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宮崎県小林市

真方の不動産価格・住宅・生活環境

家づくりはこれからの人生を左右する大事なイベントです。真方の土地価格だけでなく、建てられる家の広さの目安、生活環境なども 考慮したうえで家づくりを検討されることをCRESTIAはおすすめしております。

最寄り駅

小林約2.5km九州旅客鉄道吉都線 1日 0.1 万人

学校(校区・学区)
小林市立小林小学校約2.0km・町の53%小林市立東方小学校約2.0km・町の25%小林市立永久津小学校約1.8km・町の21%小林市立小林中学校約2.2km・町の53%小林市立東方中学校約2.4km・町の25%小林市立永久津中学校約2.1km・町の21%
近くの幼稚園
保育所 約1.2km 認定こども園 約1.8km 幼稚園 約1.8km
居住世帯・人数
2,544 世帯5,783 人2020年 国勢調査/町の面積 1111.3ha
半径1km内の医療機関
ありません
※3

真方の周辺を地図で見る

地図は Google マップ。町の範囲は重ねていません(§10 の周辺図に出しています)。

真方のよくある質問

真方の最寄り駅はどこですか?
小林駅(九州旅客鉄道吉都線)まで約2.5kmです。いずれも、建物や道を考慮しない直線距離です。出典:国土数値情報 駅別乗降客数
真方の小学校区・中学校区はどこですか?
小学校区は小林市立小林小学校(約2.0km)、小学校区は小林市立東方小学校(約2.0km)、小学校区は小林市立永久津小学校(約1.8km)、中学校区は小林市立小林中学校(約2.2km)、中学校区は小林市立東方中学校(約2.4km)、中学校区は小林市立永久津中学校(約2.1km)です。町の一部は別の校区にかかります。最寄りの学校と校区の学校は違うことがあります。出典:国土数値情報 小学校区・中学校区
真方の土地の価格はどのくらいですか?
都道府県地価調査の小林-1で、令和8年7月1日時点で坪あたり5.6万円です。これは1地点の公的な評価額であって、町の平均でも売り出し価格でもありません。実際に売買された価格とは別のものです。出典:不動産情報ライブラリ 地価公示・地価調査
真方の不動産はいくらで売買されていますか?
2007年から2026年までに真方で記録されている取引は516件で、土地のみが96件(総額10万円〜2,500万円、坪あたり0.1万円〜17.2万円)、土地と建物が101件(総額40万円〜7,800万円)です。相場ではなく実例です。件数が少ないので平均も中央値も出していません。土地・土地と建物・中古マンションは別のもので、建物付きの総額には建物の価値が含まれます。出典:不動産情報ライブラリ 不動産価格(取引価格)情報
真方で過去に災害は起きていますか?
国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。地形から見た液状化の傾向は「液状化しにくい」です。記録が無いことは、災害が起きなかったことを意味しません。出典:国土調査 土地履歴調査/国土交通省都市局
なぜこのようなデータを無料で提供しているのですか?
「家を建てる」「家を買う」というイベントは、一生に一度あるかないかの大きな決断を伴うものということをCRESTIAは十分に理解しております。そしてその決心をされるみなさまが、少しでもこれから住む街について事前に詳しく知っていただき、その街での日常生活を安心安全に過ごしていただきたいという思いを持っております。私たちが丁寧に集めた住まいに役立つデータを存分に活かしていただき、みなさまの理想の住まいを探すうえでの一助になれればと思っております。またさらなる一歩を踏み出したいという思いをお持ちの際には、CRESTIAが全力でサポートさせていただきたいと思っております。出典:CRESTIA|このサイトの方針
01

真方の不動産価格

※4

都道府県地価調査 小林-1

5.6万円/坪16,900 円/m2前年比 -0.6%

価格の基準日
令和8年7月1日
調査地点の用途地域
第一種低層住居専用地域建ぺい50%・容積100%
調査地点の地積
212 m264.1坪
前面道路
東 5.8m 市道
最寄駅
小林1,600m

周辺の状況:一般住宅の中に社宅等も見られる住宅地域

これはこの地点の評価額であって、町の平均ではありません。最高でも最低でもなく、同じ町の中でも地積・形状・接道の条件で価格は変わります。

この地点の公的評価の推移

真方のこの地点が都道府県地価調査に選ばれた1983年からの44年分です。最も高いのは1987年の7.4万円/坪、 最も低いのは2026年の5.6万円/坪で、2026年時点では5.6万円/坪です。

5.6万6.5万7.4万8385878991939597990103050709111315171921232526
真方グラフに触れると各年の値が出ます

直近5年は年あたり-0.8%で動いています。土地の予算は、この速さで動く前提で考える必要があります。 ただしこれは1地点の評価額の推移であって、 町の地価がこの通りに動いたという意味ではありません。総額の目安は、必要な敷地の広さと、市全体のひらき(4.8〜5.5万円/坪)を合わせて見てください。

小林市全体との土地評価額の比較

真方の住宅地には、公的な評価地点が1か所あります。5.6万円/坪です(都道府県地価調査 令和8年7月1日時点)。

小林市全体では、住宅地の評価地点が3か所あります。 その中央値は4.8万円/坪で、 最も安い地点が4.8万円/坪、 最も高い地点が5.5万円/坪です(令和8年1月1日時点)。最も高い地点は最も安い地点の1.1倍で、同じ小林市の中でもこれだけのひらきがあります。

なお、都道府県地価調査は令和8年7月1日が基準日で、小林市全体の数字(令和8年1月1日時点)とは半年ずれています。そのまま引き算しないでください。

過去に売買された土地・建物

土地のみ96件
総額 10万円〜2,500万円/坪単価 0.1万円〜17.2万円/面積 65〜1600 m2建物が無いので、坪単価がそのまま土地の値段
土地と建物101件
総額 40万円〜7,800万円/面積 65〜1600 m2建物の価値を含む総額

いつ・いくらで売買されたか

10万100万1,000万2010年2015年2020年2025年
土地のみ96件土地と建物101件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦軸は対数目盛りです。10万円から7,800万円まで780倍の開きがあり、 等間隔だと安いほうが全部つぶれます。

広さと総額の関係

10万100万1,000万100m²200m²500m²1000m²
土地のみ96件土地と建物99件

グラフの点に触れると、その取引の中身が出ます

縦横とも対数目盛りです。斜めに並ぶほど「広いほど高い」を意味します。 面積は5m²刻みに丸めて公表されており、 大きいものは打切り値(9999m²など)になるため、この図から外しています。

›取引の一覧(197件)
時期種類総額面積坪単価建物
2026年 第1四半期土地と建物550万円690m²—2010年 木造
2026年 第1四半期土地と建物630万円230m²—1995年 木造
2026年 第1四半期土地と建物120万円1100m²—1986年 木造
2025年 第4四半期土地のみ50万円570m²0.3万円—
2025年 第4四半期土地のみ310万円350m²2.9万円—
2025年 第3四半期土地のみ180万円190m²3.2万円—
2025年 第3四半期土地と建物880万円990m²—1979年 木造
2025年 第3四半期土地と建物2,300万円390m²—2025年
2025年 第2四半期土地のみ480万円670m²2.3万円—
2025年 第2四半期土地と建物300万円620m²—1981年
2025年 第2四半期土地と建物160万円230m²—木造
2025年 第2四半期土地と建物1,200万円440m²—1987年 木造
2025年 第2四半期土地と建物160万円220m²—木造
2025年 第2四半期土地と建物500万円290m²—2004年 木造
2025年 第1四半期土地のみ300万円360m²2.8万円—
2025年 第1四半期土地と建物850万円810m²—2010年 木造
2024年 第4四半期土地のみ190万円115m²5.3万円—
2024年 第4四半期土地と建物450万円840m²—1994年 木造
2024年 第4四半期土地と建物2,800万円400m²—2025年 木造
2024年 第4四半期土地と建物540万円380m²—1990年 鉄骨造
2024年 第3四半期土地のみ280万円590m²1.6万円—
2024年 第3四半期土地と建物550万円180m²—1992年 鉄骨造
2024年 第2四半期土地と建物410万円1200m²—1979年 木造
2024年 第2四半期土地と建物170万円200m²—1993年
2024年 第1四半期土地のみ300万円780m²1.3万円—
2024年 第1四半期土地のみ500万円330m²5万円—
2024年 第1四半期土地のみ180万円170m²3.6万円—
2024年 第1四半期土地と建物580万円340m²—1979年 木造
2024年 第1四半期土地と建物240万円80m²—2004年 木造
2023年 第4四半期土地のみ550万円400m²4.6万円—
2023年 第4四半期土地と建物650万円220m²—2005年 木造
2023年 第4四半期土地と建物900万円220m²—1987年 木造
2023年 第3四半期土地と建物200万円760m²—1969年 木造
2023年 第3四半期土地と建物910万円190m²—2015年 木造
2023年 第2四半期土地のみ190万円280m²2.3万円—
2023年 第2四半期土地と建物4,400万円1600m²—1985年 鉄骨造
2023年 第1四半期土地のみ300万円660m²1.5万円—
2022年 第4四半期土地のみ670万円270m²8.3万円—
2022年 第4四半期土地のみ130万円600m²0.7万円—
2022年 第4四半期土地のみ210万円950m²0.7万円—
2022年 第4四半期土地と建物250万円740m²—1980年 木造
2022年 第4四半期土地と建物1,500万円270m²—2022年 木造
2022年 第4四半期土地と建物380万円260m²—1985年 木造
2022年 第3四半期土地のみ300万円500m²2万円—
2022年 第2四半期土地のみ600万円310m²6.3万円—
2022年 第2四半期土地と建物270万円290m²—1968年 木造
2022年 第2四半期土地と建物300万円370m²—1964年 木造
2022年 第1四半期土地のみ360万円240m²5万円—
2022年 第1四半期土地と建物250万円110m²—2009年 木造
2022年 第1四半期土地と建物370万円110m²—2009年 木造
2021年 第4四半期土地のみ90万円110m²2.6万円—
2021年 第3四半期土地のみ310万円260m²4万円—
2021年 第3四半期土地のみ750万円370m²6.6万円—
2021年 第3四半期土地と建物1,900万円——1985年 軽量鉄骨造
2021年 第3四半期土地と建物1,800万円240m²—2021年 木造
2021年 第3四半期土地と建物350万円420m²—1993年 木造
2021年 第3四半期土地と建物2,500万円340m²—2016年
2021年 第2四半期土地のみ250万円710m²1.2万円—
2021年 第2四半期土地のみ400万円370m²3.6万円—
2021年 第2四半期土地と建物250万円210m²—1976年 木造
2021年 第2四半期土地と建物1,200万円890m²—2008年 木造
2021年 第1四半期土地のみ400万円380m²3.6万円—
2021年 第1四半期土地のみ1,400万円940m²5万円—
2021年 第1四半期土地のみ400万円300m²4.3万円—
2021年 第1四半期土地と建物350万円260m²—1989年 木造
2021年 第1四半期土地と建物400万円1200m²—1978年 木造
2021年 第1四半期土地と建物100万円360m²—1982年 木造
2020年 第4四半期土地のみ500万円810m²2万円—
2020年 第4四半期土地と建物1,700万円250m²—2020年 木造
2020年 第3四半期土地のみ80万円740m²0.4万円—
2020年 第3四半期土地のみ320万円195m²5.3万円—
2020年 第3四半期土地のみ310万円135m²7.6万円—
2020年 第2四半期土地と建物1,100万円670m²—1991年 木造
2019年 第4四半期土地のみ150万円380m²1.3万円—
2019年 第3四半期土地のみ260万円210m²4万円—
2019年 第3四半期土地と建物1,300万円1400m²—1990年 木造
2019年 第2四半期土地のみ110万円240m²1.6万円—
2019年 第2四半期土地のみ30万円210m²0.5万円—
2019年 第2四半期土地のみ290万円200m²5万円—
2019年 第2四半期土地のみ820万円960m²2.8万円—
2019年 第2四半期土地と建物780万円1400m²—1996年 木造
2019年 第2四半期土地と建物500万円1400m²—1990年 鉄骨造
2019年 第1四半期土地のみ2,400万円1600m²5万円—
2018年 第3四半期土地のみ650万円1400m²1.5万円—
2018年 第3四半期土地のみ1,000万円940m²3.6万円—
2018年 第3四半期土地のみ140万円100m²4.6万円—
2018年 第3四半期土地と建物40万円230m²—1979年
2018年 第2四半期土地のみ540万円350m²5万円—
2018年 第2四半期土地のみ110万円90m²4万円—
2018年 第2四半期土地と建物3,900万円1000m²—1985年 鉄骨造
2018年 第1四半期土地と建物550万円1000m²—1976年 木造
2017年 第4四半期土地と建物480万円1100m²—1984年 木造
2017年 第4四半期土地と建物150万円290m²—1988年 木造
2017年 第3四半期土地のみ26万円880m²0.1万円—
2017年 第3四半期土地のみ390万円330m²4万円—
2017年 第3四半期土地と建物1,300万円320m²—1978年 木造
2017年 第3四半期土地と建物1,900万円360m²—2017年 木造
2017年 第3四半期土地と建物230万円340m²—1961年 木造
2017年 第2四半期土地のみ1,000万円700m²5万円—
2017年 第2四半期土地のみ300万円270m²3.6万円—
2017年 第2四半期土地と建物420万円200m²—1977年 木造
2017年 第1四半期土地と建物2,000万円310m²—2017年 木造
2016年 第4四半期土地のみ600万円1100m²1.8万円—
2016年 第4四半期土地と建物2,000万円310m²—2016年 木造
2016年 第4四半期土地と建物1,000万円520m²—2005年 木造
2016年 第4四半期土地と建物400万円270m²—1981年 木造
2016年 第3四半期土地と建物550万円270m²—1989年 木造
2016年 第2四半期土地のみ300万円700m²1.4万円—
2016年 第1四半期土地と建物300万円310m²—1968年 木造
2015年 第4四半期土地のみ300万円350m²2.8万円—
2015年 第4四半期土地のみ350万円270m²4.3万円—
2015年 第4四半期土地と建物80万円160m²—1977年 木造
2015年 第3四半期土地のみ180万円860m²0.7万円—
2015年 第3四半期土地と建物100万円165m²—1976年 木造
2015年 第3四半期土地と建物300万円230m²—1979年 木造
2015年 第3四半期土地と建物200万円85m²——
2015年 第2四半期土地のみ30万円140m²0.7万円—
2015年 第2四半期土地と建物830万円430m²—1973年 木造
2015年 第1四半期土地のみ1,000万円1300m²2.6万円—
2014年 第3四半期土地のみ380万円340m²3.6万円—
2014年 第3四半期土地のみ700万円1300m²1.8万円—
2014年 第3四半期土地と建物50万円700m²——
2014年 第2四半期土地のみ190万円135m²4.6万円—
2014年 第2四半期土地と建物320万円360m²—1966年 木造
2014年 第2四半期土地と建物630万円710m²—2000年 木造
2014年 第1四半期土地のみ270万円490m²1.8万円—
2014年 第1四半期土地のみ2,500万円1100m²7.6万円—
2014年 第1四半期土地と建物150万円105m²—1971年 木造
2013年 第4四半期土地のみ16万円180m²0.3万円—
2013年 第4四半期土地と建物730万円510m²—1983年 木造
2013年 第4四半期土地と建物83万円65m²——
2013年 第3四半期土地のみ470万円340m²4.6万円—
2013年 第3四半期土地と建物380万円250m²—1975年 木造
2013年 第2四半期土地のみ400万円330m²4万円—
2013年 第2四半期土地のみ850万円430m²6.6万円—
2013年 第2四半期土地のみ400万円1100m²1.2万円—
2013年 第2四半期土地のみ1,000万円560m²6万円—
2013年 第2四半期土地と建物700万円250m²—1994年 木造
2013年 第1四半期土地のみ600万円350m²5.6万円—
2013年 第1四半期土地と建物450万円100m²——
2012年 第4四半期土地のみ16万円95m²0.3万円—
2012年 第4四半期土地のみ400万円1100m²1.2万円—
2012年 第4四半期土地と建物800万円400m²—1988年 木造
2012年 第4四半期土地と建物700万円560m²—2005年 木造
2012年 第4四半期土地と建物2,000万円920m²—1972年 木造
2012年 第3四半期土地のみ370万円460m²2.6万円—
2012年 第2四半期土地と建物1,500万円400m²——
2011年 第2四半期土地のみ550万円500m²3.6万円—
2011年 第2四半期土地のみ550万円470m²4万円—
2011年 第2四半期土地のみ150万円1000m²0.5万円—
2011年 第2四半期土地と建物740万円560m²—1990年 木造
2011年 第1四半期土地のみ1,600万円710m²7.3万円—
2011年 第1四半期土地のみ20万円100m²0.7万円—
2011年 第1四半期土地と建物300万円260m²—1989年 木造
2010年 第4四半期土地のみ150万円105m²4.6万円—
2010年 第4四半期土地のみ340万円230m²5万円—
2010年 第4四半期土地と建物580万円890m²—1992年 木造
2010年 第4四半期土地と建物1,500万円1400m²—2003年 木造
2010年 第3四半期土地のみ440万円520m²2.8万円—
2010年 第3四半期土地と建物1,100万円220m²—2005年 木造
2010年 第2四半期土地のみ200万円430m²1.6万円—
2010年 第2四半期土地のみ390万円155m²8.6万円—
2010年 第2四半期土地と建物340万円830m²—1992年 木造
2010年 第1四半期土地のみ80万円85m²3万円—
2010年 第1四半期土地と建物100万円130m²—1973年 木造
2009年 第4四半期土地のみ120万円480m²0.8万円—
2009年 第4四半期土地と建物600万円280m²—1990年 木造
2009年 第3四半期土地のみ580万円290m²6.6万円—
2009年 第3四半期土地と建物300万円250m²—木造
2009年 第3四半期土地と建物280万円350m²—1969年 木造
2009年 第2四半期土地と建物1,300万円1300m²—1982年 木造
2009年 第2四半期土地と建物250万円230m²—木造
2009年 第2四半期土地と建物7,800万円——RC
2009年 第1四半期土地のみ10万円470m²0.1万円—
2009年 第1四半期土地のみ150万円680m²0.7万円—
2009年 第1四半期土地のみ100万円470m²0.7万円—
2009年 第1四半期土地と建物1,100万円360m²—木造
2008年 第3四半期土地のみ370万円360m²3.3万円—
2008年 第3四半期土地と建物650万円270m²—1994年 木造
2008年 第2四半期土地のみ380万円280m²4.6万円—
2008年 第2四半期土地のみ610万円290m²6.9万円—
2008年 第2四半期土地のみ590万円280m²6.9万円—
2008年 第2四半期土地と建物770万円370m²—1988年 木造
2008年 第1四半期土地と建物960万円550m²—2008年 木造
2007年 第3四半期土地のみ630万円530m²4万円—
2007年 第3四半期土地のみ160万円75m²7.3万円—
2007年 第3四半期土地のみ500万円180m²9.3万円—
2007年 第3四半期土地のみ600万円370m²5.3万円—
2007年 第3四半期土地と建物680万円420m²—1977年 木造
2007年 第3四半期土地と建物500万円145m²—1977年 木造
2007年 第2四半期土地のみ160万円65m²8.6万円—
2007年 第2四半期土地のみ750万円850m²2.9万円—
2007年 第2四半期土地のみ640万円125m²17.2万円—
2007年 第2四半期土地と建物980万円450m²—1988年 木造
2007年 第2四半期土地と建物570万円230m²—1972年 木造
2007年 第2四半期土地と建物200万円340m²—1967年 木造
2007年 第2四半期土地と建物3,200万円1100m²—1985年 鉄骨造

坪単価は土地のみの取引だけに出しています(建物付きの単価には建物の価値が含まれるため)。

2007年から2026年までに、この町で記録されている取引は197件(うち土地のみ96件)です。 相場ではなく実例として読んでください。平均も中央値も出していません。 土地・土地と建物・中古マンションは別のものなので、単価を並べていません。建物付きの単価には建物の価値が含まれます。

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小林市の平均的な家の大きさ

住宅・土地統計調査 持ち家・一戸建
34.6坪延床の平均

小林市で実際に建っている持ち家の一戸建ては、延床で平均 「34.6 坪」です。これは市全体をならした数字で、町丁目ごとの値ではありません。それでも、この街の土地を見るときの出発点にはなります。 次のセクションでは、この広さの家が収まる敷地を用途地域ごとに逆算します。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat) / 住宅・土地統計調査(2023年)

03

平均的な家(34.6坪)を建てるのに必要な敷地

前のセクションの 「34.6 坪」を、仮に建てたい家の広さとして置いてみます。用途地域ごとに、その家が収まる敷地の広さを法規から逆算したものが下の表です。

用途地域町に占める割合必要な敷地建築制限

この「34.6 坪」は、小林市の平均値です。

実際に家を建てるときは、その土地の広さと形で計算し直す必要があります。家族の人数、暮らし方、駐車台数、平屋にするか二階建てにするかで、必要な広さは変わります。 同じ延床でも、土地が細長ければ同じようには建ちません。 上の表は、この町の土地を見るときの目安としてお使いください。 建てたい広さが決まっているなら、その数字で引き直せます。

※2
04

宮崎県と全国の建築費用の推移

木造建築物の工事費は、2011年から2021年まで、坪あたり42.2万円から51.1万円のあいだでほとんど動いていませんでした。 変化が始まるのは2022年で、そこから3年で39.3% 上がっています。 いま家を建てるのが以前より高いのは、会社ごとの事情ではなく、統計に表れている事実です。

42.9万57.6万72.2万1113151719212324
宮崎県全国グラフに触れると各年の値が出ます

出典:国土交通省 建築物着工統計(e-Stat)。木造建築物の工事費予定額を床面積で割った値。専用住宅以外を含み、付帯工事・外構・諸費用は含まない。

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建築予算の目安

小林市の平均である「34.6 坪」の家を建てた場合、 坪単価の置き方で本体工事費はこれだけ変わります。

  • 規格・ローコスト2,422〜3,114 万円
  • ハウスメーカーの標準3,114〜3,979 万円
  • 設計を伴う注文住宅3,979〜5,190 万円
  • 素材と造作を上げる領域5,190〜7,612 万円

いずれも本体工事費のみで、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用、 そして土地の代金を含みません。帯は世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。 ご自身の条件で計算し直すには、下のシミュレーターをお使いください。

延床坪 80 万坪 100 万坪 130 万坪 175 万
20 坪66 m21,600万2,000万2,600万3,500万
25 坪83 m22,000万2,500万3,250万4,375万
30 坪99 m22,400万3,000万3,900万5,250万
35 坪116 m22,800万3,500万4,550万6,125万
40 坪132 m23,200万4,000万5,200万7,000万
50 坪165 m24,000万5,000万6,500万8,750万
60 坪198 m24,800万6,000万7,800万10,500万
80 坪264 m26,400万8,000万10,400万14,000万
100 坪331 m28,000万10,000万13,000万17,500万

いずれも本体工事費のみ。付帯工事・外構・地盤改良・諸費用は別に要ります。土地の代金も含みません。

坪単価の帯

世の中で坪単価という言葉がどう使われているかの整理であって、当社の価格の区分ではありません。最も安い帯の下限だけが着工統計にもとづく値で、そこから上の区切りは一般的な目安として置いたものです。統計の裏づけはありません。含まれる範囲は会社ごとに異なるため、同じ坪単価でも比較にならないことがあります。

SIMULATOR

建築できる家の広さと建築費用のシミュレーション

初期値は、この街の平均をもとにした値が入っています。ご自身の条件に置き換えてお使いください。

STEP 1 ── 土地の広さから、建てられる家の大きさを出す

この町には用途地域が定められていません。 町としての建ぺい率・容積率はありませんが、土地ごとには定められています。お調べになった土地の値を入れてください。

初期値は都道府県地価調査の基準地「小林-1」の値です。1 地点の値であって、町全体の値ではありません。お手元の土地の重要事項説明書、または市の窓口でご確認ください。

40 坪の土地に、入力した条件で建てられる最大

1階 20.0 坪延床の合計 40.0 坪(132 m2)

STEP 2 ── その大きさの家を建てるのに、いくらかかるか

本体工事費の目安4,550 万円

この土地の法規上の延床上限は 40.0 坪。

小林市で実際に建っている持ち家の一戸建は、延床で平均 34.6 坪。

参考:国土交通省 建築物着工統計(2024年)における宮崎県の木造建築物の工事費予定額を 床面積で割ると、坪あたり約 69 万円になります。ただしこれは注文住宅の相場ではなく、下限の目安です。着工統計の平均には、建売住宅・分譲住宅・賃貸アパート、そして住宅以外の木造建築物が含まれる。また工事費予定額は建築確認の申請時に届け出られる額であり、付帯工事・外構・地盤改良・諸費用を含まない。このため注文住宅の相場そのものではなく、下限の目安として見るのが妥当である。

ここに表示される金額は、入力された条件にもとづく算術上の目安であって、見積もりでも、 当社の価格の提示でもありません。実際の費用は土地の条件と設計内容によって変わります。

延床の上限は指定容積率で計算しています。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 ここに出る数字より下がります。高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

06

真方の人口と世帯の推移

2,6364,6506,663001020
人口世帯数グラフに触れると各年の値が出ます

真方の人口は2000年の6,764人から2020年の5,783人、 世帯数は2,631から2,544に変わりました。 1世帯あたりの人数は2.57人から2.27人になっています。 世帯あたりの人数が減ると、同じ人口でも必要な住まいの数は増えます。 これは2020年までの実績で、これから先の見通しではありません。

年齢の内訳

14%34%54%1020
15歳未満15〜64歳65歳以上グラフに触れると各年の値が出ます

65歳以上の割合は2010年の32%から2020年の37%、 15歳未満は13%から13%になりました。 割合は年齢不詳を除いた人数を母数にしています。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域(町丁・字等別)2000年〜2020年。町丁目の区切りが変わった年は出していません。

07

真方の住宅データ

真方にどんな住宅があり、どのように住まわれているかをデータで可視化しています。

30%59%88%1020
一戸建持ち家一人暮らしグラフに触れると各年の値が出ます

2020年の真方は、住宅のうち一戸建が87%、 持ち家が76%、一人暮らしの世帯が35%です。 2010年はそれぞれ89%・78%・28%でした。 一戸建の割合は「主世帯」、持ち家の割合は「住宅に住む一般世帯」、 一人暮らしの割合は「一般世帯」を母数にしており、母数が同じではありません。

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)/国勢調査 小地域集計 (住宅の建て方別世帯数・住宅の所有の関係別一般世帯数・世帯人員別一般世帯数)2010年〜2020年。

09

災害リスク

浸水想定区域(洪水・津波・高潮)と土砂災害警戒区域(土石流・地すべり)の面積比は、当サイトではまだ集計していません。区域に指定されていないという意味ではありません。 検討している土地が区域に入るかどうかは、各自治体が公表するハザードマップでご確認ください。 以下は、この町について集計できているものです。

真方では、国土調査の土地履歴調査に記録された災害は確認されませんでした。 調査済みの範囲での話であり、災害が起きなかったことを意味しません。

地形から見た液状化の傾向は「液状化しにくい」(町の84%、地形分類は火山山麓地)。 地形の分類から見た傾向で、敷地ごとの地盤調査に代わるものではありません。実際の地盤は、土地が決まってから調べることになります。

いちばん近い指定緊急避難場所は永久津小学校グラウンド(約1.8km)で、地震に対応しています。 直線距離で、町の中心から測っています。災害の種類ごとに行き先が変わります。

出典:液状化の傾向は国土交通省都市局、災害履歴は国土調査 土地履歴調査、 指定緊急避難場所は国土地理院、大規模盛土造成地・急傾斜地崩壊危険区域は国土数値情報 (いずれも不動産情報ライブラリ)。割合は町の区域内に 10m 間隔で打った 111,478 点を母数にしています。

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用途地域と建築可能な物件

真方の用途地域は、当サイトでは集計できていません。 町の範囲を細かく測るための位置データが国のデータに足りず、 区分ごとの面積の割合を出せませんでした。

用途地域が定められていないという意味ではありません。 検討している土地の用途地域・建ぺい率・容積率は、 自治体の都市計画情報でご確認ください。 この町の価格・災害リスク・地盤・高低差・周辺の施設は、 上のセクションにそのまま載せています。

真方の位置と周辺

真方とその周辺の地図。町の範囲を重ねている

小林市のなかの位置

真方の位置と、そのまわりです。濃く塗った範囲が真方です。町の範囲は国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)、 地図は国土地理院タイル(淡色地図)によります。
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真方の確認事項

この町には用途地域が定められていないため、建ぺい率・容積率・斜線制限から確認事項を導くことができません。建築の可否と条件は、土地ごとに市の窓口でご確認ください。

ここまではどの土地にも共通して挙げられる一般的な指標です。 上に挙げた項目は自治体ごとに定めが異なり、実際の土地を見てからが家づくりの本番スタートです。 CRESTIAは、みなさまの理想のお住まいを実現するために全力でサポートいたします。

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CRESTIAが実際に建てた家

この土地の条件に近い課題を扱った例です。所在地や用途地域は異なるので、同じ条件の土地という わけではありません。似た問いにどう答えたか、という参考としてご覧ください。

近接エリアの土地・環境

出典と注記

  1. ※2

    二階建てを仮に置き、建ぺい率(1階の広さの上限)と容積率(延床の上限)の 両方を満たす最小の敷地を出しています。平屋にすると 1 階が広くなるので、 必要な敷地はこれより増えます。前面道路が 12m 未満だと容積率に上限がかかり、 必要な敷地がさらに増えることがあります。ここでは指定容積率で計算しています。 高度地区・地区計画・外壁後退の定めは含んでいません。

  2. ※4

    出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp/)、国土数値情報「地価公示」(令和8年)。宅地(土地のみ)の取引に限る。建物付きは土地の単価が出せないため除外。地価公示は1月1日、都道府県地価調査は7月1日が基準日で、別の調査です。取引価格は実際に成約した価格であって、いま売り出されている価格でも、 これから買える価格でもありません。取引価格情報は四半期ごとに追加され、 過去の期間の件数も後から増えることがあります。このサービスは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません

  3. ※3

    距離は建物や道を考慮しない直線距離です。町の区域内に打った格子点の重心から測っています。町のどこにいるかで変わります。出典:国土数値情報 駅別乗降客数(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 学校データ(不動産情報ライブラリ)(2023年)/国土数値情報 医療機関データ(不動産情報ライブラリ)(2020年)/政府統計の総合窓口(e-Stat) 国勢調査 小地域(町丁・字等別)境界データ(2020年)。 人口と世帯数は2020年時点の値で、現在の数ではありません。

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ここまでのデータは、どの土地にも共通して言えることです。実際の土地を見てからが家づくりの本番で、その差がそのまま予算と設計の差になります。 CRESTIAは一級建築士事務所と宅地建物取引業を兼ねているので、 土地探しと設計を分けずにご相談いただけます。

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