CRESTIA

高知県須崎市

原町の不動産価格・住宅・生活環境

家づくりはこれからの人生を左右する大事なイベントです。原町の土地価格だけでなく、建てられる家の広さの目安、生活環境なども 考慮したうえで家づくりを検討されることをCRESTIAはおすすめしております。

最寄り駅

須崎約120m四国旅客鉄道土讃線 1日 0.1 万人

土佐新荘約1.4km四国旅客鉄道土讃線 1日 0.0 万人

大間約1.6km四国旅客鉄道土讃線 1日 0.0 万人

学校(校区・学区)
須崎市立須崎小学校約390m須崎市立須崎中学校約1.7km
近くの幼稚園
保育所 約460m 幼稚園 約420m
居住世帯・人数
210 世帯413 人2020年 国勢調査/町の面積 13.1ha
半径1km内の医療機関
歯科診療所 5 診療所 4 病院 2
※3

原町の周辺を地図で見る

地図は Google マップ。町の範囲は重ねていません(§10 の周辺図に出しています)。

原町のよくある質問

原町の最寄り駅はどこですか?
須崎駅(四国旅客鉄道土讃線)まで約120m、土佐新荘駅(四国旅客鉄道土讃線)まで約1.4km、大間駅(四国旅客鉄道土讃線)まで約1.6kmです。いずれも、建物や道を考慮しない直線距離です。出典:国土数値情報 駅別乗降客数
原町の小学校区・中学校区はどこですか?
小学校区は須崎市立須崎小学校(約390m)、中学校区は須崎市立須崎中学校(約1.7km)です。町の全域が同じ校区です。最寄りの学校と校区の学校は違うことがあります。出典:国土数値情報 小学校区・中学校区
原町の土地の価格はどのくらいですか?
都道府県地価調査の須崎5-1で、令和8年7月1日時点で坪あたり10.6万円です。これは1地点の公的な評価額であって、町の平均でも売り出し価格でもありません。実際に売買された価格とは別のものです。出典:不動産情報ライブラリ 地価公示・地価調査
原町の不動産はいくらで売買されていますか?
2008年から2024年までに原町で記録されている取引は19件で、土地のみが6件(総額55万円〜2,500万円、坪あたり0.6万円〜16.9万円)、土地と建物が13件(総額100万円〜1,400万円)です。相場ではなく実例です。件数が少ないので平均も中央値も出していません。土地・土地と建物・中古マンションは別のもので、建物付きの総額には建物の価値が含まれます。出典:不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格)情報
原町で過去に災害は起きていますか?
国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。地形から見た液状化の傾向は「やや液状化しやすい」です。記録が無いことは、災害が起きなかったことを意味しません。出典:国土調査 土地履歴調査/国土交通省都市局
なぜこのようなデータを無料で提供しているのですか?
「家を建てる」「家を買う」というイベントは、一生に一度あるかないかの大きな決断を伴うものということをCRESTIAは十分に理解しております。そしてその決心をされるみなさまが、少しでもこれから住む街について事前に詳しく知っていただき、その街での日常生活を安心安全に過ごしていただきたいという思いを持っております。私たちが丁寧に集めた住まいに役立つデータを存分に活かしていただき、みなさまの理想の住まいを探すうえでの一助になれればと思っております。またさらなる一歩を踏み出したいという思いをお持ちの際には、CRESTIAが全力でサポートさせていただきたいと思っております。出典:CRESTIA|このサイトの方針
01

原町の不動産価格

※4

都道府県地価調査 須崎5-1

10.6万円/坪32,200 円/m2前年比 -2.1%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
その他建ぺい70%・容積200%
調査地点の地積
146 m244.2坪
前面道路
東 7.8m 県道
最寄駅
須崎140m

周辺の状況:店舗兼住宅等が多い、駅に近い県道沿いの商業地域

これはこの地点の評価額であって、町の平均ではありません。最高でも最低でもなく、同じ町の中でも地積・形状・接道の条件で価格は変わります。

この地点の公的評価の推移

原町のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた2003年からの24年分です。最も高いのは2003年の39.7万円/坪、 最も低いのは2026年の10.6万円/坪で、2026年時点では10.6万円/坪です。

11.3万25.2万39.0万03050709111315171921232526
原町グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり-2.1%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(7.5〜11.1万円/坪)を合わせて見てください。

須崎市全体との土地評価額の比較

原町の住宅地には、公的な評価地点がありません。この町にあるのは商業地の地点です。用途が違う土地は値段の性質も違うため、住宅地の数字としては使えません。

須崎市全体では、住宅地の評価地点が3か所あります。 その中央値は10.1万円/坪で、 最も安い地点が7.5万円/坪、 最も高い地点が11.1万円/坪です(令和8年1月1日時点)。最も高い地点は最も安い地点の1.5倍で、同じ須崎市の中でもこれだけのひらきがあります。

過去に売買された土地・建物

土地のみ6件
総額 55万円〜2,500万円/坪単価 0.6万円〜16.9万円/面積 100〜1300 m2建物が無いので、坪単価がそのまま土地の値段
土地と建物13件
総額 100万円〜1,400万円/面積 60〜740 m2建物の価値を含む総額

いつ・いくらで売買されたか

100万200万500万1,000万2,000万2010年2015年2020年
土地のみ6件土地と建物13件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦軸は対数目盛りです。55万円から2,500万円まで45倍の開きがあり、 等間隔だと安いほうが全部つぶれます。

広さと総額の関係

100万200万500万1,000万2,000万100m²200m²500m²1000m²
土地のみ6件土地と建物13件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦横とも対数目盛りです。斜めに並ぶほど「広いほど高い」を意味します。 面積は5m²刻みに丸めて公表されており、 大きいものは打切り値(9999m²など)になるため、この図から外しています。

›取引の一覧(19件)
時期種類総額面積坪単価建物
2024年 第2四半期土地と建物100万円85m²—1969年 木造
2021年 第3四半期土地と建物200万円220m²—1961年 木造
2021年 第3四半期土地と建物150万円95m²—1967年 RC
2021年 第2四半期土地と建物200万円80m²—1965年 木造
2021年 第1四半期土地のみ200万円230m²2.9万円—
2021年 第1四半期土地のみ55万円320m²0.6万円—
2020年 第3四半期土地と建物380万円740m²——
2020年 第1四半期土地と建物100万円85m²—1978年 鉄骨造
2018年 第2四半期土地のみ200万円100m²6.6万円—
2017年 第2四半期土地と建物370万円120m²—1995年 鉄骨造
2017年 第1四半期土地と建物250万円95m²—1955年 木造
2016年 第2四半期土地と建物1,400万円270m²—2007年 木造
2014年 第2四半期土地のみ2,500万円1300m²6.3万円—
2014年 第1四半期土地と建物640万円170m²—1966年 鉄骨造
2013年 第4四半期土地と建物100万円90m²—木造
2012年 第2四半期土地と建物350万円60m²—鉄骨造
2011年 第2四半期土地と建物550万円130m²—1981年 木造
2009年 第3四半期土地のみ640万円570m²3.6万円—
2008年 第1四半期土地のみ680万円135m²16.9万円—

坪単価は土地のみの取引だけに出しています(建物付きの単価には建物の価値が含まれるため)。

2007年から2026年までに、この町で記録されている取引は19件(うち土地のみ6件)です。 相場ではなく実例として読んでください。平均も中央値も出していません。 土地・土地と建物・中古マンションは別のものなので、単価を並べていません。建物付きの単価には建物の価値が含まれます。

02

須崎市の平均的な家の大きさ

住宅・土地統計調査 持ち家・一戸建
38.2坪延床の平均

須崎市で実際に建っている持ち家の一戸建ては、延床で平均 「38.2 坪」です。これは市全体をならした数字で、町丁目ごとの値ではありません。それでも、この街の土地を見るときの出発点にはなります。 次のセクションでは、この広さの家が収まる敷地を用途地域ごとに逆算します。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) / 住宅・土地統計調査(2023年)

03

平均的な家(38.2坪)を建てるのに必要な敷地

前のセクションの 「38.2 坪」を、仮に建てたい家の広さとして置いてみます。用途地域ごとに、その家が収まる敷地の広さを法規から逆算したものが下の表です。

用途地域町に占める割合必要な敷地建築制限

この「38.2 坪」は、須崎市の平均値です。

実際に家を建てるときは、その土地の広さと形で計算し直す必要があります。家族の人数、暮らし方、駐車台数、平屋にするか二階建てにするかで、必要な広さは変わります。 同じ延床でも、土地が細長ければ同じようには建ちません。 上の表は、この町の土地を見るときの目安としてお使いください。 建てたい広さが決まっているなら、その数字で引き直せます。

※2
04

高知県と全国の建築費用の推移

木造建築物の工事費は、2011年から2021年まで、坪あたり52.3万円から64.9万円のあいだでほとんど動いていませんでした。 変化が始まるのは2022年で、そこから3年で34.9% 上がっています。 いま家を建てるのが以前より高いのは、会社ごとの事情ではなく、統計に表れている事実です。

52.5万66.6万80.6万1113151719212324
高知県全国グラフに触れると各年の値が出ます

出典:国土交通省 建築物着工統計(e-Stat)。木造建築物の工事費予定額を床面積で割った値。専用住宅以外を含み、付帯工事・外構・諸費用は含まない。

05

建築予算の目安

須崎市の平均である「38.2 坪」の家を建てた場合、 坪単価の置き方で本体工事費はこれだけ変わります。

  • 規格・ローコスト2,675〜3,439 万円
  • ハウスメーカーの標準3,439〜4,394 万円
  • 設計を伴う注文住宅4,394〜5,731 万円
  • 素材と造作を上げる領域5,731〜8,406 万円

いずれも本体工事費のみで、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用、 そして土地の代金を含みません。帯は世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。 ご自身の条件で計算し直すには、下のシミュレーターをお使いください。

延床坪 80 万坪 100 万坪 130 万坪 175 万
20 坪66 m21,600万2,000万2,600万3,500万
25 坪83 m22,000万2,500万3,250万4,375万
30 坪99 m22,400万3,000万3,900万5,250万
35 坪116 m22,800万3,500万4,550万6,125万
40 坪132 m23,200万4,000万5,200万7,000万
50 坪165 m24,000万5,000万6,500万8,750万
60 坪198 m24,800万6,000万7,800万10,500万
80 坪264 m26,400万8,000万10,400万14,000万
100 坪331 m28,000万10,000万13,000万17,500万

いずれも本体工事費のみ。付帯工事・外構・地盤改良・諸費用は別に要ります。土地の代金も含みません。

坪単価の帯

世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。最も安い帯の下限だけが着工統計にもとづく値で、そこから上の区切りは一般的な目安として置いたものです。統計の裏づけはありません。含まれる範囲は会社ごとに異なるため、同じ坪単価でも比較にならないことがあります。

SIMULATOR

建築できる家の広さと建築費用のシミュレーション

初期値は、この街の平均をもとにした値が入っています。ご自身の条件に置き換えてお使いください。

STEP 1 ── 土地の広さから、建てられる家の大きさを出す

この町には用途地域が定められていません。 町としての建ぺい率・容積率はありませんが、土地ごとには定められています。お調べになった土地の値を入れてください。

初期値は都道府県地価調査の基準地「須崎5-1」の値です。1 地点の値であって、町全体の値ではありません。お手元の土地の重要事項説明書、または市の窓口でご確認ください。

40 坪の土地に、入力した条件で建てられる最大

1階 28.0 坪延床の合計 80.0 坪(264 m2)

STEP 2 ── その大きさの家を建てるのに、いくらかかるか

本体工事費の目安4,940 万円

この土地の法規上の延床上限は 80.0 坪。

須崎市で実際に建っている持ち家の一戸建は、延床で平均 38.2 坪。

参考:国土交通省 建築物着工統計(2024年)における高知県の木造建築物の工事費予定額を 床面積で割ると、坪あたり約 81 万円になります。ただしこれは注文住宅の相場ではなく、下限の目安です。着工統計の平均には、建売住宅・分譲住宅・賃貸アパート、そして住宅以外の木造建築物が含まれる。また工事費予定額は建築確認の申請時に届け出られる額であり、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用を含まない。このため注文住宅の相場そのものではなく、下限の目安として見るのが妥当である。

ここに表示される金額は、入力された条件にもとづく算術上の目安であって、見積もりでも、 当社の価格の提示でもありません。実際の費用は土地の条件と設計内容によって変わります。

延床の上限は指定容積率で計算しています。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 ここに出る数字より下がります。高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

06

原町の人口と世帯の推移

224493762001020
人口世帯数グラフに触れると各年の値が出ます

原町の人口は2000年の776人から2020年の413人、 世帯数は315から210に変わりました。 1世帯あたりの人数は2.46人から1.97人になっています。 世帯あたりの人数が減ると、同じ人口でも必要な住まいの数は増えます。 これは2020年までの実績で、これから先の見通しではありません。

年齢の内訳

9%34%58%0010
15歳未満15〜64歳65歳以上グラフに触れると各年の値が出ます

65歳以上の割合は2000年の30%から2010年の39%、 15歳未満は12%から8%になりました。 割合は年齢不詳を除いた人数を母数にしています。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域(町丁・字等別)2000年〜2020年。町丁目の区切りが変わった年は出していません。

07

原町の住宅データ

原町にどんな住宅があり、どのように住まわれているかをデータで可視化しています。

33%58%84%0010
一戸建持ち家一人暮らしグラフに触れると各年の値が出ます

2010年の原町は、住宅のうち一戸建が82%、 持ち家が73%、一人暮らしの世帯が35%です。 2000年はそれぞれ85%・72%・32%でした。 一戸建の割合は「主世帯」、持ち家の割合は「住宅に住む一般世帯」、 一人暮らしの割合は「一般世帯」を母数にしており、母数が同じではありません。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域集計 (住宅の建て方別世帯数・住宅の所有の関係別一般世帯数・世帯人員別一般世帯数)2000年〜2010年。

09

災害リスク

浸水想定区域(洪水・津波・高潮)と土砂災害警戒区域(土石流・地すべり)の面積比は、当サイトではまだ集計していません。区域に指定されていないという意味ではありません。 検討している土地が区域に入るかどうかは、各自治体が公表するハザードマップでご確認ください。 以下は、この町について集計できているものです。

原町では、国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。 調査済みの範囲での話であり、災害が起きなかったことを意味しません。

地形から見た液状化の傾向は「やや液状化しやすい」(町の62%、地形分類は砂州・砂礫州)。 地形の分類から見た傾向で、敷地ごとの地盤調査に代わるものではありません。実際の地盤は、土地が決まってから調べることになります。

町の6%が急傾斜地崩壊危険区域です。 この区域では、条例で建築や造成に制限がかかります。

いちばん近い指定緊急避難場所は港の見える広場(約120m)で、地震・津波に対応しています。 直線距離で、町の中心から測っています。災害の種類ごとに行き先が変わります。

出典:液状化の傾向は国土交通省都市局、災害履歴は国土調査 土地履歴調査、 指定緊急避難場所は国土地理院、大規模盛土造成地・急傾斜地崩壊危険区域は国土数値情報 (いずれも不動産情報ライブラリ)。割合は町の区域内に 10m 間隔で打った 1,298 点を母数にしています。

06b

原町の丁目ごとの内訳

原町は2つの丁目に分かれています。このページの数字は町全体を合わせたものですが、 丁目によって人口も住まい方も違います。(国勢調査 2020 年)

丁目人口世帯65歳以上一戸建持ち家
原町一丁目23811512710697
原町二丁目17595877066
町全体413210———
丁目ごとの推移を見る(2000〜2020年)

人口

丁目20002005201020152020
原町一丁目451382337294238
原町二丁目325284241191186

65歳以上

丁目20002005201020152020
原町一丁目135128135132127
原町二丁目9781918687

一戸建

丁目20002005201020152020
原町一丁目159141128120106
原町二丁目9683787370

持ち家

丁目20002005201020152020
原町一丁目13712611210197
原町二丁目8875726866

国勢調査(2000〜2020年)。丁目の区切りが変わった年は空欄になります。

土地の価格は丁目では出せません。国が個別の物件を特定できないよう地区名を丸めているため、 取引価格は町までの単位でしか公表されていません。

10

用途地域と建築可能な物件

須崎市には用途地域が定められていません。 都市計画区域はありますが、その中に用途地域の指定がありません。

建ぺい率と容積率は、用途地域ではなく特定行政庁が定める数値によります。 この町で実際に建てられる建物の条件は、 自治体の都市計画・建築の窓口でご確認ください。

原町の位置と周辺

原町とその周辺の地図。町の範囲を重ねている

須崎市のなかの位置

原町の位置と、そのまわりです。濃く塗った範囲が原町です。町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)、 地図は国土地理院タイル(淡色地図)によります。
11

原町の確認事項

この町には用途地域が定められていないため、建ぺい率・容積率・斜線制限から確認事項を導くことができません。建築の可否と条件は、土地ごとに市の窓口でご確認ください。

ここまではどの土地にも共通して挙げられる一般的な指標です。 上に挙げた項目は自治体ごとに定めが異なり、実際の土地を見てからが家づくりの本番スタートです。 CRESTIAは、みなさまの理想のお住まいを実現するために全力でサポートいたします。

土地・建築・住宅売買について相談する
12

CRESTIAが実際に建てた家

この土地の条件に近い課題を扱った例です。所在地や用途地域は異なるので、同じ条件の土地という わけではありません。似た問いにどう答えたか、という参考としてご覧ください。

近接エリアの土地・環境

出典と注記

  1. ※2

    二階建てを仮に置き、建ぺい率(1階の広さの上限)と容積率(延床の上限)の 両方を満たす最小の敷地を出しています。平屋にすると 1 階が広くなるので、 必要な敷地はこれより増えます。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 必要な敷地がさらに増えることがあります。ここでは指定容積率で計算しています。 高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

  2. ※4

    出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp/)、国土数値情報「地価公示」(令和8年)。宅地(土地のみ)の取引に限る。建物付きは土地の単価が出せないため除外。地価公示は1月1日、都道府県地価調査は7月1日が基準日で、別の調査です。取引価格は実際に成約した価格であって、いま売り出されている価格でも、 これから買える価格でもありません。取引価格情報は四半期ごとに追加され、 過去の期間の件数も後から増えることがあります。このサービスは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません

  3. ※3

    距離は建物や道を考慮しない直線距離です。町の街区37点の重心から測っています。町のどこにいるかで変わります。出典:国土数値情報 駅別乗降客数(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 学校データ(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 医療機関データ(不動産情報ライブラリ)(2020年)/政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)。 人口と世帯数は2020年時点の値で、現在の数ではありません。

土地・建築・住宅売買について相談する

ここまでのデータは、どの土地にも共通して言えることです。実際の土地を見てからが家づくりの本番で、その差がそのまま予算と設計の差になります。 CRESTIAは一級建築士事務所と宅地建物取引業を兼ねているので、 土地探しと設計を分けずにご相談いただけます。

土地・建築・住宅売買について相談する