円—
2022年 第3四半期土地と建物350万円220m²—1973年 木造
2022年 第3四半期土地と建物550万円140m²—1965年 木造
2022年 第3四半期土地と建物1,500万円210m²—1981年 木造
2022年 第3四半期土地と建物250万円210m²—1970年 木造
2022年 第3四半期土地と建物420万円220m²—1970年 木造
2022年 第3四半期土地と建物550万円145m²—1983年 木造
2022年 第3四半期土地と建物250万円535m²—1964年 ブロック造
2022年 第3四半期土地と建物330万円220m²—1973年 木造
2022年 第2四半期土地のみ550万円195m²9.3万円—
2022年 第2四半期土地と建物330万円220m²—1973年 木造
2022年 第2四半期土地と建物250万円530m²—1964年 ブロック造
2022年 第1四半期土地と建物130万円175m²—1976年 木造
2022年 第1四半期土地と建物100万円170m²—木造
2021年 第4四半期土地と建物40万円140m²—1969年 木造
2021年 第4四半期土地と建物1,700万円240m²—1994年 木造
2021年 第4四半期土地と建物300万円195m²—1976年 木造
2021年 第4四半期土地と建物1,500万円190m²—1962年 木造
2021年 第4四半期土地と建物1,900万円145m²—1999年 木造
2021年 第4四半期土地と建物1,700万円225m²—1971年 鉄骨造
2021年 第4四半期土地と建物150万円260m²—1973年 木造
2021年 第3四半期土地のみ260万円135m²6.3万円—
2021年 第3四半期土地のみ80万円110m²2.4万円—
2021年 第3四半期土地と建物1,800万円175m²—1994年 RC
2021年 第3四半期土地と建物100万円230m²—1976年 木造
2021年 第3四半期土地と建物2,000万円660m²—1973年 木造
2021年 第3四半期土地と建物750万円315m²—1985年 鉄骨造
2021年 第2四半期土地のみ570万円175m²10.9万円—
2021年 第2四半期土地のみ410万円125m²10.9万円—
2021年 第2四半期土地と建物1.3億円610m²—1993年 RC
2021年 第2四半期土地と建物60万円65m²—1972年 木造
2021年 第1四半期土地のみ230万円310m²2.4万円—
2021年 第1四半期土地と建物500万円180m²—1967年 木造
2020年 第4四半期土地のみ1,200万円210m²18.8万円—
2020年 第4四半期土地のみ40万円90m²1.5万円—
2020年 第4四半期土地と建物2,700万円150m²—2020年 木造
2020年 第4四半期土地と建物180万円135m²—1980年 木造
2020年 第4四半期土地と建物2,800万円150m²—2020年 木造
2020年 第3四半期土地のみ480万円240m²6.6万円—
2020年 第3四半期土地と建物3,600万円240m²——
2020年 第3四半期土地と建物300万円175m²—1978年 木造
2020年 第1四半期土地と建物120万円210m²—1970年 木造
2020年 第1四半期土地と建物210万円120m²—1976年 木造
2019年 第4四半期土地と建物390万円490m²—1986年 木造
2019年 第4四半期土地と建物370万円165m²—1969年
2019年 第4四半期土地と建物200万円140m²—戦前 木造
2019年 第3四半期土地のみ1,600万円980m²5.3万円—
2019年 第3四半期土地のみ350万円150m²7.9万円—
2019年 第2四半期土地のみ1,200万円270m²13.9万円—
2018年 第4四半期土地と建物4,600万円840m²—2005年
2018年 第4四半期土地と建物60万円105m²—1965年 木造
2018年 第4四半期土地と建物3,400万円940m²—2004年 木造
2018年 第2四半期土地のみ1,000万円580m²5.6万円—
2018年 第2四半期土地と建物1,100万円320m²—1994年 木造
2018年 第1四半期土地のみ50万円80m²2万円—
2018年 第1四半期土地と建物400万円220m²—1980年 木造
2017年 第4四半期土地のみ1,000万円390m²8.3万円—
2017年 第4四半期土地のみ170万円460m²1.2万円—
2017年 第4四半期土地と建物370万円150m²—1986年 木造
2017年 第4四半期土地と建物4,000万円550m²—1993年 鉄骨造
2017年 第3四半期土地のみ950万円400m²7.9万円—
2017年 第3四半期土地と建物90万円220m²—1970年 木造
2017年 第3四半期土地と建物3,200万円155m²—2006年 木造
2017年 第1四半期土地のみ17万円115m²0.5万円—
2017年 第1四半期土地のみ5,300万円1900m²9.3万円—
2017年 第1四半期土地のみ360万円175m²6.9万円—
2017年 第1四半期土地のみ1,500万円590m²8.3万円—
2017年 第1四半期土地と建物3億円870m²—1990年 SRC
2017年 第1四半期土地と建物520万円125m²—1970年 木造
2016年 第4四半期土地のみ450万円240m²6万円—
2016年 第4四半期土地のみ250万円220m²3.6万円—
2016年 第4四半期土地のみ280万円155m²6万円—
2016年 第4四半期土地と建物3,800万円185m²—2017年 木造
2016年 第4四半期土地と建物1,300万円290m²—2001年 木造
2016年 第4四半期土地と建物370万円480m²——
2016年 第3四半期土地のみ390万円200m²6.3万円—
2016年 第2四半期土地のみ360万円200m²6万円—
2016年 第2四半期土地のみ290万円150m²6.3万円—
2016年 第1四半期中古マンション等1,100万円80m²—1989年 RC
2015年 第4四半期土地のみ170万円135m²4.3万円—
2015年 第4四半期土地のみ400万円220m²6万円—
2015年 第4四半期土地と建物400万円240m²—1961年 木造
2015年 第4四半期土地と建物2,500万円210m²—1994年 木造
2015年 第4四半期土地と建物160万円80m²—1966年
2015年 第4四半期中古マンション等920万円60m²—1989年 RC
2015年 第3四半期土地のみ60万円155m²1.3万円—
2015年 第3四半期土地と建物150万円380m²—1966年 ブロック造
2015年 第3四半期土地と建物900万円260m²—1993年 木造
2015年 第3四半期土地と建物450万円75m²—戦前 木造
2015年 第3四半期土地と建物700万円210m²——
2015年 第2四半期土地のみ4,000万円—6.6万円—
2015年 第2四半期土地のみ310万円150m²6.9万円—
2015年 第2四半期土地のみ150万円150m²3.3万円—
2014年 第4四半期土地のみ1,000万円650m²5万円—
2014年 第4四半期土地のみ370万円230m²5.3万円—
2014年 第4四半期土地のみ170万円175m²3.2万円—
2014年 第4四半期土地と建物170万円125m²——
2014年 第4四半期土地と建物310万円280m²——
2014年 第3四半期土地と建物990万円125m²—1974年 鉄骨造
2014年 第2四半期土地のみ85万円60m²4.6万円—
2014年 第2四半期土地と建物240万円240m²—1975年 木造
2014年 第1四半期土地と建物300万円200m²—1964年 木造
2013年 第4四半期土地と建物300万円200m²—木造
2013年 第3四半期土地と建物480万円110m²—1977年 木造
2013年 第3四半期土地と建物300万円100m²—1978年 木造
2013年 第3四半期土地と建物2,000万円350m²—1977年 鉄骨造
2013年 第3四半期土地と建物750万円220m²—1980年 木造
2013年 第2四半期土地のみ100万円105m²3.2万円—
2013年 第1四半期土地のみ520万円240m²7.3万円—
2013年 第1四半期土地と建物2,500万円240m²—2013年 木造
2012年 第4四半期土地のみ110万円150m²2.4万円—
2012年 第4四半期土地のみ550万円1000m²1.8万円—
2012年 第4四半期土地のみ530万円200m²8.6万円—
2012年 第4四半期土地のみ360万円240m²5万円—
2012年 第4四半期土地と建物1,200万円270m²—1981年 木造
2012年 第4四半期土地と建物560万円180m²—1976年 木造
2012年 第4四半期土地と建物500万円——1975年 RC
2012年 第3四半期土地のみ650万円110m²19.2万円—
2012年 第2四半期土地のみ20万円50m²1.3万円—
2012年 第2四半期土地のみ540万円250m²7.3万円—
2012年 第2四半期土地と建物450万円185m²—1974年 木造
2012年 第2四半期土地と建物240万円380m²—1960年 木造
2012年 第2四半期土地と建物1,000万円270m²—1992年 木造
2012年 第1四半期土地のみ430万円290m²5万円—
2012年 第1四半期土地と建物97万円95m²——
2011年 第4四半期土地のみ220万円80m²9.3万円—
2011年 第4四半期土地と建物880万円120m²—1989年 木造
2011年 第4四半期土地と建物1.1億円530m²—戦前 RC
2011年 第4四半期土地と建物230万円490m²—1971年 木造
2011年 第2四半期土地のみ950万円470m²6.6万円—
2011年 第1四半期土地と建物730万円400m²—1985年 木造
2010年 第4四半期土地と建物100万円185m²—1974年 木造
2010年 第3四半期土地のみ780万円135m²19.5万円—
2010年 第3四半期土地のみ68万円60m²3.6万円—
2010年 第3四半期土地のみ300万円160m²6万円—
2010年 第3四半期土地と建物550万円440m²—1965年 木造
2010年 第2四半期土地のみ380万円80m²15.9万円—
2010年 第2四半期土地と建物190万円50m²——
2010年 第2四半期土地と建物390万円115m²—1981年 木造
2010年 第2四半期土地と建物280万円490m²—1968年 木造
2010年 第1四半期土地のみ700万円610m²3.6万円—
2010年 第1四半期土地と建物550万円240m²—1962年 木造
2009年 第4四半期土地と建物750万円310m²—1964年 木造
2009年 第3四半期土地のみ1,000万円270m²12.2万円—
2009年 第3四半期土地と建物70万円120m²—1967年 木造
2009年 第2四半期土地のみ700万円190m²12.2万円—
2009年 第2四半期土地と建物300万円110m²—1970年 木造
2009年 第2四半期土地と建物700万円190m²—1990年 木造
2009年 第2四半期土地と建物300万円150m²——
2009年 第2四半期土地と建物1,000万円970m²——
2009年 第1四半期土地のみ530万円135m²12.9万円—
2008年 第4四半期土地のみ750万円165m²15.2万円—
2008年 第4四半期土地と建物180万円210m²—1966年 木造
2008年 第4四半期土地と建物2,300万円180m²—1994年 木造
2008年 第3四半期土地のみ950万円340m²9.3万円—
2008年 第3四半期土地と建物330万円110m²—1968年 木造
2008年 第2四半期土地のみ320万円250m²4.3万円—
2008年 第2四半期土地のみ1,400万円430m²10.9万円—
2008年 第2四半期土地のみ500万円200m²8.3万円—
2008年 第2四半期土地と建物1,100万円230m²—1994年 木造
2008年 第2四半期土地と建物680万円145m²—1986年 木造

坪単価は土地のみの取引だけに出しています(建物付きの単価には建物の価値が含まれるため)。

2008年から2026年までに、この町で記録されている取引は227件(うち土地のみ82件)です。 相場ではなく実例として読んでください。平均も中央値も出していません。 土地・土地と建物・中古マンションは別のものなので、単価を並べていません。建物付きの単価には建物の価値が含まれます。

02

小樽市の平均的な家の大きさ

住宅・土地統計調査 持ち家・一戸建
36.4坪延床の平均

小樽市で実際に建っている持ち家の一戸建ては、延床で平均 「36.4 坪」です。これは市全体をならした数字で、町丁目ごとの値ではありません。それでも、この街の土地を見るときの出発点にはなります。 次のセクションでは、この広さの家が収まる敷地を用途地域ごとに逆算します。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) / 住宅・土地統計調査(2023年)

03

平均的な家(36.4坪)を建てるのに必要な敷地

前のセクションの 「36.4 坪」を、仮に建てたい家の広さとして置いてみます。用途地域ごとに、その家が収まる敷地の広さを法規から逆算したものが下の表です。

用途地域町に占める割合必要な敷地建築制限

この「36.4 坪」は、小樽市の平均値です。

実際に家を建てるときは、その土地の広さと形で計算し直す必要があります。家族の人数、暮らし方、駐車台数、平屋にするか二階建てにするかで、必要な広さは変わります。 同じ延床でも、土地が細長ければ同じようには建ちません。 上の表は、この町の土地を見るときの目安としてお使いください。 建てたい広さが決まっているなら、その数字で引き直せます。

※2
04

北海道と全国の建築費用の推移

木造建築物の工事費は、2011年から2021年まで、坪あたり48.4万円から60.9万円のあいだでほとんど動いていませんでした。 変化が始まるのは2022年で、そこから3年で34.4% 上がっています。 いま家を建てるのが以前より高いのは、会社ごとの事情ではなく、統計に表れている事実です。

49.2万65.2万81.1万1113151719212324
北海道全国グラフに触れると各年の値が出ます

出典:国土交通省 建築物着工統計(e-Stat)。木造建築物の工事費予定額を床面積で割った値。専用住宅以外を含み、付帯工事・外構・諸費用は含まない。

05

建築予算の目安

小樽市の平均である「36.4 坪」の家を建てた場合、 坪単価の置き方で本体工事費はこれだけ変わります。

  • 規格・ローコスト2,550〜3,278 万円
  • ハウスメーカーの標準3,278〜4,189 万円
  • 設計を伴う注文住宅4,189〜5,464 万円
  • 素材と造作を上げる領域5,464〜8,014 万円

いずれも本体工事費のみで、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用、 そして土地の代金を含みません。帯は世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。 ご自身の条件で計算し直すには、下のシミュレーターをお使いください。

延床坪 80 万坪 100 万坪 130 万坪 175 万
20 坪66 m21,600万2,000万2,600万3,500万
25 坪83 m22,000万2,500万3,250万4,375万
30 坪99 m22,400万3,000万3,900万5,250万
35 坪116 m22,800万3,500万4,550万6,125万
40 坪132 m23,200万4,000万5,200万7,000万
50 坪165 m24,000万5,000万6,500万8,750万
60 坪198 m24,800万6,000万7,800万10,500万
80 坪264 m26,400万8,000万10,400万14,000万
100 坪331 m28,000万10,000万13,000万17,500万

いずれも本体工事費のみ。付帯工事・外構・地盤改良・諸費用は別に要ります。土地の代金も含みません。

坪単価の帯

世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。最も安い帯の下限だけが着工統計にもとづく値で、そこから上の区切りは一般的な目安として置いたものです。統計の裏づけはありません。含まれる範囲は会社ごとに異なるため、同じ坪単価でも比較にならないことがあります。

SIMULATOR

建築できる家の広さと建築費用のシミュレーション

初期値は、この街の平均をもとにした値が入っています。ご自身の条件に置き換えてお使いください。

STEP 1 ── 土地の広さから、建てられる家の大きさを出す

この町には用途地域が定められていません。 町としての建ぺい率・容積率はありませんが、土地ごとには定められています。お調べになった土地の値を入れてください。

初期値は都道府県地価調査の基準地「小樽-12」の値です。1 地点の値であって、町全体の値ではありません。お手元の土地の重要事項説明書、または市の窓口でご確認ください。

40 坪の土地に、入力した条件で建てられる最大

1階 24.0 坪延床の合計 80.0 坪(264 m2)

STEP 2 ── その大きさの家を建てるのに、いくらかかるか

本体工事費の目安4,680 万円

この土地の法規上の延床上限は 80.0 坪。

小樽市で実際に建っている持ち家の一戸建は、延床で平均 36.4 坪。

参考:国土交通省 建築物着工統計(2024年)における北海道の木造建築物の工事費予定額を 床面積で割ると、坪あたり約 82 万円になります。ただしこれは注文住宅の相場ではなく、下限の目安です。着工統計の平均には、建売住宅・分譲住宅・賃貸アパート、そして住宅以外の木造建築物が含まれる。また工事費予定額は建築確認の申請時に届け出られる額であり、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用を含まない。このため注文住宅の相場そのものではなく、下限の目安として見るのが妥当である。

ここに表示される金額は、入力された条件にもとづく算術上の目安であって、見積もりでも、 当社の価格の提示でもありません。実際の費用は土地の条件と設計内容によって変わります。

延床の上限は指定容積率で計算しています。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 ここに出る数字より下がります。高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

06

入船の人口と世帯の推移

2,5184,5376,556001020
人口世帯数グラフに触れると各年の値が出ます

入船の人口は2000年の6,658人から2020年の4,699人、 世帯数は2,986から2,416に変わりました。 1世帯あたりの人数は2.23人から1.94人になっています。 世帯あたりの人数が減ると、同じ人口でも必要な住まいの数は増えます。 これは2020年までの実績で、これから先の見通しではありません。

年齢の内訳

10%37%63%001020
15歳未満15〜64歳65歳以上グラフに触れると各年の値が出ます

65歳以上の割合は2000年の26%から2020年の41%、 15歳未満は10%から8%になりました。 割合は年齢不詳を除いた人数を母数にしています。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域(町丁・字等別)2000年〜2020年。町丁目の区切りが変わった年は出していません。

07

入船の住宅データ

入船にどんな住宅があり、どのように住まわれているかをデータで可視化しています。

37%48%59%001020
一戸建持ち家一人暮らしグラフに触れると各年の値が出ます

2020年の入船は、住宅のうち一戸建が60%、 持ち家が56%、一人暮らしの世帯が46%です。 2000年はそれぞれ56%・54%・37%でした。 一戸建の割合は「主世帯」、持ち家の割合は「住宅に住む一般世帯」、 一人暮らしの割合は「一般世帯」を母数にしており、母数が同じではありません。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域集計 (住宅の建て方別世帯数・住宅の所有の関係別一般世帯数・世帯人員別一般世帯数)2000年〜2020年。

09

災害リスク

浸水想定区域(洪水・津波・高潮)と土砂災害警戒区域(土石流・地すべり)の面積比は、当サイトではまだ集計していません。区域に指定されていないという意味ではありません。 検討している土地が区域に入るかどうかは、各自治体が公表するハザードマップでご確認ください。 以下は、この町について集計できているものです。

入船では、国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。 調査済みの範囲での話であり、災害が起きなかったことを意味しません。

地形から見た液状化の傾向は「液状化しにくい」(町の100%、地形分類は丘陵)。 地形の分類から見た傾向で、敷地ごとの地盤調査に代わるものではありません。実際の地盤は、土地が決まってから調べることになります。

町の8%が大規模盛土造成地に含まれます。 造成の履歴は、擁壁や地盤改良の要否に関わります。 町の13%が急傾斜地崩壊危険区域です。 この区域では、条例で建築や造成に制限がかかります。

いちばん近い指定緊急避難場所は菁園中学校グラウンド(約400m)で、洪水・土砂・地震に対応しています。 直線距離で、町の中心から測っています。災害の種類ごとに行き先が変わります。

出典:液状化の傾向は国土交通省都市局、災害履歴は国土調査 土地履歴調査、 指定緊急避難場所は国土地理院、大規模盛土造成地・急傾斜地崩壊危険区域は国土数値情報 (いずれも不動産情報ライブラリ)。割合は町の区域内に 10m 間隔で打った 9,659 点を母数にしています。

06b

入船の丁目ごとの内訳

入船は5つの丁目に分かれています。このページの数字は町全体を合わせたものですが、 丁目によって人口も住まい方も違います。(国勢調査 2020 年)

丁目人口世帯65歳以上一戸建持ち家
入船一丁目75048223088121
入船二丁目834417359297270
入船三丁目880455378313297
入船四丁目1,367662638430392
入船五丁目868400307275265
町全体4,6992,4161,9121,4031,345
丁目ごとの推移を見る(2000〜2020年)

人口

丁目20002005201020152020
入船一丁目780751786724750
入船二丁目1,3211,1881,109970834
入船三丁目1,3931,2481,137955880
入船四丁目2,0571,8931,6461,4501,367
入船五丁目1,1071,000973922868

65歳以上

丁目20002005201020152020
入船一丁目182169197214230
入船二丁目373344383409359
入船三丁目343360374393378
入船四丁目523584542588638
入船五丁目281262285308307

一戸建

丁目20002005201020152020
入船一丁目10897799288
入船二丁目331347260308297
入船三丁目391357328322313
入船四丁目484498428445430
入船五丁目290284264273275

持ち家

丁目20002005201020152020
入船一丁目154131137125121
入船二丁目341331315292270
入船三丁目373346335313297
入船四丁目463481443418392
入船五丁目279275262260265

国勢調査(2000〜2020年)。丁目の区切りが変わった年は空欄になります。

土地の価格は丁目では出せません。国が個別の物件を特定できないよう地区名を丸めているため、 取引価格は町までの単位でしか公表されていません。

10

用途地域と建築可能な物件

入船の用途地域は、当サイトでは掲載していません。 区分ごとの面積の割合を出す元データを、 当サイトで再配信できないためです。

小樽市には用途地域が定められています。 検討している土地の用途地域・建ぺい率・容積率は、 自治体の都市計画情報でご確認ください。 この町の価格・災害リスク・地盤・高低差・周辺の施設は、 上のセクションにそのまま載せています。

入船の位置と周辺

入船とその周辺の地図。町の範囲を重ねている

小樽市のなかの位置

入船の位置と、そのまわりです。濃く塗った範囲が入船です。町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)、 地図は国土地理院タイル(淡色地図)によります。
11

入船の確認事項

この町には用途地域が定められていないため、建ぺい率・容積率・斜線制限から確認事項を導くことができません。建築の可否と条件は、土地ごとに市の窓口でご確認ください。

ここまではどの土地にも共通して挙げられる一般的な指標です。 上に挙げた項目は自治体ごとに定めが異なり、実際の土地を見てからが家づくりの本番スタートです。 CRESTIAは、みなさまの理想のお住まいを実現するために全力でサポートいたします。

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12

CRESTIAが実際に建てた家

この土地の条件に近い課題を扱った例です。所在地や用途地域は異なるので、同じ条件の土地という わけではありません。似た問いにどう答えたか、という参考としてご覧ください。

近接エリアの土地・環境

出典と注記

  1. ※2

    二階建てを仮に置き、建ぺい率(1階の広さの上限)と容積率(延床の上限)の 両方を満たす最小の敷地を出しています。平屋にすると 1 階が広くなるので、 必要な敷地はこれより増えます。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 必要な敷地がさらに増えることがあります。ここでは指定容積率で計算しています。 高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

  2. ※4

    出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp/)、国土数値情報「地価公示」(令和8年)。宅地(土地のみ)の取引に限る。建物付きは土地の単価が出せないため除外。地価公示は1月1日、都道府県地価調査は7月1日が基準日で、別の調査です。取引価格は実際に成約した価格であって、いま売り出されている価格でも、 これから買える価格でもありません。取引価格情報は四半期ごとに追加され、 過去の期間の件数も後から増えることがあります。このサービスは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません

  3. ※3

    距離は建物や道を考慮しない直線距離です。町の街区187点の重心から測っています。町のどこにいるかで変わります。出典:国土数値情報 駅別乗降客数(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 学校データ(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 医療機関データ(不動産情報ライブラリ)(2020年)/政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)。 人口と世帯数は2020年時点の値で、現在の数ではありません。

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ここまでのデータは、どの土地にも共通して言えることです。実際の土地を見てからが家づくりの本番で、その差がそのまま予算と設計の差になります。 CRESTIAは一級建築士事務所と宅地建物取引業を兼ねているので、 土地探しと設計を分けずにご相談いただけます。

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